# シイエム・シイ（2185） 自己株式の取得結果および取得終了に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/2185/disclosure/20260929542397
種別: 自己株式
開示日: 2026-10-02
Komoriの読み（0-100）: 72
企業ページ: https://komori.app/company/2185

## 何が変わったか

2025年11月11日の決議に基づく自己株式の取得が、上限に達しないまま取得期間の満了により終了した。今回の9月取得は0株・0円で、取得期間全体では35,300株、59,208,500円を取得した。

## 会社が挙げた理由

インサイダー取引規制の観点から買付を見合わせる期間があり、2026年1月以降は取得を実施しないまま取得期間が満了したため。

## 開示の要点

- 今回取得した株式の総数: ０株
- 今回の取得価額の総額: ０円
- 取得日・取得期間: 2026 年９月１日～2026 年９月 30 日（約定ベース）
- 取得方法: not_disclosed
- 累計取得株式数: 35,300 株
- 累計取得価額: 59,208,500 円
- 決議日: 2025 年 11 月 11 日
- 取得しうる株式の総数: 300,000 株（上限）
- 取得価額の総額: 600,000,000 円（上限）
- 決議上の取得期間: 2025 年 11 月 12 日～2026 年９月 30 日
- 発行済株式総数に対する割合: 2.32％
- 取得終了の有無: 取得期間の満了により終了（2026年9月30日）
- 平均取得単価: not_disclosed

## 評価の根拠

- 決議に基づく累計の取得価額は、取得価額の総額（上限）に対してどの帯まで達しているか。: 枠の5〜30%（原文: 「株式の取得価額の総額 59,208,500 円／600,000,000 円（上限）」）
- 取得価額の進捗率と取得株数の進捗率は乖離しているか。乖離しているなら、どちらの上限が先に埋まるか。: 株数上限が先行（原文: 「取得株式数35,300株／300,000株（上限）、取得価額59,208,500円／600,000,000円（上限）」）
- 今回の報告対象期間の取得は、累計に対してどの位置づけか。: 今回は取得なし（原文: 「取得した株式の総数 ０株／株式の取得価額の総額 ０円」）
- 今回の取得価額の総額はどの帯に入るか。: 10億円未満（原文: 「株式の取得価額の総額 ０円」）
- この報告はどの種類か。: 取得終了の報告（原文: 「自己株式の取得結果および取得終了に関するお知らせ／これをもちまして、終了いたしました」）
- 取得の終了について何と書かれているか。: 期間満了で終了（原文: 「決議した株式の総数及び取得価額の総額の上限に達しないまま取得期間の満了を迎えております」）
- 決議上の取得期間は、この報告の時点でどれだけ残っているか。: 取得期間は満了（原文: 「2026 年 10 月２日／取得期間 2025 年 11 月 12 日～2026 年９月 30 日」）
- 消却・追加取得など、取得後の扱いに触れているか。: なし（原文: 「本文および参考情報に消却・追加取得の記載なし」）
- 報告対象となっている取得の期間はどれか。: 1か月間の取得（原文: 「取得期間 2026 年９月１日～2026 年９月 30 日（約定ベース）」）
- もとの決議内容の再掲はどこまでされているか。: 決議を全て再掲（原文: 「取得し得る株式の総数300,000株（上限）／取得価額の総額600,000,000円（上限）／取得期間2025年11月12日～2026年9月30日」）
- 取得枠の発行済株式総数に対する割合が再掲されているか。: あり（原文: 「発行済株式総数（自己株式を除く）に対する割合 2.32％」）
- 取得を行う理由が改めて述べられているか。: あり（原文: 「インサイダー取引規制の観点から買付を見合わせる期間があったことから、2026年１月以降は取得実施に至らず」）
- もとの決議日からこの報告までの経過期間はどれくらいか。: 決議から6か月超（原文: 「2025 年 11 月 11 日開催の取締役会／2026 年 10 月２日」）
- 取得の記述はどれだけ断定的か。: 断定的（原文: 「下記のとおり実施し、これをもちまして、終了いたしましたので、お知らせいたします」）
- 主要な事実に数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「35,300 株、59,208,500 円、2025 年 11 月 12 日～2026 年９月 30 日、2025 年 11 月 11 日開催」）
