# パーソルホールディングス（2181） 「IR DAY 2026」の資料公開に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/2181/disclosure/20260703587575
種別: その他開示
開示日: 2026-07-03
Komoriの読み（0-100）: 41
企業ページ: https://komori.app/company/2181

## 何が変わったか

「IR DAY 2026」で説明する中期経営計画FY2028のSBU戦略とテクノロジー戦略の資料を公開した。説明会は2026年7月6日に開催予定で、説明動画や質疑応答要旨は後日ウェブサイトに掲載する予定。

## 会社が挙げた理由

機関投資家・証券アナリストに対し、中期経営計画FY2028のSBU戦略およびテクノロジー戦略の詳細を説明するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: not_disclosed
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年7月6日（月）10時00分（IR DAY 2026の開催予定日）
- 適用分野: not_disclosed
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: パーソル総合研究所「労働市場の未来推計2035」、経済産業省、総務省・厚生労働省の公的統計、みん就の各種ランキング

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2026年７月６日（月）10時00分から…開催する『IR DAY 2026』」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議の記載なし。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026年７月６日（月）10時00分から」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「開催する『IR DAY 2026』」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「当社は…資料について、別添資料のとおりお知らせいたします」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先の記載なし。」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先の記載なし。」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「資料公開の金額・件数等の記載なし。」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「資料公開に関する数値の記載なし。」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「パーソル総合研究所『労働市場の未来推計2035』」「出所：経済産業省」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「SBU戦略およびテクノロジー戦略の詳細について…ご説明いたします」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「「中期経営計画 FY2028」における「SBU戦略およびテクノロジー戦略の詳細」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 投資家向け事務連絡（原文: 「「『IR DAY 2026』の資料公開に関するお知らせ」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「Career SBU」「Technology SBU」「BPO SBU」「Staffing SBU」「グループ横断でのAI投資方針」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「資料公開および説明会開催の案内。」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「中期経営計画FY2028」「新テクノロジー戦略の全体像」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「会社名 パーソルホールディングス株式会社」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「唯一無二の高付加価値ソリューションを提供」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「全国ネットワーク」「日本ではエンジニア需要が持続的成長」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「導入先・利用企業数の記載なし。」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「市場認識・競争優位」「競争優位」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「Technology SBU」「CHASSU」「doda」「HiPro」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各 位」「会社名」「代表者名」「（コード番号 2181 東証プライム）」「問合せ先」「以 上」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「高成長・高収益モデルへ転換」「唯一無二の高付加価値ソリューション」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「市場の縮小リスクは認識」「需要縮小リスクは限定的と認識」「見込み」「想定」」）
