# サニーサイドアップグループ（2180） 第三者割当により割り当てられた株式の譲渡に関する報告書（自己株式）

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/2180/disclosure/20260701586219
種別: 法定開示書類
開示日: 2026-07-01
Komoriの読み（0-100）: 70
企業ページ: https://komori.app/company/2180

## 何が変わったか

第三者割当で株式を受け取った早川くらら氏が、その6,800株を株式会社アカツキに公開買付けへの応募を通じて譲渡した。譲渡日は2026年7月1日で、譲渡価格は総額8,976,000円だった。

## 会社が挙げた理由

2026年5月13日付で株式会社アカツキとの間で公開買付応募契約を締結し、公開買付けに応募することに合意したため。

## 開示の要点

- 対象となる事項: 第三者割当により割り当てられた株式の譲渡
- 決定機関: not_disclosed
- 決定日: 2026年5月13日（公開買付応募契約の締結日）
- 実施日: 2026年7月1日（公開買付けの決済開始日、実績）
- 対象期間: not_disclosed
- 金額: 譲渡価格：8,976,000円（当社株式1株につき1,320円）
- 数量・規模: 譲渡株式数：6,800株
- 業績への影響: not_disclosed
- 理由: 株式会社アカツキとの間で公開買付応募契約を締結し、公開買付けに応募することに合意したため。2026年6月24日付で公開買付けが終了し、普通株式6,800株について公開買付けが成立した。
- 根拠となる規則: not_disclosed
- 関連する過去の開示: not_disclosed
- 今後の予定: not_disclosed

## 評価の根拠

- この開示が説明している事柄の規模は、会社の事業規模に照らしてどの程度か。: 限定的な影響（原文: 「譲渡株式数 6,800 株、譲渡価格 8,976,000 円」）
- この開示が扱っている事柄の性質はどれか。: 業績・資本に関わる（原文: 「表題：第三者割当により割り当てられた株式の譲渡に関する報告書（自己株式）」）
- この事柄の影響が直接及ぶ相手として、書類が挙げているのは誰か。: 株主・投資家（原文: 「当該株式について譲渡した旨の報告」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「譲渡株式数 6,800 株、譲渡日 2026 年７月１日、譲渡価格 8,976,000 円」）
- 主要な主張を支える数値や識別子が、どの程度示されているか。: 複数の数値あり（原文: 「2026年3月2日、6,800株、8,976,000円、1株につき1,320円、2026年7月1日」）
- 示された事実・数値の出所はどう書かれているか。: 自社集計（原文: 「当該株式について、下記のとおり譲渡した旨の報告がありましたので報告いたします。」）
- 相手方は、読み手が特定できる形で示されているか。: 上場会社（原文: 「譲渡を受けた者の氏名：株式会社アカツキ、株式会社アカツキ（公開買付者）」）
- この論点は初出か、既出の事項の更新か、単なる再掲か。: 初出（原文: 「第三者割当により割り当てられた株式の譲渡に関する報告書」）
- 従来の見通し・状況に対して、どちらの方向にどれだけ動いた内容か。: 中立（原文: 「譲渡価格及び譲渡方法、譲渡の理由」）
- 過去の開示との関係が、どこまで具体的に示されているか。: 過去に触れず（原文: 「関連する過去の開示の記載なし」）
- この種の開示は繰り返し出るものか、一回限りのものか。: 一回限り（原文: 「譲渡株式数 6,800 株、譲渡日 2026 年７月１日」）
- この事柄はどの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「2026 年７月１日（公開買付けの決済開始日）、普通株式 6,800 株について公開買付けが成立」）
- 実施・適用の時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「2026 年７月１日」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「譲渡した旨の報告、公開買付けが成立しており、2026年7月1日が決済開始日」）
- 実現が、当局の承認・相手方の同意・市況など社外の条件に依存すると書かれているか。: なし（原文: 「普通株式 6,800 株について公開買付けが成立」）
- この事柄が及ぶ範囲はどこまでか。: 個別の事項（原文: 「割当株式数 6,800 株、譲渡株式数 6,800 株」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「氏名・住所の記載のみ」）
- 影響はどれだけの期間に及ぶと書かれているか。: 一時点（原文: 「譲渡日 2026 年７月１日」）
- 将来の期間の業績・方針に影響する内容が含まれているか。: なし（原文: 「譲渡日 2026 年７月１日、公開買付けが成立」）
- この開示は、規則で求められたものか、会社が自ら選んで出したものか。: 規則で求められる開示（原文: 「株式会社東京証券取引所 代表者 様、第三者割当により割り当てられた株式の譲渡に関する報告書」）
- 読み手が当然求める数値のうち、伏せられているものはどう扱われているか。: 主要な数値は揃う（原文: 「1〜6項における当事者、株式数、譲渡日、譲渡価格及び譲渡方法、譲渡理由の記載」）
- 会社自身の書きぶりはどれに近いか。: 事実の記載が中心（原文: 「譲渡した旨の報告がありましたので報告いたします。」）
