# 成学社（2179） 非上場の親会社等の決算情報に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/2179/disclosure/20260407599372
種別: 決算
開示日: 2026-04-16
Komoriの読み（0-100）: 1
企業ページ: https://komori.app/company/2179

## 何が変わったか

成学社のその他の関係会社である非上場会社、株式会社オーシャスの2026年1月期決算が確定し、同社の貸借対照表と損益計算書などが開示された。

## 会社が挙げた理由

株式会社オーシャスの2026年1月期決算が確定したため。

## 開示の要点

- 決算期区分: 通期
- 会計基準: not_disclosed
- 連結・個別の別: 非連結（個別）
- 対象期間: 2025年2月1日〜2026年1月31日
- 売上高: {"value":46471,"unit":"千円","yoy_pct":"not_disclosed"}
- 営業利益: {"value":11722,"unit":"千円","yoy_pct":"not_disclosed"}
- 経常利益: {"value":25400,"unit":"千円","yoy_pct":"not_disclosed"}
- 親会社株主に帰属する当期純利益: not_disclosed
- １株当たり当期純利益: not_disclosed
- 売上高営業利益率: not_disclosed
- 自己資本比率: {"当期末":"not_disclosed","前期末":"not_disclosed"}
- 総資産: {"value":1500191,"unit":"千円"}
- 純資産: {"value":70234,"unit":"千円"}
- 営業活動によるキャッシュ・フロー: not_disclosed
- 投資活動によるキャッシュ・フロー: not_disclosed
- 財務活動によるキャッシュ・フロー: not_disclosed
- 現金及び現金同等物期末残高: not_disclosed
- 通期業績予想: not_disclosed
- 業績予想の修正: not_disclosed
- 年間配当予想: not_disclosed
- 配当性向: not_disclosed
- 株主還元方針: not_disclosed
- セグメント別売上高: not_disclosed
- セグメント別利益: not_disclosed
- 地域別売上高: not_disclosed
- 受注高・受注残高: not_disclosed
- 減価償却費: not_disclosed
- 減損損失: not_disclosed
- 特別損益の内訳: not_disclosed
- 継続企業の前提に関する記載: not_disclosed
- 会計方針の変更: {"基準改正に伴う変更":"not_disclosed","それ以外の変更":"not_disclosed","見積りの変更":"not_disclosed","修正再表示":"not_disclosed"}
- 連結範囲の変更: not_disclosed
- 重要な後発事象: not_disclosed
- 決算補足説明資料の有無: not_disclosed
- 決算説明会の有無: not_disclosed
- 期末発行済株式数: not_disclosed
- 期末自己株式数: not_disclosed
- 業績の増減要因: not_disclosed

## 評価の根拠

- 通期予想に対する売上高の進捗率は、経過した四半期の割合（第1四半期なら25%、中間期なら50%、第3四半期なら75%）と比べてどこにあるか。: 記載なし（原文: 「本文は「株式会社オーシャスの2026年１月期決算が確定いたしましたので」として、確定した財務諸表を開示している。」）
- 通期予想に対する進捗率は、売上高と営業利益のどちらが速いか。: 記載なし（原文: 「損益計算書には実績として「売上高 46,471」「営業利益 11,722」とあるが、通期業績予想の記載はない。」）
- 売上高と営業利益の前年同期比は、同じ向きか、分かれているか。: 比較できない（原文: 「損益計算書には「売上高 46,471」「営業利益 11,722」と記載されているが、前年同期の数値は記載されていない。」）
- 赤字はどの利益段階まで及んでいるか。: 赤字なし（原文: 「「営業利益 11,722」「経常利益 25,400」「当期純利益 21,502」と記載されている。」）
- この短信に示されている通期（通期短信であれば次期）の営業利益予想は、直近の実績に対してどの向きか。: 記載なし（原文: 「損益計算書には実績の「営業利益 11,722」の記載があるが、予想値の記載はない。」）
- 予想年間配当は、前期の実績配当と比べてどうなるか。: 記載なし（原文: 「本文には貸借対照表、損益計算書、株式の所有者別状況、大株主の状況、役員の状況が記載されているが、配当の記載はない。」）
- 報告セグメント間で、損益の方向はどれだけ分かれているか。: 記載なし（原文: 「損益計算書は不動産賃貸収入と美容売上高を含む全社の損益を示しているが、報告セグメント別の損益表はない。」）
- 売上高営業利益率は前年同期からどう動いたか。: 比較できない（原文: 「損益計算書には「売上高 46,471」「営業利益 11,722」とあるが、売上高営業利益率や前年同期の率は記載されていない。」）
- 自己資本比率は前期末からどう動いたか。: 比較できない（原文: 「貸借対照表には「資産の部計 1,500,191」「純資産の部計 70,234」とあるが、自己資本比率の記載はない。」）
- 営業活動によるキャッシュ・フローの状況はどれにあたるか。: 記載なし（原文: 「本文の財務諸表は「貸借対照表」と「損益計算書」で構成され、キャッシュ・フロー計算書の記載はない。」）
- 業績と見通しの説明はどれだけ断定的か。: 断定的（原文: 「「2026年１月期決算が確定いたしました」と記載されている。」）
- 主要な主張に検証できる数値がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「自 2025年２月１日 至 2026年１月31日」および「売上高 46,471」「営業利益 11,722」と記載されている。」）
