# IBM Watson等を活用したAIサービスの開発｜博展（2173）の変遷

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/2173/threads/3ed6f7310f69
企業ページ: https://komori.app/company/2173

## 経過

- FY2017-Q2 初出 「エンタープライズ向けの人工知能・コグニティブソリューションとして普及過程に至った「IBM Watson」を主に利用してのサービス研究開発となっております。コミュニケーション分野では、ロボット、チャット、コールセンター向け、分析分野では、マーケティング、教育分野などのソリューションの研究開発を行い、ビジネスにいち早く組み込めるAIサービスの開発を目指しております。」 — IBM Watsonを主に利用し、ロボット、チャット、コールセンター、マーケティング、教育などの領域でAI・コグニティブサービスの事業化を目指す研究開発。 (https://komori.app/company/2173/filing/2016-q2)
- FY2017 再掲 「「IBM Watson」を主に利用してのサービス研究開発となっております。コミュニケーション分野では、ロボット、チャット、コールセンター向け、分析分野では、マーケティング、教育分野などのソリューションの研究開発を行い、ビジネスにいち早く組み込めるAIサービスの開発を目指しております。」 — IBM Watsonを主に用い、ロボット、チャット、コールセンター、マーケティング、教育向けAIサービスの研究開発を継続している。 (https://komori.app/company/2173/filing/2016-fy)
- FY2018-Q2 削除 「該当事項はありません。」 — 当四半期報告書の研究開発活動欄では「該当事項はありません」とされ、従来記載されていたIBM Watson等を活用したAIサービス研究開発は当四半期には記載されていない。恒久的な中止までは断定しない。 (https://komori.app/company/2173/filing/2017-q2)
- FY2018 削除 「該当事項はありません。」 — 研究開発活動について「該当事項はありません」と記載され、従来のIBM Watson等を活用したAIサービス研究開発は当該年度の研究開発活動として記載されていない。 (https://komori.app/company/2173/filing/2017-fy)
