# 収益認識に関する会計基準の適用予定｜ＣＤＳ（2169）の変遷

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## 経過

- FY2018 初出 「「収益認識に関する会計基準」等の適用予定日　平成34年12月期の期首から適用します。」 — 収益認識に関する会計基準および適用指針を平成34年12月期首から適用する予定とし、影響額は評価中としている。 (https://komori.app/company/2169/filing/2018-fy)
- FY2019 再掲 「2022年12月期の期首から適用します。」 — 収益認識に関する会計基準等を2022年12月期首から適用する予定とし、影響額は評価中としている。 (https://komori.app/company/2169/filing/2019-fy)
- FY2020 再掲 「２．適用予定日
2022年12月期の期首から適用します。」 — 収益認識に関する会計基準等を2022年12月期首から適用する予定を継続している。 (https://komori.app/company/2169/filing/2020-fy)
- FY2022-Q1 達成 「「収益認識に関する会計基準」（企業会計基準第29号2020年３月31日。以下「収益認識会計基準」という。）等を当第１四半期連結会計期間の期首から適用し、約束した財又はサービスの支配が顧客に移転した時点で、当該財又はサービスと交換に受け取ると見込まれる金額で収益を認識することとしております。」 — 前年度まで適用予定としていた収益認識に関する会計基準等を、当第1四半期連結会計期間の期首から適用した。請負契約については履行義務の充足に係る進捗度に基づき収益を認識する方法へ変更している。 (https://komori.app/company/2169/filing/2022-q1)
- FY2022-Q2 再掲 「「収益認識に関する会計基準」（企業会計基準第29号　2020年３月31日）等を第１四半期連結会計期間の期首から適用しており、当第２四半期連結累計期間及び当第２四半期連結会計期間に係る主要な経営指標等については、当該会計基準等を適用した後の指標等となっております。」 — 収益認識に関する会計基準を第1四半期連結会計期間の期首から適用している状態を継続して記載している。 (https://komori.app/company/2169/filing/2022-q2)
- FY2023 再掲 「「収益認識に関する会計基準」（企業会計基準第29号　2020年３月31日）等を第43期の期首から適用しており」 — 収益認識会計基準を適用した状態と、請負契約の進捗度に基づく収益認識を継続している。 (https://komori.app/company/2169/filing/2023-fy)
