# ＣＤＳ（2169） 2025年12月期　事業説明会資料

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/2169/disclosure/20260330592388
種別: 決算説明資料
開示日: 2026-03-30
Komoriの読み（0-100）: 24
企業ページ: https://komori.app/company/2169

## 何が変わったか

FAロボットソリューション事業について、ロボットメーカーとの協業拡大、新しい量産型アプリケーション、デジタル人材向け教材、次世代型の実習装置開発など、成長に向けた具体策を示した。新たに安川電機と不二越のSIパートナー企業に認定されたことも説明している。

## 会社が挙げた理由

製造業の人手不足、作業環境の改善、生産性向上への対応、および将来のエンジニア人材・デジタル人材の育成を目的としている。会社は、継続的な成長を実現するための営業活動として5つの施策を掲げている。

## 開示の要点

- 資料の種類: 決算説明資料
- 対象決算期: 2025年12月期
- 売上高: not_disclosed
- 営業利益: not_disclosed
- 経常利益: not_disclosed
- 純利益: not_disclosed
- 売上総利益率: not_disclosed
- 営業利益率: not_disclosed
- 販管費: not_disclosed
- 当四半期3か月の実績: not_disclosed
- 通期業績予想: not_disclosed
- 通期予想に対する進捗率: not_disclosed
- 計画に対する自己評価: not_disclosed
- セグメント別実績: not_disclosed
- 増減要因の内訳: not_disclosed
- 主要KPI: not_disclosed
- 単価と数量の指標: not_disclosed
- 店舗数・拠点数: not_disclosed
- 従業員数: not_disclosed
- 業績見通しの前提: not_disclosed
- 見通しに織り込んだリスク額: not_disclosed
- 中期経営計画の目標: not_disclosed
- 財務目標: not_disclosed
- 年間配当: not_disclosed
- 配当性向: not_disclosed
- 自己株式取得: not_disclosed
- 設備投資額: not_disclosed
- 受注高・受注残高: not_disclosed
- 市場規模・シェア: not_disclosed
- 質疑応答の論点: not_disclosed
- 新しい施策: AMR・協働ロボットを組み合わせたアプリケーションの実績作り、安川電機・不二越との協業による販売チャネル拡充、量産型ロボットアプリケーションの開発・販売、デジタル人材育成向け実習装置・新規教材の実績作り、N-E.X.Tハイスクール構想向け実習装置の開発

## 評価の根拠

- 累計だけでなく、当四半期の3か月単独の数値が示されているか。: なし（原文: 「提示本文には当四半期単独の売上高・利益の記載がない。」）
- 売上・利益・KPIのいずれかで「過去最高」を更新したという主張があるか。: なし（原文: 「「過去最高」などの記述は、提示された本文から確認できない。」）
- 会社が業績の増減の主たる要因として挙げているのはどれか。: 数量・需要（原文: 「「新たな量産型ロボットアプリケーションで新規顧客の獲得を目指す」「販売チャンネルの拡充」と記載されている。」）
- 売上原価または販管費の内訳・増加要因が数値で示されているか。: なし（原文: 「提示本文に売上原価・販管費の内訳や金額はない。」）
- 見通しに織り込んだリスクやマイナス要因の金額が示されているか。: なし（原文: 「リスク額やマイナス影響額を示す記述は、提示された本文から確認できない。」）
- 通期予想の達成に向けて、残り期間に何が必要かがどこまで示されているか。: 言及のみ（原文: 「「継続的な成長を実現します」「新規顧客の獲得を目指す」と記載されている。」）
- 中期経営計画は、この資料でどこまで扱われているか。: 言及のみ（原文: 「「2040年を見据えた高校教育改革の先行的取組」としてN-E.X.Tハイスクール構想を説明している。」）
- 新しい施策・投資・提携・製品が、この資料で具体的に示されているか。: あり（原文: 「「新たに安川電機、不二越からSIパートナー企業に認定」「新たな量産型ロボットアプリケーション」「実習装置の開発」と記載されている。」）
- 財務諸表以外の事業指標は、いくつ数値で示されているか。: 記載なし（原文: 「提示本文には客数、数量、受注件数などの数値KPIがない。」）
- 客数と客単価、数量と単価、ARPUと契約数のように、単価と量に分解した指標が示されているか。: なし（原文: 「単価・数量に関する指標は、提示された本文から確認できない。」）
- 従業員数または採用の状況が数値で示されているか。: なし（原文: 「従業員数・採用計画の数値は、提示された本文から確認できない。」）
- 市場規模、シェア、競合との比較が数値で示されているか。: なし（原文: 「市場規模・シェア・競合比較の数値は、提示された本文から確認できない。」）
- 株主還元は、どこまで具体的に示されているか。: 記載なし（原文: 「提示本文に配当、配当性向、株主還元方針の記載はない。」）
- 自己株式の取得または消却への言及があるか。: なし（原文: 「提示本文に自己株式取得または消却の記載はない。」）
- ROE・ROIC・D/Eレシオ・自己資本比率などの財務目標の数値が示されているか。: なし（原文: 「財務目標の数値は、提示された本文から確認できない。」）
- 設備投資額・成長投資額・研究開発費のいずれかが金額で示されているか。: なし（原文: 「投資額・研究開発費の金額は、提示された本文から確認できない。」）
- この資料はどの形式にあたるか。: 決算説明資料（原文: 「表題が「2025年12月期　事業説明会資料」であり、「事業の概要」「事業戦略」「5つの施策」のスライド構成になっている。」）
- 経営理念・会社概要など、業績と直接関係のない定型頁がどの程度を占めるか。: 定型頁はほとんどない（原文: 「本文は「FAロボットソリューション事業の概要」「事業戦略」から始まり、具体的な施策説明が続いている。」）
- 「差し控えたい」「未定」など、数値の開示を明確に見送った箇所があるか。: なし（原文: 「「差し控えたい」「未定」などの記載は、提示された本文から確認できない。」）
- 見通しと計画の説明はどれだけ断定的か。: 条件付き（原文: 「「新規顧客の獲得を目指す」「継続的な成長を実現します」「N-E.X.Tハイスクール構想」と記載されている。」）
