# 地域新聞社（2164） 福岡証券取引所本則市場への上場に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/2164/disclosure/20260415504374
種別: その他開示
開示日: 2026-04-15
Komoriの読み（0-100）: 42
企業ページ: https://komori.app/company/2164

## 何が変わったか

株式会社地域新聞社が、既に上場している東京証券取引所スタンダード市場に加えて、2026年4月15日付で福岡証券取引所本則市場にも上場した。これにより重複上場となった。

## 会社が挙げた理由

福岡市がスタートアップ支援や新産業創出で先進的な取り組みを進めており、当社の「地域共創プラットフォーム」構想との親和性が高いため。本上場を通じて同構想の実践的な展開を加速するとしている。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 地域共創プラットフォーム
- 相手先: 福岡証券取引所
- 相手先の概要: 本則市場を運営する証券取引所。その他の所在地・代表者・事業内容・資本金・設立年はnot_disclosed
- 当社との関係: 当社株式の上場先。既存の東京証券取引所スタンダード市場との重複上場
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年4月15日付（上場実施済み）
- 適用分野: 地域企業の事業承継、スタートアップの資金調達、企業成長、地域内での資本循環
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: 証券コード：2164（当社）
- 拠点所在地: 福岡証券取引所本則市場（所在地はnot_disclosed）
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「本日 2026 年 4 月 15 日付で、福岡証券取引所本則市場へ上場いたしました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「福岡証券取引所本則市場へ上場いたしました」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026 年 4 月 15 日付」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「表題「福岡証券取引所本則市場への上場に関するお知らせ」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 同日の発表（原文: 「「2026 年 4 月 15 日」および「本日 2026 年 4 月 15 日付で」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「上場いたしましたので、お知らせいたします」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「本文には「福岡証券取引所本則市場」との記載のみ」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「関係会社・役員・大株主等である旨の記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「福岡証券取引所本則市場へ上場」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「福岡証券取引所本則市場」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「2026 年 4 月 15 日付で」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「「同構想の実践的な展開を一層加速」「中長期的な企業価値の向上および株主価値の最大化」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響額・比率に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 投資家向け事務連絡（原文: 「表題「福岡証券取引所本則市場への上場に関するお知らせ」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「当社株式は現在上場している東京証券取引所スタンダード市場との重複上場」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「福岡証券取引所本則市場へ上場」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社地域新聞社…当社」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現の記載なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「福岡証券取引所本則市場」「福岡市」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用社数・導入件数等の記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「比較に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「証券コード：２１６４」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「会 社 名」「代表者名」「証券コード：２１６４」「問合せ先」「以上」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「実践的な展開を一層加速」「持続的成長を目指してまいります」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「注意書き・リスク説明の記載なし」）
