# 地域新聞社（2164） 2026年4月13日（月）「個人投資家向けオンライン会社説明会」登壇のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/2164/disclosure/20260403597172
種別: その他開示
開示日: 2026-04-03
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企業ページ: https://komori.app/company/2164

## 何が変わったか

2026年4月13日に、個人投資家向けオンライン会社説明会へ登壇することを告知した。説明会では、新ビジネスモデルや保有資産の活用戦略、成長戦略の進捗を説明する予定。

## 会社が挙げた理由

個人投資家に対し、新ビジネスモデル、保有アセットの活用戦略、成長戦略の進捗状況などを説明するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: ちいき新聞、地域共創プラットフォーム、奨学金返済支援型人材紹介ビジネス、生成AI特許技術×ペルソナデータ創造を活用したマーケティング戦略
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年4月13日（月）18:00開始予定（個人投資家向けオンライン会社説明会）
- 適用分野: 地域情報発信、販売促進支援、スタートアップ企業の成長支援、事業承継、人材紹介、地域創生、マーケティング
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: PCT出願中（番号・有効期限はnot_disclosed）
- 拠点所在地: 千葉県八千代市勝田台北1-11-16 VH勝田台ビル5F
- 拠点の規模: 千葉県と茨城県で毎週174万世帯へポスティング配布、年間約7,000社にサービスを提供
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 年間約7,000社にサービスを提供（年間実績）
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2026年4月13日（月）18：00より、個人投資家向けオンライン会社説明会を開催いたします。」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「日時：2026年4月13日（月）18：00開始～19：00終了」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「発表日は2026年4月3日、開催日は2026年4月13日。」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「開催いたします」「今後の成長可能性」「具体的な展望と成長シナリオ」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先の記載なし。」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先の記載なし。」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の記載なし。」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「「毎週174万世帯へポスティング配布」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 期間の実績（原文: 「「毎週174万世帯」「年間約7,000社」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「当社は…年間約7,000社にサービスを提供」「毎週発行…174万世帯へポスティング」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2026年4月13日（月）18：00開始～19：00終了」「174万世帯」「年間約7,000社」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「新たな成長戦略『Strategic Plan』を推進」「事業の拡張」「企業価値向上に向けた戦略」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 投資家向け事務連絡（原文: 「「個人投資家向けオンライン会社説明会」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「当社の新ビジネスモデル、保有アセットの活用戦略、成長戦略の進捗状況」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「独自のアセットを部分的に活用した取り組み」「新ビジネスモデル」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「当社では…新たな成長戦略『Strategic Plan』を推進」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社地域新聞社」「当社」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「他社には真似できない独自のアセット」「圧倒的なリアル配布網」「他に類を見ない9つのアセット」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「千葉県と茨城県で毎週174万世帯」「千葉県を起点に全国へと事業の拡張」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「「年間約7,000社にサービスを提供」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「他社には真似できない独自のアセット」「他に類を見ない9つのアセット」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「生成AI特許技術×ペルソナデータ創造を活用したマーケティング戦略（PCT出願中）」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「会社名」「代表者名」「（東証スタンダード 証券コード：2164）」「問合せ先」「以上」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「圧倒的なリアル配布網」「他社には真似できない独自のアセット」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「今後の成長可能性」「具体的な展望と成長シナリオ」」）
