# ジーエヌアイグループ（2160） アジア太平洋地域における急成長企業ランキング「High-Growth Companies  Asia-Pacific」に通算５度目の選出

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/2160/disclosure/20250318596361
種別: その他開示
開示日: 2025-03-19
Komoriの読み（0-100）: 53
企業ページ: https://komori.app/company/2160

## 何が変わったか

株式会社ジーエヌアイグループが、Financial TimesとStatistaによる「High-Growth Companies Asia-Pacific 2025」で264位に選出された。今回で通算5度目の選出となる。

## 会社が挙げた理由

2020年から2023年の間に、アジア太平洋地域13か国の企業の中で高い成長率を達成した企業としてランキングされたため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: not_disclosed
- 相手先: Financial Times、Statista
- 相手先の概要: Financial Timesは英国の出版社。Statistaは調査会社。
- 当社との関係: 当社がランキングの対象企業として選出された関係。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: not_disclosed
- 適用分野: アジア太平洋地域における企業成長
- 受賞名・認証名: High-Growth Companies Asia-Pacific 2025、264位
- 授与・認証機関: Financial Times、Statista
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: Financial Timesの特集「High-Growth Companies Asia-Pacific 2025」

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「2025年３月18日公開の Financial Times の特集『High-Growth Companies Asia-Pacific 2025』において、264位にランクインいたしました。」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2025年３月18日公開」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 繰り返しの今回分（原文: 「「今回で５度目の受賞となります。」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「2025年３月18日公開」「264位にランクインいたしました」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「264位にランクインいたしました」「今回で５度目の受賞となります。」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「英国出版社 Financial Times と調査会社 Statista」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 表彰・認証した側（原文: 「「このランキングは、英国出版社 Financial Times と調査会社 Statista が主催」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「英国出版社 Financial Times と調査会社 Statista」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「当社との関係先であるとの記載なし。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「ランキング選出に関する発表であり、顧客の記載なし。」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 他者の市場推計のみ（原文: 「「Financial Times と調査会社 Statista が主催」「500の企業から構成」「264位」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 期間の実績（原文: 「「2020年から2023年の間に最も高い成長率を達成した」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「Financial Times と調査会社 Statista が主催」「詳しくは以下URLをご参照ください。」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2025年３月18日公開」「264位」「通算５度目」「2020年から2023年」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「将来収益に関する記載なし。」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 資格・評価の獲得（原文: 「「急成長企業ランキング『High-Growth Companies Asia-Pacific』に通算５度目の選出」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「アジア太平洋地域の13か国」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「ランキングへのランクインに関する記載。」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「Financial Times の特集」「264位にランクイン」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社ジーエヌアイグループ（以下『当社』）」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠つきの優位性主張（原文: 「「最も高い成長率を達成した500の企業」「Financial Times と調査会社 Statista が主催」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 海外（原文: 「「アジア太平洋地域における」「アジア太平洋地域の13か国」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用・導入実績に関する記載なし。」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「500の企業から構成」「264位にランクイン」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「High-Growth Companies Asia-Pacific 2025」および参照URL」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「会社名」「代表者名」「（コード番号: 2160 東証グロース）」「問合せ先」「以 上」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「通算５度目の選出」「今回で５度目の受賞」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「リスク・不確実性に関する記載なし。」）
