# ジーエヌアイグループ（2160） 当社連結子会社北京コンチネントが「優秀革新企業賞」を受賞

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/2160/disclosure/20241218540174
種別: その他開示
開示日: 2024-12-18
Komoriの読み（0-100）: 36
企業ページ: https://komori.app/company/2160

## 何が変わったか

連結子会社の北京コンチネントが、北京企業評価協会から「優秀革新企業賞」を受賞した。

## 会社が挙げた理由

科学技術の進歩を認め、北京の企業の自主的な革新を促進する賞であり、北京コンチネントの技術革新への一貫した取り組み、強力な研究開発能力、革新戦略が評価された。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 臓器線維症や希少疾患を標的とした革新的な医薬品
- 相手先: 北京企業評価協会
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: 北京コンチネントは当社の連結子会社
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: not_disclosed
- 適用分野: 臓器線維症、希少疾患を対象とした医薬品開発
- 受賞名・認証名: 優秀革新企業賞
- 授与・認証機関: 北京企業評価協会
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「北京コンチネントが、北京企業評価協会による「優秀革新企業賞」を受賞しました」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議の記載はなく、受賞について記載している。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 時期なし（原文: 「本文には受賞年月日の記載がない。」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「受賞しましたのでお知らせいたします。」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「受賞しました」と記載されている。」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「受賞しましたのでお知らせいたします」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「北京企業評価協会」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 表彰・認証した側（原文: 「北京企業評価協会による「優秀革新企業賞」を受賞」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「本文には北京企業評価協会の概要記載がない。」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「当社との関係として記載されているのは北京コンチネントが連結子会社であることのみ。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「本文は受賞について記載しており、顧客名の記載はない。」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「数値として記載されているのは開示日、証券コード、電話番号であり、発表内容の定量値ではない。」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「金額、件数、比率、期間実績などの記載はない。」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「北京企業評価協会による「優秀革新企業賞」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「強力なR&D能力」「前向きな革新戦略」などの定性的説明がある。」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「「業界リーダーとしての地位を固めるものであります」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「売上・利益への影響に関する記載はない。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 資格・評価の獲得（原文: 「「優秀革新企業賞」を受賞」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「当社連結子会社北京コンチネントが受賞」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「発表の中心は「優秀革新企業賞」の受賞である。」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「北京企業評価協会による賞を北京コンチネントが受賞」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: あり（原文: 「当社の中核子会社である北京コンチネント」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「革新的な医薬品の開発の先駆者」「業界リーダーとしての地位」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「北京の企業の自主的な革新」「北京企業評価協会」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用社数、導入先、出荷実績などの記載はない。」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合や従来手法に関する記載はない。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: なし（原文: 「「優秀革新企業賞」の名称はあるが、登録番号等の識別子はない。」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「会社名」「代表者名」「コード番号: 2160」「問合せ先」「以上」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「強力なR&D能力」「前向きな革新戦略」「業界リーダーとしての地位」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「前提条件・リスク・将来見通しに関する注意書きは記載されていない。」）
