# ジーエヌアイグループ（2160） 投資家向け説明会開催のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/2160/disclosure/20241015598044
種別: その他開示
開示日: 2024-10-15
Komoriの読み（0-100）: 38
企業ページ: https://komori.app/company/2160

## 何が変わったか

機関投資家向けおよび個人投資家向けの会社説明会を、2024年10月21日と12月2日に開催する予定を知らせた。

## 会社が挙げた理由

機関投資家および個人投資家に向けて説明会を開催するため。追加資料が発生する場合は、情報発信の強化とフェアディスクロージャーの観点から開示するとしている。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: F351
- 相手先: みずほ証券、札幌証券取引所
- 相手先の概要: みずほ証券はスモールミーティングの主催者。札幌証券取引所は個人投資家向け会社説明会の会場および申込案内掲載先。その他の概要はnot_disclosed
- 当社との関係: みずほ証券がスモールミーティングを主催。札幌証券取引所が説明会会場および申込案内掲載先となる。資本関係・人的関係はnot_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2024年10月21日（スモールミーティング、予定）、2024年12月2日（個人投資家向け会社説明会、予定）
- 適用分野: 投資家向け説明・情報発信
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 札幌証券取引所2階会議室（札幌市等の詳細所在地はnot_disclosed）
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「下記日程で説明会を開催させて頂く予定です」「日時：2024 年 10 月 21 日」「日時：2024 年 12 月２日」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2024 年 10 月 21 日（月）」「2024 年 12 月２日（月）」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「発表日「2024 年 10 月 15 日」、開催日「2024 年 10 月 21 日」「2024 年 12 月２日」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「開催させて頂く予定です」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「みずほ証券主催 スモールミーティング」「札幌証券取引所 ２階会議室」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先概要の記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「子会社・グループ会社・役員・大株主等との関係に関する記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「顧客・導入先・受注先に関する記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「金額、効果、能力、利用実績等の数値の記載なし」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「該当する数値の記載なし」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「みずほ証券主催」「札幌証券取引所」「イベント・セミナー | 札幌証券取引所 (sse.or.jp)」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「開催日時・形式・テーマは記載されているが、事業数値は記載なし」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「将来収益への言及なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 投資家向け事務連絡（原文: 「表題「投資家向け説明会開催のお知らせ」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「投資家向け説明会の開催案内」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「個人投資家向け会社説明会」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「会社名「株式会社ジーエヌアイグループ」、登壇者「当社取締役執行役 CFO」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「優位性を示す表現なし」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用者数・導入先等の記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「テーマ：「F351 と今後について」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「会社名」「代表者名」「（コード番号: 2160 東証グロース）」「問合せ先」「記」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 抑制的（原文: 「日時、形式、テーマ、対象者、申込方法を列挙」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「なお、追加の資料等が発生する場合は…開示いたします」」）
