# ジーエヌアイグループ（2160） 中泰証券によるアナリストレポート公開のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/2160/disclosure/20240722552168
種別: その他開示
開示日: 2024-07-22
Komoriの読み（0-100）: 38
企業ページ: https://komori.app/company/2160

## 何が変わったか

中泰証券が、当社グループおよび中核子会社GYREに関する独自のアナリストレポートを公開した。レポートは2024年7月19日から公開されている。

## 会社が挙げた理由

投資家やアナリストなどに事業内容・事業戦略への理解を深めてもらい、投資判断の参考にしてもらうため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: not_disclosed
- 相手先: 中泰証券（Zhongtai Securities）
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: 中泰証券が当社グループおよび中核子会社GYREに関する独自の第三者分析レポートを公開。スポンサード・リサーチではないと説明されている。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2024年7月19日（公開開始、実績）
- 適用分野: 臓器線維症、研究・生産・販売（レポートが扱う事業領域）
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: 中泰証券（Zhongtai Securities）によるアナリストレポート

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「中泰証券(Zhongtai Securities)より、当社の中核子会社である Gyre Therapeutics, Inc.（以下「GYRE」）及び当社グループに関するアナリストレポートが公開されました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「スポンサード・リサーチ（企業側が費用を出しレポートを書いてもらう）ではなく、アナリスト独自の第三者目線での調査、分析等を基に作成」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2. 公開開始日 2024 年７月 19 日」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「中泰証券によるアナリストレポート公開のお知らせ」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「開示日「2024 年７月 22 日」、公開開始日「2024 年７月 19 日」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「アナリストレポートが公開されましたので、下記の通りお知らせいたします」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「中泰証券(Zhongtai Securities)」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「「中泰証券 お問合せ URL 联系我们_中泰证券官方网站 (zts.com.cn)」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「当社側の関係について「スポンサード・リサーチではなく…アナリスト独自の第三者目線」と記載」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「発表内容は「アナリストレポート公開のお知らせ」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「数値として記載されているのは「2024 年７月 19 日」などの日付のみ」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「レポート公開日以外の定量値の記載なし」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「中泰証券 お問合せ URL 联系我们_中泰证券官方网站 (zts.com.cn)」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「レポートタイトル「臓器線維症に深く取り組み、研究・生産・販売までを一貫して行う小さな巨人」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「「投資判断のご参考としていただけるものと考えております」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 投資家向け事務連絡（原文: 「「中泰証券によるアナリストレポート公開のお知らせ」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「アナリストレポートが公開されました」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「アナリスト独自の第三者目線での調査、分析等を基に作成」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: あり（原文: 「「当社の中核子会社である Gyre Therapeutics, Inc.（以下「GYRE」）」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「レポートタイトル「臓器線維症に深く取り組み、研究・生産・販売までを一貫して行う小さな巨人」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「所在地・対象地域に関する記載なし」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「発表はアナリストレポートの公開に関するもの」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: なし（原文: 「レポートタイトルとURL以外の技術的識別子の記載なし」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「会社名 株式会社ジーエヌアイグループ」「コード番号: 2160」「問合せ先」「記」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「臓器線維症に深く取り組み、研究・生産・販売までを一貫して行う小さな巨人」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「上記タイトルの参考訳と原文の間に内容の相違がある場合は、原文の内容が優先しますことをご了承下さい。」」）
