# ジーエヌアイグループ（2160） ２月14日開示の当社業績に関するIshare社アナリストレポート公表のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/2160/disclosure/20240215538142
種別: その他開示
開示日: 2024-02-15
Komoriの読み（0-100）: 41
企業ページ: https://komori.app/company/2160

## 何が変わったか

Ishareが、当社が2月14日に開示した2023年12月期通期連結業績について、アナリストレポートを公表した。会社はその公開URLを投資家向けに案内した。

## 会社が挙げた理由

投資家やアナリストなどが当社の事業内容・事業戦略への理解を深め、投資判断の参考にできると考えているため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: Ishare（リサーチプラットフォーム）
- 相手先: 株式会社Ishare
- 相手先の概要: 独立系の株式アナリストファーム。リサーチプラットフォーム「Ishare」を運営し、企業・業界等の調査レポートを発信する事業を行っている。所在地・代表者・資本金・設立年はnot_disclosed
- 当社との関係: 当社の業績に関するアナリストレポートの公表を受け、当社がその内容を案内している。資本関係・人的関係はnot_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2024年2月14日（レポート公表日、実績）
- 適用分野: 企業業績、事業内容、事業戦略の投資分析
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: 当社業績への影響についての記載はない
- 出典: 株式会社Ishareのアナリストレポート（公開URL：https://ishare-emh.com/report/540/view-full）

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「アナリストレポートが公表されました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2024年２月14日に」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「アナリストレポートが公表されましたので、下記の通りお知らせいたします」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「アナリストレポートが公表されました」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「公表されました」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「株式会社Ishare」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 表彰・認証した側（原文: 「「当社業績に関しまして、アナリストレポートが公表されました」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「独立系の株式アナリストファームであり、リサーチプラットフォーム『Ishare』の運営会社」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「業績影響額・契約金額・利用実績などの記載なし」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「数値期間・累計等の記載なし」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「株式会社Ishare」および「公開 URL https://ishare-emh.com/report/540/view-full」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「投資判断の参考になる旨の記載はあるが、数値の記載なし」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「将来収益に関する記載なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 投資家向け事務連絡（原文: 「「アナリストレポート公表のお知らせ」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 記載なし（原文: 「対象範囲に関する記載なし」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「業績に関する外部レポート公表の案内であり、提供内容の変更記載なし」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「アナリスト独自の第三者目線での調査、分析等を基に作成」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「当社より開示いたしました2023年12月期通期連結業績」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「優位性を示す表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「地域・国に関する記載なし」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用数・導入社数などの記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較に関する記載なし」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「コード番号: 2160」「問合せ先」「記」「以上」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「中立性を重視し」「投資判断のご参考としていただけるものと考えております」」）
