# ジーエヌアイグループ（2160） （訂正）「北京コンチネントをCatalyst Biosciencesの連結子会社とし、同社を当社の連結子会社とする取引等に関するお知らせ」の一部訂正について

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/2160/disclosure/20230110587050
種別: 発生事実
開示日: 2023-01-10
Komoriの読み（0-100）: 63
企業ページ: https://komori.app/company/2160

## 何が変わったか

元の開示の5ページに記載したCatalyst Biosciences, Inc.の資本金を、41,089千米ドルから31千米ドルへ訂正した。訂正箇所はこの1項目です。

## 会社が挙げた理由

一部訂正すべき事項があったためと説明しているが、具体的な原因は示していない。

## 開示の要点

- 訂正の対象となる開示: 当社連結子会社北京コンチネントを米国ナスダック市場上場会社Catalyst Biosciences, Inc.の連結子会社とすること及び同社を当社の連結子会社とする株式の現物出資等に関するお知らせ
- 元の開示日: 2022年12月27日
- 訂正箇所: （5ページ）9) 権利譲渡先および異動する子会社（CBIO）の概要の（5）資本金
- 訂正内容: {"previous_forecast":"41,089","revised_forecast":"31","change":"「41,089」を「31」に訂正","change_rate":"not_disclosed","unit":"千米ドル"}
- 訂正の理由: 一部訂正すべき事項がありましたので、ここにお詫び申し上げます
- 業績への影響: 取引1におけるF351の権利譲渡の対価の会計処理は監査法人と協議中。取引2の承認を得た場合の2023年12月期以降のCBIO連結の影響は現在精査中

## 評価の根拠

- 何を訂正しているか。: 資本に関する数値（原文: 「「資本金 41,089(単位：千米ドル)」を「資本金 31(単位：千米ドル)」に訂正している。」）
- 訂正によって、公表済みの損益・財政状態の数値そのものが変わるか。: あり（原文: 「訂正前は「資本金 41,089(単位：千米ドル)」、訂正後は「資本金 31(単位：千米ドル)」。」）
- 訂正前と訂正後の数値が両方示されているか。: あり（原文: 「「『41,089』を『31』に訂正」および「訂正前」「訂正後」の記載がある。」）
- 訂正の原因はどう説明されているか。: 記載なし（原文: 「「一部訂正すべき事項がありましたので、ここにお詫び申し上げます」と記載している。」）
- 原因の説明がなく、お詫びの文言のみか。: あり（原文: 「「一部訂正すべき事項がありましたので、ここにお詫び申し上げます」と記載している。」）
- 元の開示から訂正までの間隔はどれか。: 1か月以内（原文: 「訂正開示日は「2023年01月10日」、対象開示日は「2022年12月27日」。」）
- 訂正の範囲はどこまでか。: 1か所（原文: 「「訂正の箇所：（5ページ）1.『41,089』を『31』に訂正。」と記載している。」）
- 訂正の対象となる開示が、表題と開示日で特定されているか。: あり（原文: 「「2022年12月27日に開示いたしました『当社連結子会社北京コンチネントを米国ナスダック市場上場会社Catalyst Biosciences, Inc.の連結子会社とすること及び同社を当社の連結子会社とする株式の現物出資等に関するお知らせ』」と記載している。」）
