# タイミー（215A） メディアプラットフォームnoteにて「IR noteマガジン」参画

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/215A/disclosure/20260401595661
種別: その他開示
開示日: 2026-04-01
Komoriの読み（0-100）: 53
企業ページ: https://komori.app/company/215A

## 何が変わったか

タイミーが、note上の企業横断型IR情報配信企画「IR note マガジン」に参加した。今後、同マガジンなどを活用して株主・投資家向けの情報発信を強化する。

## 会社が挙げた理由

参加企業のIR記事をより多くの投資家に届け、株主・投資家とのIRコミュニケーションを向上させるため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: IR note マガジン、タイミー IR 公式 note アカウント、note
- 相手先: 株式会社ツクルバ、note株式会社
- 相手先の概要: 株式会社ツクルバはIR note マガジンを発案した企業。note株式会社はメディアプラットフォームを提供し、同マガジンと共に企画を立ち上げ、運営を行う企業。その他の所在地、代表者、資本金、設立年、事業内容の詳細はnot_disclosed。
- 当社との関係: タイミーはIR note マガジンの参加企業。株式会社ツクルバおよびnote株式会社との資本関係・人的関係・個別の取引関係はnot_disclosed。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年4月1日（参画済み）
- 適用分野: 株主・投資家向けIR情報の発信・閲覧
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: noteの作品数：約6,956万件、会員数：1,114万人（2025年11月末時点）
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「当社は、メディアプラットフォーム note にて下記『IR note マガジン』に参画しました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026 年 4 月 1 日」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「参画しましたのでお知らせいたします」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「参画しました」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「参画しました」「努めてまいります」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「株式会社ツクルバが発案し、note 株式会社と共に中心となって立ち上げた」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「「note 社が中心となり、IR note マガジンの運営を行っております」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「株式会社ツクルバが発案」「メディアプラットフォームを提供する note 社」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 累計の利用実績（原文: 「「約 6,956 万件の作品が誕生。会員数は 1,114 万人（2025 年 11 月末時点）」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「会員数は 1,114 万人（2025 年 11 月末時点）」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「●URL：https://note.com/」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値のみ（原文: 「「約 6,956 万件の作品」「会員数は 1,114 万人（2025 年 11 月末時点）」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「「投資家の皆さまとの IR コミュニケーションの向上」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 投資家向け事務連絡（原文: 「「株主・投資家の皆様に向けて情報発信強化」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「今後も、IR note マガジンを含めた“note で IR”の活用等の積極的な IR 活動」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「IR note マガジンに参画」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「タイミー IR 公式 note アカウント」「IR活動」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「冒頭の会社名「株式会社タイミー」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「地理的範囲に関する記載なし」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用件数・導入企業数などの記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法との比較記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「https://note.com/timee_ir」「https://note.com/notemagazine/m/m530d4bde968b」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「2026 年 4 月 1 日」「株式会社タイミー」「(215A 東証グロース)」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「新しい試み」「積極的な IR 活動」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「リスク・不確実性に関する注意書きなし」）
