# タイミー（215A） 2026年4月23日　株式会社ティーケーピーとの共催IRセミナー開催のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/215A/disclosure/20260401595240
種別: その他開示
開示日: 2026-04-01
Komoriの読み（0-100）: 57
企業ページ: https://komori.app/company/215A

## 何が変わったか

株式会社ティーケーピーと株式会社タイミーが、2026年4月23日に投資家向けの共催IRセミナーをオンライン開催する。参加は無料で、事前登録が必要。

## 会社が挙げた理由

投資家に両社の成長戦略や社会課題解決の展望を説明するため。セミナーでは、TKPの空間再生流通とタイミーのスポットワーク活用を取り上げる。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 共催IRセミナー、貸会議室・宿泊施設等の空間サービス、スキマバイトサービス タイミー
- 相手先: 株式会社ティーケーピー（3479）
- 相手先の概要: 遊休不動産を活用して空間を再生し、法人向けに総合的な空間サービスを提供。全国に約300施設を展開し、年間利用顧客数約3万社の法人顧客基盤を有する。
- 当社との関係: IRセミナーを共催する関係。資本関係・人的関係についての記載はない。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 参加無料
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年4月23日（予定）
- 適用分野: 投資家向けIR、空間再生流通、スポットワーク活用
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: 全国に約300施設
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: TKPの年間利用顧客数約3万社（法人顧客）
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「2026年4月23日（木）19:00-20:00に開催します。」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「株式会社ティーケーピーと共催IRセミナーを開催します。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「2026年4月23日（木）」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「2026年4月23日株式会社ティーケーピーとの共催IRセミナー開催のお知らせ」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「2026年4月1日／開催日時 2026年4月23日」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「共催IRセミナーを開催します／プログラム（予定）」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 上場会社（原文: 「株式会社ティーケーピー（3479）」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「株式会社ティーケーピーと共催IRセミナー」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「遊休不動産を活用して空間を再生／全国に約300施設／年間利用顧客数約3万社」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「相手先は株式会社ティーケーピー（3479）と記載されている。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「参加方法はZOOM形式での開催となるので、事前に参加登録をお願いいたします。」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「全国に約300施設の貸会議室や宿泊施設」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 期間の実績（原文: 「年間利用顧客数約3万社」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「株式会社ティーケーピー（3479）」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「2026年4月23日（木）19:00～20:00／全国に約300施設／年間利用顧客数約3万社」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「両社が描き出す成長戦略と社会課題解決の展望」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 投資家向け事務連絡（原文: 「共催IRセミナー開催のお知らせ」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「株式会社ティーケーピーと共催IRセミナー／株式会社タイミー」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「共催IRセミナー開催のお知らせ」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「TKPの「空間再生流通」とタイミーの「スポットワーク活用」にフォーカス」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「株式会社タイミー（215A 東証グロース）」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現の記載なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「ZOOMウェビナー（参加無料・事前登録制）」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「年間利用顧客数約3万社の法人顧客基盤」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「該当する比較記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「株式会社ティーケーピー（3479）／株式会社タイミー（215A）」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「株式会社タイミー（215A 東証グロース）／記／以上」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「独創的なビジネスモデルで突破／投資家目線で鋭く深掘りします」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「プログラム（予定）」）
