# FRONTEO Drug Discovery AI FactoryによるAI創薬受託サービス｜ＦＲＯＮＴＥＯ（2158）の変遷

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## 経過

- FY2023 初出 「DD-AIFは、製薬企業・研究機関での創薬研究への従事経験と実績を有し、AIにも精通しているバイオロジストと、自社開発のAIエンジン「KIBIT」やAIアプリケーションを活用して最大のパフォーマンスを発揮する高度な解析を行うデータサイエンティストなどがチームとなり、独自の手法で情報解析と提案を行う創薬支援サービスであり、顧客の創薬研究の効率化・加速化・成功確率向上に貢献してまいります。」 — AI創薬領域で、創薬研究者・バイオロジスト・データサイエンティストとAIエンジン・アプリケーションを組み合わせる「FRONTEO Drug Discovery AI Factory」構想を新たに提示した。2024年3月期から本格稼働し、通常の創薬プロセスの数十倍以上の効率性を持つ受託サービスを目指す。 (https://komori.app/company/2158/filing/2022-fy)
- FY2024-Q1 前進 「新たに開始するDD-AIF事業では、このAI活用の進んでいない標的選定のプロセスにおいて、当社の創薬研究者が、自社開発のAIエンジンやAIアプリケーションを駆使して、顧客の創薬研究の効率化・加速化・成功確率向上に貢献する解析と提案を継続的に行う、新しい創薬支援サービスを提供してまいります。」 — DD-AIFについて、標的選定プロセスを対象に創薬研究者と自社AIエンジン・アプリケーションを組み合わせた受託型の解析・提案サービスとして具体化し、2023年7月12日付で事業を開始した。 (https://komori.app/company/2158/filing/2023-q1)
- FY2024-Q2 前進 「FRONTEOのDD-AIF事業では、仮説生成に特化したAIと創薬研究者の知見との融合により、高品質な仮説生成のハイスループット化に成功し、エビデンスに基づく仮説を短期間かつ多量・高精度で作り出すことが可能となりました。」 — 2023年7月12日に開始したDD-AIFについて、AIと創薬研究者の知見を融合した高品質な仮説生成のハイスループット化に成功し、標的探索・ドラッグリポジショニング向けの新たなバリューチェーン確立を目指す段階へ進んだ。 (https://komori.app/company/2158/filing/2023-q2)
- FY2024-Q3 前進 「ライフサイエンスAI分野のAI創薬領域である“Drug Discovery AI Factory”（以下、DD-AIF）は、2023年７月からの本格的なサービス開始後、多くの製薬企業から問い合わせを受け、2023年10月には、丸石製薬株式会社のドラッグリポジショニング（既存薬の他疾患への転用）における案件を受託するなど複数の受注獲得に至っております。」 — DD-AIFは2023年7月の本格サービス開始後、多くの問い合わせを受け、丸石製薬のドラッグリポジショニング案件を含む複数の受注を獲得した。 (https://komori.app/company/2158/filing/2023-q3)
- FY2024 前進 「当社は2024年１月30日にSpringer Natureと業務提携契約を締結し、同社が出版するジャーナルの掲載論文などのデータを「KIBIT」で解析する新たなサービスを開始いたしました。」 — DD-AIFについて、Springer Natureとの業務提携契約を締結し、最先端論文のフルテキストデータを解析する新サービスを開始した。創薬標的探索の情報量・到達速度・質を高める機能強化が具体化した。 (https://komori.app/company/2158/filing/2023-fy)
- FY2025-H1 前進 「当社のDDAIFにおける革新的なアプローチは、こうした非連続的な発見を科学的・体系的に実現することを可能とするものです。DDAIFの立ち上げから約１年が経過し、これまで創薬標的探索をはじめ、ドラッグリポジショニングにおける案件を昨年より複数受託し、実績を積み重ねてまいりました。これらの実績が評価され、現在、顧客の創薬研究者と当社の創薬エキスパートが垣根を越えて密に連携（共創）しながら最終成果物の創造を目指す共創プロジェクトについて複数の商談を進めております。」 — DDAIFは立ち上げから約1年で、創薬標的探索やドラッグリポジショニングの案件を複数受託した。実績を基に、顧客の創薬研究者との共創プロジェクトについて複数の商談を進めている。加えて、文献情報から未知の関連性を発見する独自技術を特許出願した。 (https://komori.app/company/2158/filing/2024-h1)
- FY2025 前進 「当期においては、顧客と当社の創薬研究者が垣根を越えて密に連携（共創）しながら最終成果物の創出を目指す共創プロジェクトを「新規標的探索」や「適応症探索」といった領域でUBE株式会社、丸石製薬株式会社、エーザイ株式会社、その他複数社とスタートさせました。さらに、第一三共株式会社とは、毒性試験データベースや毒性試験報告書テキスト情報の解析業務に関する契約を締結し、「安全性解析」という新たな領域における解析の提供を開始いたしました。」 — DDAIFは新規標的探索・適応症探索で複数社との共創プロジェクトを開始し、第一三共との安全性解析にも展開した。共創プロジェクトの成約は7件に達した。 (https://komori.app/company/2158/filing/2024-fy)
- FY2026-H1 前進 「2025年７月には、DDAIFを活用したすい臓がんの創薬標的分子候補の抽出及びin vitro（試験管）にてがん細胞の増殖抑制試験を実施し、一定の効果が確認されたことを発表いたしました。本実験では、DDAIFを活用し約２万個のヒト遺伝子からわずか２日で標的分子候補17遺伝子を抽出することに成功しております。抽出された17遺伝子のうち、６遺伝子ですい臓がん細胞の増殖抑制が確認され、うち４遺伝子はすい臓がんとの関連性を報告した論文が存在しない全く新規の標的分子候補」 — DDAIFについて、製薬企業との共創プロジェクトを富士製薬工業・日華化学などへ拡大し、第一三共では毒性試験解析を第2フェーズへ進めた。さらに、約2万遺伝子から2日で17候補を抽出し、6候補で増殖抑制、4候補で未報告の新規性を確認する実証結果を開示した。 (https://komori.app/company/2158/filing/2025-h1)
- 2026-04-16 前進 「FRONTEO の「DDAIF」は、自然言語処理に強みを持つ自社開発の方程式駆動型 AI*1「KIBIT（キビット）」と、創薬研究者および AI エンジニアの知見を融合し、疾患関連遺伝子ネットワークの解析や標的分子*2 候補の仮説生成を支援するサービスです。」 — DDAIFによる標的分子探索について、アステラス製薬と契約を締結し、製薬企業の疾患・創薬知見と組み合わせたプロジェクトへ進展した。 (https://komori.app/company/2158/disclosure/20260416505202)
- 2026-05-13 前進 「その結果、オクラホマ大学でも細胞増殖抑制効果が確認され、当社の先行試験を裏付ける結果が得られましたので、お知らせします。」 — DDAIFで抽出したすい臓がん新規標的分子候補について、オクラホマ大学での検証実験により細胞増殖抑制効果が確認され、共同研究が具体的な検証成果の段階へ進展した。 (https://komori.app/company/2158/disclosure/20260513528382)
- 2026-05-13 前進 「本拠点には数十人規模の研究者・AI エンジニアが所属し、創薬バリューチェーンの最上流に位置する「標的分子探索・仮説生成」を担う体制を本格稼働させます。」 — DDAIFについて、製薬企業との共創プロジェクトや研究機関との連携に加え、自社拠点を起点とする標的分子探索・仮説生成体制が本格稼働した。既存のAI創薬支援サービスが、自社研究拠点とウェット・臨床研究データを組み込む体制へ進展した。 (https://komori.app/company/2158/disclosure/20260513528449)
- 2026-05-15 前進 「当期においては、創薬プロセスの関与度や契約形態に応じた４つのAI創薬ビジネスモデルを構築し、短期収益から中長期の導出・ロイヤルティ収益までを組み合わせた収益ポートフォリオを形成しました。」 — DDAIFを基盤とするAI創薬について、共創プロジェクト、包括的共創モデル、DDAIF Innovation Bridge、自社研究・共同研究の4モデルへ展開した。 (https://komori.app/company/2158/disclosure/20260513529376)
- 2026-05-28 前進 「FRONTEO とスコヒアファーマ、AI 創薬支援サービス「DDAIF」を活用した、新規適応症探索に関する契約を締結」 — DDAIFを活用したドラッグリポジショニングについて、スコヒアファーマとの新規契約締結および同社への出資により、創薬支援・共創案件の具体化が進んだ。 (https://komori.app/company/2158/disclosure/20260528551852)
- 2026-06-01 前進 「2025年度は、DDAIFを軸に、創薬プロセスへの関与レベルや契約形態に応じて、「共創プロジェクト」、「包括的共創モデル」、「DDAIF Innovation Bridge」、「自社研究・共同研究」の４つのビジネスモデルを確立しました。アップフロント型収益モデルに加えて、創薬パイプライン導出による一時金、マイルストーンなどを軸としたアップサイド収益モデルへの転換を進め、中長期的な非連続成長を実現する事業ポートフォリオを構築しております。」 — DDAIFは従来の共創案件中心の説明から、包括的共創、資金支援を組み合わせたInnovation Bridge、自社研究・共同研究を含む4つの収益モデルへ拡張された。アップフロント型から導出・マイルストーン・ロイヤルティを含むアップサイド型への転換も明示された。 (https://komori.app/company/2158/disclosure/20260529554839)
- 2026-06-02 再掲 「守本の講演テーマは「日本発創薬力強化策：方程式駆動型・国産AIによる革新的ドラッグディスカバリー」。FRONTEOが自社開発した方程式駆動型AI「KIBIT（キビット）*」を中核とするAI創薬支援サービス「Drug Discovery AI Factory（DDAIF）」の展開を通じ、日本の創薬力をいかに強化するかを紹介します。」 — DDAIFをKIBITを中核とするAI創薬支援サービスとして改めて位置付け、代表取締役社長の産学官トップ層向け特別講演を通じて、創薬力強化への活用方針を再確認した。 (https://komori.app/company/2158/disclosure/20260602558916)
- 2026-06-09 前進 「本年のテーマは「Drug Discovery AI Factory実装最前線──プロジェクトから業務提携・共同創薬へと広がる共創の形」です。個別プロジェクトでの導入にとどまらず、戦略的業務提携へと発展するケースが生まれるなど、FRONTEOのAI創薬支援サービス「Drug Discovery AI Factory」の活用が研究現場から経営判断の領域へと広がりつつある最新動向を、導入企業自らが語ります。」 — DDAIFについて、製薬企業5社が実装成果を報告するフォーラムの開催を公表し、個別プロジェクトから戦略的業務提携・共同創薬へ活用範囲が広がっていると説明した。 (https://komori.app/company/2158/disclosure/20260608565481)
- FY2026 前進 「当期においては、DDAIFを軸としたAI創薬のビジネスを、「共創プロジェクト」、「包括的共創モデル」、「DDAIF Innovation Bridge」及び「自社研究・共同研究」の４つのモデルへと拡張しました。」 — DDAIFによるAI創薬支援が、従来の受託型案件から、包括的共創、バイオベンチャー支援、自社・共同研究を含む4モデルへ拡張された。 (https://komori.app/company/2158/filing/2025-fy)
- 2026-06-30 前進 「FY25は、国内バイオベンチャーとの共同創薬エコシステム事業「DDAIF Innovation Bridge」や特定の疾患や研究テーマに限定しない、研究開発戦略全般に対する意思決定を支援する「包括的共創モデル」を提供開始」 — DDAIFの提供形態が、従来の共創プロジェクトに加えて、包括的共創モデルおよびDDAIF Innovation Bridgeへ拡張された。 (https://komori.app/company/2158/disclosure/20260629583652)
- 2026-06-30 前進 「同共同研究では、2026年5月に、FRONTEOがAI創薬支援サービス「Drug Discovery AI Factory（DDAIF）」*4の技術を用いて抽出したすい臓がんの標的分子候補について、オクラホマ大学においても細胞増殖抑制効果が確認され、今後動物実験へと研究を進める段階に入ったことを発表しています*5。」 — DDAIFによるすい臓がんの標的分子候補について、共同研究先で細胞増殖抑制効果が確認され、動物実験へ進む段階に到達した実績を引用した。 (https://komori.app/company/2158/disclosure/20260629583828)
- 2026-07-07 前進 「FRONTEOは、「日本を再び創薬の地に」の理念のもと、自社開発の医学論文探索 AI「KIBIT Amanogawa（キビットアマノガワ）」の使用ライセンスを大学・研究機関に約 1 年間提供するアカデミア研究支援プログラム「KIBIT Amanogawa for Academia Program」を開始します。」 — AI創薬支援の対象を製薬企業等との共創プロジェクトに加え、大学・研究機関の基礎研究現場へ広げる具体的なプログラムを開始した。最大10件を採択し、約1年間ライセンスを提供する計画である。 (https://komori.app/company/2158/disclosure/20260706588613)
- 2026-07-14 前進 「本研究では、FRONTEOが「KIBIT」を用い、第一三共が保有する毒性試験データベースと毒性試験報告書を対象に、「SENDデータに報告書中の毒性学的解釈を自動的にひもづけるために、報告書から毒性学的解釈に関連する記述を抽出する予測モデル」を構築しました。」 — DDAIFと第一三共との共同研究が、毒性試験データベースと報告書を同一基盤上で参照可能にする段階から、数値データと毒性学的解釈をAIでひもづける予測モデルの構築・有効性確認へ進展した。 (https://komori.app/company/2158/disclosure/20260713592111)
- 2026-07-16 前進 「本プロジェクトは、2025 年 12 月に開始した新規標的分子探索およびドラッグリポジショニング探索に関する共創プロジェクトに続く第 2 弾です。前回プロジェクトが Santen において高く評価されたことを受け、今回の取り組みに至りました。」 — DDAIFを活用した参天製薬との共創が、第1弾の評価を受けた第2弾へ進展した。眼科領域で、アセットの網羅的探索、有望なアセットの選定、対象疾患および作用メカニズムの仮説・詳細調査レポートの提示まで、取り組みの具体的な範囲が示された。 (https://komori.app/company/2158/disclosure/20260716594978)
- 2026-07-21 前進 「FRONTEO は、AI 創薬分野の日米両市場での社会実装を加速させるため、栄木氏よりアドバイスを受けることで、ライフサイエンス AI 事業の拡大と価値の最大化を目指します。」 — DDAIFについて、グローバル製薬企業の経営経験と米国バイオクラスターとのネットワークを持つ戦略アドバイザーの就任により、日米両市場での社会実装と事業拡大を進める具体的な体制が示された。 (https://komori.app/company/2158/disclosure/20260721596475)
- 2026-07-24 前進 「これまで DDAIF を軸とした当該ビジネスについて「共創プロジェクト」、「包括的共創モデル」、「DDAIF Innovation Bridge」及び「自社研究・共同研究」の 4 つのモデルへと拡張してまいりました。」 — DDAIFの事業モデル拡張を前提に、研究開発投資、専門人材の採用・育成、共創プロジェクトやPoCの推進に向けた資金調達を具体化した。 (https://komori.app/company/2158/disclosure/20260722597813)
- 2026-08-04 前進 「本協業は、FRONTEOとシミックがそれぞれの強みを持ち寄り、製薬企業の適応症戦略に関する意思決定を包括的に支援するものです。」 — DDAIFの提供範囲が、適応症探索・仮説生成に加え、シミックの医療上の価値・市場機会・開発成立性の評価を組み合わせた、製薬企業の適応症戦略に関する意思決定支援へ具体的に拡張された。 (https://komori.app/company/2158/disclosure/20260804508580)
- 2026-08-13 前進 「本 PoC では、FRONTEO が独自開発した方程式駆動型 AI「KIBIT（キビット）」*7 の自然言語処理技術により、複数の標的分子や生物学的経路の関係性をネットワークとして解析し、個々の分子だけではなくネットワーク全体への影響を俯瞰します。」 — DDAIFの活用範囲が、難治性がん領域のマイクロRNA核酸医薬について、標的分子候補の探索と作用機序の解明を行うPoCへ広がった。 (https://komori.app/company/2158/disclosure/20260813519164)
- 2026-08-14 前進 「2026年５月には、自社のAI創薬拠点「KIBIT AI Biology Lab」を開設し、DDAIFの機能を大幅にアップデートし、創薬バリューチェーンの最上流を担う体制を本格稼働させました。」 — DDAIFを中核とするAI創薬事業について、自社研究拠点を開設し、標的分子探索から仮説検証・導出までを担う体制を本格稼働させた。 (https://komori.app/company/2158/disclosure/20260812517934)
- 2026-08-31 前進 「FRONTEO は、AIDDD Summit への出展・講演を通じて、世界の製薬企業や研究機関に DDAIF の独自技術とその革新性、研究成果を発信し、グローバルでの事業展開を加速させます。また、製薬企業・バイオベンチャー、アカデミアとの協業を通じて、革新的医薬品の研究開発を支援し、アンメット・メディカル・ニーズの解消と創薬力の強化に貢献してまいります。」 — DDAIFについて、世界の大手製薬企業などが参加する国際カンファレンスへの出展・講演を通じたグローバル展開の加速と、すい臓がんの新規標的分子候補を抽出しin vitro試験で細胞増殖抑制効果を確認した事例の発信が示された。 (https://komori.app/company/2158/disclosure/20260831528339)
- 2026-09-03 前進 「本共同研究では、FRONTEO が DDAIF を用いて、各研究テーマについて疾患と関連する標的分子を解析し、バイスペシフィック抗体として有望と考えられる複数の標的の組み合わせ候補を選定します。カイオムは、DoppeLib™を活用してバイスペシフィック抗体候補を作製し、結合活性や機能などを評価します。」 — DDAIFによるAI創薬支援が、従来の標的探索・共創案件から、抗体創製技術と連結したバイスペシフィック抗体候補の創出・検証へ具体的に進展した。2027年度中の候補創出と、共同開発・製薬企業等への導出の目標も示された。 (https://komori.app/company/2158/disclosure/20260903531332)
- 2026-09-10 前進 「今年は「Drug Discovery AI Factory 実装最前線──プロジェクトから業務提携・共同創薬へと広がる共創の形」をテーマに、FRONTEO の AI 創薬支援サービス「Drug Discovery AI Factory（以下「DDAIF」）を活用する参天製薬株式会社、富士製薬工業株式会社、Meiji Seika ファルマ株式会社、株式会社エヌビィー健康研究所、丸石製薬株式会社（講演順）の 5 社が登壇しました。」 — DDAIFについて、複数の製薬企業・バイオベンチャーによる標的探索、創薬シーズ評価、ドラッグリポジショニング、抗体創薬などの実践事例を公開し、活用企業の広がりと共創型の実装事例を具体化した。 (https://komori.app/company/2158/disclosure/20260910533884)
- 2026-10-16 前進 「本事業において FRONTEO は、AI 創薬支援サービス「Drug Discovery AI Factory（以下 DDAIF）」の拡張による AI 創薬支援基盤の強化に取り組みます。」 — DDAIFについて、東京都の支援事業への採択を契機に、解析機能の拡張・高度化、研究開発体制の強化、産学連携・共創の拡大を進める段階へ進展した。 (https://komori.app/company/2158/disclosure/20261016552271)
