# ＦＲＯＮＴＥＯ（2158） FRONTEO AI Innovation Forum 2026 Focus2 リスクマネジメント開催

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/2158/disclosure/20260727599683
種別: その他開示
開示日: 2026-07-27
Komoriの読み（0-100）: 53
企業ページ: https://komori.app/company/2158

## 何が変わったか

FRONTEOは、機密情報の漏洩リスクをテーマにしたカンファレンス「FRONTEO AI Innovation Forum 2026 Focus2 リスクマネジメント」を2026年8月6日に開催する。研究セキュリティやAI監査に関する講演・討議に加え、自社AIソリューションのデモも行う。

## 会社が挙げた理由

研究セキュリティ、AI監査、経済安全保障、コンプライアンスなどの領域で、機密情報漏洩リスクへの具体策、リスクの早期発見、ガバナンス強化に資する実務的な取り組みを紹介するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: FRONTEO AI Innovation Forum 2026 Focus2 リスクマネジメント、KIBIT（キビット）、リスクマネジメントソリューション
- 相手先: 東京大学 先端科学技術研究センター、国立健康危機管理研究機構（JIHS）、西村あさひ法律事務所・外国法共同事業、TMI総合法律事務所、立教大学、電通総研
- 相手先の概要: 東京大学の先端科学技術研究センター、国立健康危機管理研究機構の総合研究開発支援局研究管理部、西村あさひ法律事務所・外国法共同事業、TMI総合法律事務所、立教大学経済学部、電通総研経済安全保障研究センター。その他の所在地・代表者・資本金・設立年はnot_disclosed。
- 当社との関係: カンファレンスの講演者・パネリストとして登壇する関係。FRONTEOは自社開発AI「KIBIT」を提供している。資本関係・人的関係はnot_disclosed。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年8月6日（予定・開催日）
- 適用分野: 経済安全保障、研究セキュリティ、コンプライアンス、AI監査、リスクマネジメント
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: 日本・欧州・米国・韓国で特許取得済み（番号・有効期限はnot_disclosed）
- 拠点所在地: 日本橋ホール（東京都中央区）
- 拠点の規模: 定員400人（会場約100人、オンライン約300人）
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 2019年の初開催以来8回目
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2026年8月6日（木）…にて開催します」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026年8月6日（木）」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 繰り返しの今回分（原文: 「「2019年の初開催以来8回目を迎える」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「2026年8月6日…にて開催します」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「プログラムは変更される可能性があります」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 官公庁・公的機関（原文: 「「東京大学 先端科学技術研究センター」「国立健康危機管理研究機構（JIHS）」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「総合研究開発支援局研究管理部 部長／理事長参与」「経済安全保障研究センター 副センター長」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「該当する関係の記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「講演者・パネリストの所属先のみ記載」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「「定員 400人（会場：約100人、オンライン：約300人）」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「定員 400人」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「公式ウェブサイト https://ai-forum.fronteo.com/focus2」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2026年8月6日」「定員 400人」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「持続的な成長に貢献してまいります」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「「プライベートカンファレンス」「ネットワーキングの機会」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「経済安全保障・研究セキュリティ・コンプライアンスの各領域」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「最新AIソリューションのデモンストレーションを実施」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「自社開発の方程式駆動型AI『KIBIT』」「リスクマネジメントソリューションの提供」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社FRONTEO」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「「リスクマネジメントの最前線を紹介」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「会場・オンライン同時開催」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績に関する記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「比較に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「KIBIT（キビット）」「日本・欧州・米国・韓国特許取得済み」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「報道関係者各位」「報道関係者のお問い合わせ先」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「リスクマネジメントの最前線」「核心的な問い」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「プログラムは変更される可能性があります。最新情報は公式ウェブサイトにて随時公開いたします」」）
