# ＦＲＯＮＴＥＯ（2158） FRONTEO、組織全体を巻き込む人材育成と組織開発の推進が高く評価され「ラーニングイノベーションアワード2025」「ラーニングエンゲージメント賞」を受賞

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/2158/disclosure/20251222523747
種別: その他開示
開示日: 2025-12-25
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企業ページ: https://komori.app/company/2158

## 何が変わったか

FRONTEOが、組織全体を巻き込んだ人材育成や組織開発の取り組みを評価され、「ラーニングイノベーションアワード2025」の「ラーニングエンゲージメント賞」を受賞した。

## 会社が挙げた理由

社員の学習意欲・参画度の向上、継続的な人材育成と組織開発への取り組み、1on1面談の導入、教育・研修機会の継続的な提供が評価されたため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 1on1面談、教育・研修機会、エンゲージメント向上プロジェクト
- 相手先: ALL DIFFERENT株式会社
- 相手先の概要: 本社：東京都千代田区、代表取締役社長：眞﨑大輔。ラーニングイノベーションアワードを主催する企業。
- 当社との関係: FRONTEOが同社主催の表彰制度で受賞した関係。資本関係・人的関係についての記載はない。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: not_disclosed
- 適用分野: 人材育成、組織開発、社内コミュニケーション、人的資本活用
- 受賞名・認証名: ラーニングイノベーションアワード2025／ラーニングエンゲージメント賞
- 授与・認証機関: ALL DIFFERENT株式会社
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: 業績への影響についての記載はない。
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「受賞したことをお知らせいたします」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「2025年12月25日」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「このたびFRONTEOが受賞した」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「受賞したことをお知らせいたします」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「受賞したことをお知らせいたします」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「ALL DIFFERENT株式会社」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 表彰・認証した側（原文: 「「ALL DIFFERENT株式会社が主催する」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「本社：東京都千代田区、代表取締役社長：眞﨑大輔」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「「資本関係・人的関係」についての記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「受賞発表であり、提供先・導入先の記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「定量的な受賞効果・金額・件数の記載なし」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「数値効果・実績の記載なし」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「ALL DIFFERENT株式会社が主催する」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「組織全体の学習意欲および参画度の向上」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「「企業の持続的な成長と中長期的な価値向上を図る」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 資格・評価の獲得（原文: 「「ラーニングエンゲージメント賞を受賞」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「組織全体を巻き込みながら」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「人材育成と組織開発の推進」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「取り組みが高く評価されました」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社FRONTEOは」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 海外（原文: 「「日本、米国、韓国で事業を展開」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用企業・導入件数の記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法との比較記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「特化型AI『KIBIT（キビット）』」「日本・欧州・米国・韓国特許取得済」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「報道関係者各位」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「高く評価され」「先進事例」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「前提条件・不確実性に関する注意書きなし」）
