# ＦＲＯＮＴＥＯ（2158） FRONTEO、国内最大級のリーガル動画プラットフォーム「FLLP」の登録会員数が2万人を突破

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/2158/disclosure/20250501528604
種別: その他開示
開示日: 2025-05-01
Komoriの読み（0-100）: 44
企業ページ: https://komori.app/company/2158

## 何が変わったか

リーガル動画プラットフォーム「FLLP」の登録会員数が2万人に達した。あわせて、会員から弁護士への直接問い合わせ機能を追加し、動画検索機能も改善した。

## 会社が挙げた理由

会員と登壇弁護士の関係性を強化し、会員が固有の課題やニーズに応じて動画を検索しやすくすることで、利便性とサービス価値の向上を図るため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: FRONTEO Legal Link Portal（FLLP）
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: FRONTEOが運営
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 参加費：無料
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2020年6月（FLLP開設、実績）
- 適用分野: 企業の法務・知財・コンプライアンス、管理部門、コンプライアンス・ガバナンス
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: 掲載動画数950本以上、講師登壇者数370人以上（2025年4月末時点）
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 登録会員数2万人（2025年5月1日発表時点）、掲載動画数950本以上、講師登壇者数370人以上（2025年4月末時点）
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「登録会員数が2万人に達した」「新たに設置しました」「動画のラベル整理やサムネイル画像の拡充を行い」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 時期なし（原文: 「「新たに設置しました」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「「2020年6月の開設以来」「登録会員数が2万人に達した」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「達したことをお知らせします」「新たに設置しました」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「2万人に達した」「設置しました」「拡充を行っています」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「「会員と弁護士・専門家をつなぐ」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先の契約・提携に関する記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の所在地・資本金等の記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「既存関係に関する記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「企業の法務・知財・コンプライアンス担当者」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 累計の利用実績（原文: 「「登録会員数が2万人に達した」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「登録会員数が2万人に達した」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「掲載動画数は950本以上、講師登壇者数は370人以上に達しています（2025年4月末時点）」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2万人」「2025年4月末時点」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「「より充実したリーガル動画プラットフォームの構築を目指してまいります」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「会員制リーガル動画プラットフォーム」「参加費：無料」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「リーガルテック AI事業に関するお問い合わせ先」「リーガルテック領域」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「直接問い合わせをすることができる…フォームを新たに設置」「動画のラベル整理やサムネイル画像の拡充」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「FLLPは、FRONTEOが運営する」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社FRONTEO…は…FLLPの登録会員数が2万人に達した」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「国内最大級の会員制リーガル動画プラットフォーム」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「国内最大級」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「「登録会員数が2万人に達した」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「FRONTEO Legal Link Portal（以下『FLLP』）」「https://legal.fronteo.com/fllp/」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「報道関係者各位」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「国内最大級」「革新的なソリューション」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「注意書きに関する記載なし」）
