# ＦＲＯＮＴＥＯ（2158） FRONTEO AI Innovation Forum 2022を開催

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/2158/disclosure/20220613577805
種別: その他開示
開示日: 2022-06-13
Komoriの読み（0-100）: 35
企業ページ: https://komori.app/company/2158

## 何が変わったか

FRONTEOが、自然言語AIの社会実装をテーマとするカンファレンスを2022年7月12日にオンラインと会場の同時形式で開催する。講演や展示を通じて、同社のAI活用事例や技術動向を紹介する。

## 会社が挙げた理由

自然言語AIによる課題解決の実例や、AIの社会実装、同社の最新の取り組み・事例・技術動向を紹介するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: KIBIT、Concept Encoder、Looca Cross、FRONTEO AI Innovation Forum 2022
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 参加無料（事前登録制）
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2022年7月12日（火）11:00～18:00（予定開催）
- 適用分野: 国際訴訟・仲裁、ライフサイエンス、経済安全保障、ビジネスインテリジェンス
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: 医療機器製造販売業許可番号：13B1X10350、管理医療機器販売業届出番号：3港み生機器第120号
- 拠点所在地: 東京コンファレンスセンター・品川（東京都港区）
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 今回で4回目（過去3回開催）
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2022年7月12日（火）」「開催します」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「開催日時 2022年7月12日（火）11:00～18:00」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 繰り返しの今回分（原文: 「「今回で4回目を迎える」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「開催します」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「開催します」「オンライン、オンサイト同時開催」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の概要に関する記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「顧客・導入先に関する記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「「合計10以上の講演」「今回で4回目」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「該当する数値の記載なし」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「公式ウェブサイト https://ai-forum.fronteo.com/」「東京コンファレンスセンター・品川」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「自然言語AIだから実現できる課題解決のリアル」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「将来収益に関する記載なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「「FRONTEOが主催するプライベートカンファレンス」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「当社の最新の取り組みや事例、技術動向」「国際訴訟/仲裁」「ライフサイエンス」「経済安全保障」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「最新の取り組みや事例、技術動向も含めた」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「FRONTEOの革新的な自然言語AIソリューションや社会実装のためのノウハウを紹介」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社FRONTEO」「FRONTEOが主催する」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「革新的なAI」「FRONTEOの革新的な自然言語AIソリューション」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「東京コンファレンスセンター・品川（東京都港区）」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「採用実績・導入実績に関する記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「KIBIT」「Concept Encoder」「Looca Cross」「許可番号：13B1X10350」「届出番号：3港み生機器第120号」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「報道資料」「＜報道関係者のお問合せ先＞」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「革新的なAI」「ぜひご参加ください」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「最新情報は公式ウェブサイトにて随時公開いたします」」）
