# ＦＲＯＮＴＥＯ（2158） FRONTEO、ライフサイエンス分野におけるデータドリブン市場とAI活用に関するビジネスセミナーを開始

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/2158/disclosure/20220328512236
種別: その他開示
開示日: 2022-03-28
Komoriの読み（0-100）: 41
企業ページ: https://komori.app/company/2158

## 何が変わったか

FRONTEOは、ライフサイエンスAIに関する情報発信サイト「FRONTEO Life Science Business Academy」を開設し、医療・創薬分野のAIやデータ活用を扱うセミナーを始める。第1弾として、2022年4月13日と14日にウェビナーを開催する。

## 会社が挙げた理由

医療DXの実現、社会課題の解決、デジタル医療の推進、医療の質・効率の向上に貢献するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: FRONTEO Life Science Business Academy、Concept Encoder
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 参加費：無料
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2022年3月28日（専用ウェブサイトを開設予定／開始発表）、ウェビナーは2022年4月13日・14日開催予定
- 適用分野: 医療、創薬、デジタル医療、医療DX
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: Concept Encoder：特許登録番号 特許第6346367号；第一種医療機器製造販売業許可番号：13B1X10350；管理医療機器販売業届出番号：3港み生機器第120号
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「第1弾として、下記ウェビナーを開催いたします。」／「ライブ配信 2022年4月13日」「録画配信 2022年4月14日」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・取締役会決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2022年4月13日（水）」「2022年4月14日（木）」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「このたび…ウェブサイト…を開設します」／「第1弾として」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「発表日「2022年3月28日」／開催日「2022年4月13日」「2022年4月14日」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「開設します」「開催いたします」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先に該当する記載なし」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先に該当する記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先に該当する記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「導入先・受注先の記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「「参加費：無料」などの記載はあるが、契約金額・業績影響等の数値はない」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「業績・効果・利用実績等の数値記載なし」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 照合できる番号あり（原文: 「「特許登録番号：特許第6346367号」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「医療・創薬分野のAI活用やウェビナー開催を説明しているが、効果数値はない」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「「医療DXの実現と社会課題の解決、デジタル医療の推進…に貢献」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「「ビジネスセミナーを開始」「参加費：無料」「最先端の情報発信」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「ライフサイエンスAIに関する情報発信」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「「ウェブサイト…を開設します」／「ビジネスセミナーを開始」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「株式会社FRONTEO…は…サイト…を開設します」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社FRONTEO…は」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「「最先端の情報発信」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「「会場：WEB開催」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用者数・導入社数等の記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「実用化されているAIソリューションはまだ限られている」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「Concept Encoder」／「特許第6346367号」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「報道資料」／報道関係者向け問い合わせ先」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「最先端の情報発信」「幅広い分野の講師」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「リスク・不確実性に関する注意書きなし」）
