# 不動産管理事業の減収・減益｜コシダカホールディングス（2157）の変遷

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## 経過

- FY2016 初出 「不動産管理セグメントの売上高は３億６百万円（前連結会計年度比3.6％減)、セグメント利益は98百万円（同22.7％減)となりました。」 — 不動産管理事業は売上高、セグメント利益とも前年同期比で減少した。 (https://komori.app/company/2157/filing/2015-fy)
- FY2017-Q1 その他 「不動産管理セグメントの売上高は75百万円（前年同期比4.0％減)、セグメント利益は27百万円（前年同期比14.0％増)となりました。」 — 不動産管理事業は当四半期に減収となった一方、セグメント利益は増加した。 (https://komori.app/company/2157/filing/2016-q2)
- FY2017-Q2 再掲 「不動産管理セグメントの売上高は１億54百万円（前年同期比0.9％減)、セグメント利益は58百万円（前年同期比14.6％増)となりました。」 — 不動産管理事業は、減収・増益という前回と同じ傾向を示している。 (https://komori.app/company/2157/filing/2016-q3)
- FY2017-Q3 その他 「不動産管理セグメントの売上高は２億34百万円（前年同期比1.7％増)、セグメント利益は94百万円（前年同期比30.5％増)となりました。」 — 不動産管理事業は、前回の減収から増収に転じ、セグメント利益も前年同期比30.5％増となった。 (https://komori.app/company/2157/filing/2017-q1)
- FY2017 その他 「不動産管理セグメントの売上高は３億12百万円（前年同期比1.7％増)、セグメント利益は１億26百万円（前年同期比27.8％増)となりました。」 — 不動産管理事業は増収に転じ、セグメント利益も27.8％増となった。 (https://komori.app/company/2157/filing/2016-fy)
- FY2018-Q1 その他 「不動産管理セグメントの売上高は76百万円（前年同期比2.3％増）、セグメント利益は26百万円（前年同期比0.9％減）となりました。」 — 不動産管理事業は2.3％増収となった一方、セグメント利益は0.9％減少した。 (https://komori.app/company/2157/filing/2017-q2)
- FY2018-Q2 その他 「不動産管理セグメントの売上高は１億57百万円（前年同期比1.7％増）、セグメント利益は63百万円（前年同期比7.5％増）となりました。」 — 不動産管理事業は1.7％増収、7.5％増益となった。 (https://komori.app/company/2157/filing/2017-q3)
- FY2018-Q3 その他 「不動産管理セグメントの
売上高は２億35百万円
(前年同期比
0.6％増
)、
セグメント利益は97百万円
(前年同期比
3.2％増
)となりました。」 — 不動産管理事業は0.6％増収、3.2％増益となった。 (https://komori.app/company/2157/filing/2018-q1)
- FY2018 その他 「不動産管理セグメントの売上高は３億13百万円（前年同期比0.5％増）、セグメント利益は１億33百万円（前年同期比5.8％増）となりました。」 — 不動産管理事業は0.5％増収、5.8％増益となった。 (https://komori.app/company/2157/filing/2017-fy)
- FY2019-Q1 その他 「不動産管理セグメントの
売上高は77百万円
(前年同期比
1.3％増
)、
セグメント利益は29百万円
(前年同期比
8.9％増
)となりました。」 — 不動産管理事業は1.3％増収、8.9％増益となった。 (https://komori.app/company/2157/filing/2018-q2)
- FY2019-Q2 その他 「２月に前橋駅前の複合施設「エキータ前橋」を取得、その取得関係諸費用39百万円を計上いたしました。
この結果、不動産管理セグメントの
売上高は１億56百万円
(前年同期比
0.6％減
)、
セグメント利益は28百万円
(前年同期比
54.8％減
)となりました。」 — 前橋駅前の複合施設を取得した一方、不動産管理事業は0.6％減収、54.8％減益となった。 (https://komori.app/company/2157/filing/2018-q3)
- FY2019-Q3 その他 「2019年２月に前橋駅前の複合施設「エキータ前橋」を取得、その取得関係諸費用39百万円を一括計上致しました。
この結果、不動産管理セグメントの
売上高は３億１百万円
(前年同期比
28.0％増
)、
セグメント利益は78百万円
(前年同期比
19.8％減
)となりました。」 — エキータ前橋取得後、不動産管理事業は28.0％増収となった一方、取得関係諸費用の計上もありセグメント利益は19.8％減少した。 (https://komori.app/company/2157/filing/2019-q1)
- FY2019 その他 「不動産管理セグメントの売上高は４億31百万円（前年同期比37.6％増）、セグメント利益は59百万円（前年同期比55.6％減）となりました。」 — 不動産管理事業は37.6％増収となった一方、セグメント利益は55.6％減少し59百万円となった。 (https://komori.app/company/2157/filing/2018-fy)
- FY2020-Q1 その他 「不動産管理セグメントの
売上高は１億33百万円
(前年同期比
70.9％増
)、
セグメント損失は89百万円
(前年同期比１億18百万円利益額減少)となりました。」 — 不動産管理事業は70.9％増収となった一方、前年同期の利益から89百万円のセグメント損失へ転じた。 (https://komori.app/company/2157/filing/2019-q2)
- FY2020-Q2 その他 「不動産管理セグメントの売上高は３億84百万円（前年同期比146.1％増）、セグメント利益は８百万円（前年同期比71.0％減）となりました。」 — 不動産管理事業は146.1％増収となった一方、セグメント利益は71.0％減少し、8百万円となった。 (https://komori.app/company/2157/filing/2019-q3)
- FY2020-Q3 その他 「不動産管理セグメントの売上高は５億18百万円（前年同期比72.0％増）、セグメント損失は24百万円（前年同期比１億２百万円利益減少）となりました。」 — 不動産管理事業は72.0％増収となった一方、前年同期の利益から24百万円のセグメント損失へ転じた。 (https://komori.app/company/2157/filing/2020-q1)
- FY2020 その他 「不動産管理セグメントの売上高は６億37百万円（前年同期比47.7％増）、セグメント損失は77百万円（前年同期比１億36百万円利益減少）となりました。」 — 不動産管理事業は売上高が47.7％増加した一方、前年の利益から77百万円のセグメント損失へ転じた。 (https://komori.app/company/2157/filing/2019-fy)
- FY2021-Q1 その他 「この結果、不動産管理セグメントの
売上高は１億45百万円
(前年同期比
9.2％増
)、
セグメント損失は35百万円
(前年同期比54百万円損失額減少)となりました。」 — 不動産管理事業は9.2％増収となった一方、35百万円のセグメント損失が続いた。ただし前年同期から損失額は54百万円減少した。 (https://komori.app/company/2157/filing/2020-q2)
- FY2021-Q2 その他 「「アクエル前橋」につきましては、2020年10月に体験型エンターテインメント施設を先行して開設し、12月にグランドオープンに至りました。また、オフィスフロアについても、積極的なテナント誘致活動に取り組み、ＩＴ企業や金融機関の入居が決定しましたが、前連結会計年度の一時的な売上の剥落分をカバーするまでには至りませんでした。
この結果、不動産管理セグメントの
売上高は３億５百万円
(前年同期比
20.5％減
)、
セグメント損失は１億62百万円
(前年同期比１億70百万円利益額減少)となりました。」 — アクエル前橋で体験型エンターテインメント施設をグランドオープンし、IT企業や金融機関の入居も決定した。一方、不動産管理事業は20.5％減収、162百万円の損失となった。 (https://komori.app/company/2157/filing/2020-q3)
- FY2021 その他 「2019年２月に取得した前橋駅北口の複合商業施設「アクエル前橋」につきましては、2020年12月のグランドオープンを経て、継続的にテナントの入居が進んでおります。
この結果、不動産管理セグメントの
売上高は６億98百万円
(前年同期比
9.7％増
)、
セグメント損失は１億81百万円
(同１億４百万円損失増加)となりました。」 — アクエル前橋はグランドオープン後にテナント入居が進んだが、不動産管理事業は9.7％増収にとどまり、セグメント損失は181百万円へ拡大した。 (https://komori.app/company/2157/filing/2020-fy)
- FY2022-Q1 前進 「不動産管理セグメントでは、前橋駅北口の複合商業施設「アクエル前橋」のテナント入居が順調に進み、賃料収入の増加に繋がりました。
この結果、不動産管理セグメントの
売上高は２億61百万円
(前年同期比
79.8％増
)、
セグメント利益は28百万円
(前年同期比63百万円利益額増加)となりました。」 — アクエル前橋のテナント入居が進み、売上高は前年同期比79.8％増の2億61百万円、セグメント利益は28百万円となった。 (https://komori.app/company/2157/filing/2021-q1)
- FY2022-Q2 前進 「前年上期中にグランドオープンした「アクエル前橋」は、前期中入居テナントのフル寄与により、当セグメントの収益に大きく寄与いたしました。また、横浜市桜木町の「フルーレ花咲ビル」を取得いたしました。
この結果、不動産管理セグメントの
売上高は５億36百万円
(前年同期比
75.4％増
)、
セグメント利益は68百万円
(同２億31百万円改善、黒字化)となりました。」 — アクエル前橋のテナント収入が通期寄与し、不動産管理事業は前年同期比75.4％増収、2億31百万円改善して黒字化した。さらにフルーレ花咲ビルを取得した。 (https://komori.app/company/2157/filing/2021-q2)
- FY2022-Q3 前進 「前年上期中にグランドオープンした「アクエル前橋」は、前期中入居テナントのフル寄与により、当セグメントの収益に大きく寄与いたしました。
この結果、不動産管理セグメントの
売上高は８億14百万円
(前年同期比
64.3％増
)、
セグメント利益は１億３百万円
(同２億82百万円改善、黒字化)となりました。」 — アクエル前橋の入居テナントのフル寄与により、不動産管理事業は64.3％増収となり、セグメント利益は1億3百万円へ増加した。 (https://komori.app/company/2157/filing/2022-q1)
- FY2022 前進 「前年上期中にグランドオープンした「アクエル前橋」は、入居率改善の効果により収益性が改善しました。また、横浜市桜木町の「フルーレ花咲ビル」を取得いたしました。この結果、不動産管理セグメントの売上高は11億34百万円（前連結会計年度比62.4％増）、セグメント利益は１億65百万円（同３億48百万円改善、黒字化）となりました。」 — アクエル前橋の入居率改善により収益性が改善し、フルーレ花咲ビルも取得した。不動産管理事業は62.4％増収となり、セグメント利益は黒字化した。 (https://komori.app/company/2157/filing/2021-fy)
- FY2023-Q1 前進 「主要物件である「アクエル前橋」、「フルーレ花咲ビル」とも期初よりほぼ満床にて推移いたしました。
この結果、不動産管理セグメントの
売上高は３億45百万円
(前年同期比
32.1％増
)、
セグメント利益は81百万円
（前年同期比188.3%増）
となりました。」 — アクエル前橋とフルーレ花咲ビルが期初からほぼ満床で推移し、不動産管理事業は32.1％増収、セグメント利益は188.3％増となった。 (https://komori.app/company/2157/filing/2022-q2)
- FY2023-Q2 前進 「保有する物件のリーシング活動を進めたことにより、主要物件である「アクエル前橋」、「フルーレ花咲ビル」とも期初よりほぼ満床にて推移いたしました。また、今後の出店に備えた店舗用不動産を取得いたしました。
以上の結果、不動産管理セグメントの
売上高は７億53百万円
(前年同期比
40.4％増
)、
セグメント利益は１億29百万円
(同60百万円増益、88.3％増)となりました。」 — 主要物件のほぼ満床が継続し、今後の出店に備えた店舗用不動産を取得した。不動産管理事業は40.4％増収、88.3％増益となった。 (https://komori.app/company/2157/filing/2022-q3)
- FY2023-Q3 前進 「主要物件である「アクエル前橋」、「フルーレ花咲ビル」とも期初よりほぼ満床にて推移いたしました。また、店舗用不動産を取得する一方、当第３四半期連結会計期間において自社物件「スポルト名古屋」を譲渡し、固定資産売却益43億33百万円を計上いたしました。

この結果、不動産管理セグメントの
売上高は11億31百万円
(前年同期比
38.9％増
)、
セグメント利益は２億３百万円
(同
96.5％増
)となりました。」 — 主要物件のほぼ満床が続く中、店舗用不動産の取得と「スポルト名古屋」の譲渡を実施した。固定資産売却益43億33百万円を計上し、不動産管理セグメントは38.9％増収、96.5％増益となった。 (https://komori.app/company/2157/filing/2023-q1)
- FY2023 その他 「主要物件である「アクエル前橋」「フルーレ花咲ビル」ともに、期初よりほぼ満床にて推移いたしました。また、京都市に店舗用不動産を取得する一方、下期において自社物件「スポルト名古屋」を譲渡し、資産の入換えを進めてまいりました。以上の結果、不動産管理セグメントの売上高は14億88百万円（前連結会計年度比31.2％増）、セグメント利益は１億49百万円（同9.6％減）となりました。」 — 主要物件のほぼ満床が継続し、京都市の店舗用不動産取得とスポルト名古屋の譲渡による資産入換えを実施した。売上高は31.2％増加した一方、セグメント利益は9.6％減少した。 (https://komori.app/company/2157/filing/2022-fy)
- FY2024-Q1 その他 「主要物件である「アクエル前橋」、「フルーレ花咲ビル」ともほぼ満床にて推移いたしました。一方、前第３四半期連結会計期間において自社物件「スポルト名古屋」を譲渡したことから、該当収益がなくなったこと、また新規取得案件の経費などが発生しております。
この結果、不動産管理セグメントの
売上高は３億32百万円
(前年同期比
3.7％減
)、
セグメント損失は３百万円
（赤字化）
となりました。」 — 主要物件はほぼ満床で推移した一方、スポルト名古屋譲渡による収益消失と新規取得案件の経費により、不動産管理事業は3.7％減収、3百万円のセグメント損失となった。 (https://komori.app/company/2157/filing/2023-q2)
- FY2024-Q2 その他 「以上の結果、不動産管理セグメントの
売上高は７億49百万円
(前年同期比
0.5％減
)、
セグメント利益は40百万円
(同
88百万円減益
、
68.5％減
)となりました。」 — 不動産管理事業は主要物件がほぼ満床で推移した一方、スポルト名古屋譲渡による収益消失や新規取得案件の経費により、0.5％減収、68.5％減益となった。 (https://komori.app/company/2157/filing/2023-q3)
- FY2024-Q3 その他 「主要物件である「アクエル前橋」、「フルーレ花咲ビル」とも期初よりほぼ満床にて推移いたしました。一方、前第３四半期連結会計期間において、自社物件「スポルト名古屋」を譲渡したことから該当収益がなくなったこと、また新規取得案件の経費などが発生しております。
以上の結果、不動産管理セグメントの
売上高は11億54百万円
（前年同期比
2.0％増
）、
セグメント利益は60百万円
（同
１億42百万円減益
、
70.2％減
）となりました。」 — 主要物件はほぼ満床で推移し、売上高は2.0％増加した。一方、スポルト名古屋譲渡による収益消失と新規取得案件の経費により、セグメント利益は1億42百万円減益、70.2％減となった。 (https://komori.app/company/2157/filing/2024-q1)
- FY2024 その他 「以上の結果、不動産管理セグメントの売上高は、15億85百万円(前連結会計年度比6.5％増)、セグメント利益は１億９百万円(同26.9％減)となりました。」 — 不動産管理事業は6.5％増収となった一方、セグメント利益は26.9％減少した。 (https://komori.app/company/2157/filing/2023-fy)
- FY2025-H1 前進 「不動産管理セグメントでは、主要物件である「アクエル前橋」、「MANEKI新橋ビル」、「フルーレ花咲ビル」他、既存・新規物件とも安定的に推移いたしました。
以上の結果、不動産管理セグメントの
売上高は９億17百万円
(前年同期比
22.4％増
)、
セグメント利益は86百万円
(同
45百万円増益
、
112.1％増
)となりました。」 — 主要物件・新規物件が安定的に推移し、不動産管理事業は22.4％増収、112.1％増益となった。 (https://komori.app/company/2157/filing/2024-h1)
- FY2025 前進 「以上の結果、不動産管理セグメントの売上高は、18億57百万円(前連結会計年度比17.1％増)、セグメント利益は２億22百万円(同102.8％増)となりました。」 — 不動産管理事業は17.1％増収、102.8％増益となり、セグメント利益は2億22百万円となった。 (https://komori.app/company/2157/filing/2024-fy)
- 2026-04-10 その他 「不動産管理セグメントでは、主要物件である「アクエル前橋」、「MANEKI新橋ビル」、「フルーレ花咲ビル」他、既存・新規物件とも安定的に推移いたしました。一方、2025年10月には「厚木ビスタホテル」を売却し、固定資産売却益を当中間連結会計期間の特別利益に計上いたしました。」 — 主要物件は安定的に推移し、「厚木ビスタホテル」の売却による固定資産売却益を計上した。不動産管理セグメントは増収増益となった。 (https://komori.app/company/2157/disclosure/20260325588599)
- 2026-04-10 実績引用 「主要既存物件はほぼ満床にて推移
      ⇒ アクエル前橋、MANEKI新橋ビル、フルーレ桜木町
   ◼ 新規物件取得による収益・経費増加
   ◼ 厚木ビスタホテルは売却、売却益を１Q特別利益に計上、関連収益は減」 — 不動産管理事業は第2四半期累計で売上高9億27百万円、営業利益1億11百万円となり、既存物件の満床推移と新規物件の収益化が示された。 (https://komori.app/company/2157/disclosure/20260325588612)
- FY2026-H1 前進 「一方、2025年10月には「厚木ビスタホテル」を売却し、固定資産売却益を当中間連結会計期間の特別利益に計上いたしました。
以上の結果、不動産管理セグメントの
売上高は９億27百万円
（前年同期比
1.1％増
）、
セグメント利益は１億11百万円
（同
24百万円増益
、
28.6％増
）となりました。」 — 厚木ビスタホテルを売却し、固定資産売却益を計上した。不動産管理セグメントは1.1％増収、28.6％増益となった。 (https://komori.app/company/2157/filing/2025-h1)
- 2026-07-10 その他 「不動産管理 ：既存物件堅調、新規物件収益化で、一部事業売却も売上維持、利益は横ばい」 — 厚木ビスタホテル売却後も既存物件はほぼ満床で推移したが、第3四半期累計では売上高が1.5％増、営業利益が4.5％減となった。 (https://komori.app/company/2157/disclosure/20260709590662)
- 2026-10-09 その他 「不動産管理セグメントの売上高は19億10百万円(前連結会計年度比2.9％増)、セグメント利益は２億19百万円(同1.2％減)となりました。」 — 不動産管理事業は増収・減益となった。 (https://komori.app/company/2157/disclosure/20261009548315)
- 2026-10-09 その他 「新規および既存物件は一定の稼働を維持」 — 厚木物件を売却し、不動産管理事業は売上高2.9％増、営業利益1.3％減となった。 (https://komori.app/company/2157/disclosure/20261009548341)
