# 「エンタメをインフラに」とする中期経営ビジョン｜コシダカホールディングス（2157）の変遷

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## 経過

- FY2020-Q2 初出 「当社グループは、エンタメを社会のインフラストラクチャーに育て上げ、グループ全体の収益力を強化することによって企業価値をさらに向上させるため、今後も既存業種新業態という基本的な考え方の下、新規事業の開拓に取り組んでいく方針であります。」 — エンターテインメントを社会のインフラストラクチャーに育てるという中期的な経営ビジョンを掲げ、既存業種新業態の考え方で新規事業を開拓する方針を示した。 (https://komori.app/company/2157/filing/2019-q3)
- FY2020-Q3 再掲 「当社グループは、エンタメを社会のインフラストラクチャーに育て上げ、グループ全体の収益力を強化することによって企業価値をさらに向上させるため、今後も既存業種新業態という基本的な考え方の下、新規事業の開拓に取り組んでいく方針であります。」 — 「エンタメを社会のインフラストラクチャーに育て上げる」中期経営ビジョンと、既存業種新業態による新規事業開拓方針を継続している。 (https://komori.app/company/2157/filing/2020-q1)
- FY2020 再定義 「自由な発想で新しいコンテンツを開発し、娯楽を人々の暮らしになくてはならないものにしてゆくために、カラオケ事業30年間で培った事業基盤を強みに、プライベートエンターテインメントの裾野を広げてまいります。」 — 「エンタメを社会のインフラに」という方向性を、カラオケ事業30年間の基盤を活用した新コンテンツ開発とプライベートエンターテインメントの拡大として再整理した。 (https://komori.app/company/2157/filing/2019-fy)
- FY2021-Q2 再掲 「一方で、2019年９月にスタートした中期経営ビジョン「エンタメをインフラに」の実現に向け、首都圏を中心とした新規出店、ライブビューイングやミラPon！等カラオケ以外のエンターテイメントの開発提供、店舗スタッフのスキル向上とサービスの高度化を目的に、社内研修施設「まねき塾」の都内移転の準備及び教育体制の拡充を進めました。」 — 「エンタメをインフラに」という中期経営ビジョンを継続し、新規出店、カラオケ以外のエンターテインメント開発、人材・教育体制の拡充を進めている。 (https://komori.app/company/2157/filing/2020-q3)
- FY2022-Q1 再掲 「また、中期経営ビジョン「エンタメをインフラに」実現に向け、一層の積極出店を進めるとともに、新しいエンターテイメントの提供にも注力いたしました。」 — 「エンタメをインフラに」という中期経営ビジョンを維持し、積極出店と新しいエンターテイメントの提供を進めている。 (https://komori.app/company/2157/filing/2021-q1)
- FY2022-Q3 再掲 「2019年9月にスタートした中期経営ビジョン「エンタメをインフラに」の実現に向け、「PG」「ミラPon!」などカラオケ以外のエンターテイメントの提供、採用・教育体制の拡充を進めました。」 — 中期経営ビジョン「エンタメをインフラに」を維持し、PG、ミラPon!などの新たなエンターテインメント提供と採用・教育体制の拡充を進めている。 (https://komori.app/company/2157/filing/2022-q1)
- FY2022 引き上げ 「本ビジョンの実現を加速すべく、①高度人財の積極的な採用と永続的な成長を維持しうる組織体制づくり、②PER（Private Entertainment Room）を拡充するための、DXソリューションを活用しリアル・デジタルを融合させた、“場所・空間の制約を超えたエンタメ体験価値”の創造による、既存のカラオケにとらわれない新たな顧客体験の創出、③エンタメと健康増進（ウェルネス）を両立させた、「ウェルテインメント」追求型の新業態開発、の３点を重要施策と位置付け、企業価値向上に向けて各種施策を推進していく方針です。」 — 「エンタメをインフラに」の具体化として、高度人財・組織体制、DXを活用したPERと新顧客体験、ウェルテインメント型新業態の3領域を重要施策として追加的に明示した。 (https://komori.app/company/2157/filing/2021-fy)
- FY2023-Q1 再掲 「また、2019年９月にスタートした中期経営ビジョン「エンタメをインフラに」の実現に向け、「PG」「ミラPon!」などカラオケ以外のエンターテイメントの提供、コンテンツコラボの積極的展開、採用・教育体制の拡充を進めました。」 — 中期経営ビジョン「エンタメをインフラに」を継続し、PG、ミラPon!、コンテンツコラボ、採用・教育体制の拡充を進めている。 (https://komori.app/company/2157/filing/2022-q2)
- FY2023-Q2 前進 「また、2019年９月にスタートした中期経営ビジョン「エンタメをインフラに」の実現に向け、「PG」「ミラPon!」などカラオケ以外のエンターテイメントの提供、コンテンツコラボの積極的展開、採用・教育体制の拡充を進めた他、新規エンターテインメント及び各種業務効率化に向けたDX施策の開発・導入準備を進めました。」 — 中期経営ビジョンの実現に向けた既存施策を継続しつつ、新規エンターテインメントと業務効率化のDX施策について開発・導入準備へ進展した。 (https://komori.app/company/2157/filing/2022-q3)
- FY2023-Q3 前進 「また、2019年９月にスタートした中期経営ビジョン「エンタメをインフラに」の実現に向け、「PG」「ミラPon!」などカラオケ以外のエンターテイメントの提供、コンテンツコラボの積極的展開、採用・教育体制の拡充を進めた他、新規エンターテインメント及び各種業務効率化に向けたDX施策の開発・導入準備を進め、新たなPERアクティビティとしての「メタカラ」を一部店舗にて導入いたしました。」 — 中期経営ビジョンの実現に向けた既存施策を継続しつつ、新規エンターテインメントと業務効率化のDX施策を開発・導入準備へ進め、「メタカラ」を一部店舗へ導入した。 (https://komori.app/company/2157/filing/2023-q1)
- FY2023 前進 「本ビジョンの実現を加速すべく、①高度人財の積極的な採用と永続的な成長を維持しうる組織体制づくり、②PER（Private Entertainment Room）を拡充するための、DXソリューションを活用しリアル・デジタルを融合させた、“場所・空間の制約を超えたエンタメ体験価値”の創造による、既存のカラオケにとらわれない新たな顧客体験の創出、③エンタメと健康増進（ウェルネス）を両立させた、「ウェルテインメント」追求型の新業態開発、の３点を重要施策と位置付け、企業価値向上に向けて各種施策を推進していく方針で、外部コンサルタントの積極的な活用、対応する社内組織の発足・整備を行いつつ、複数のプロジェクトが具体的に進行中であります。」 — 「エンタメをインフラに」の実現に向け、高度人財、DXを活用したPER、新顧客体験、ウェルテインメント型新業態を重点施策とし、外部コンサルタントや社内組織を通じて複数プロジェクトを進行させている。 (https://komori.app/company/2157/filing/2022-fy)
- FY2024-Q1 前進 「また、中期経営ビジョン「エンタメをインフラに」の実現に向け、カラオケ以外のエンターテインメントの提供、コンテンツコラボの積極的展開、採用・教育体制の拡充を進めた他、新規エンターテインメント及び各種業務効率化に向けたDX施策の開発・導入準備を進め、新たなPERアクティビティとして「ONEREC VK」を一部店舗にてテスト導入しております。」 — 中期経営ビジョンの実現に向けた既存施策を継続し、新規エンターテインメント・DX施策の開発と導入準備を進めたほか、「ONEREC VK」を一部店舗へテスト導入した。 (https://komori.app/company/2157/filing/2023-q2)
- FY2024-Q2 再掲 「また、中期経営ビジョン「エンタメをインフラに」の実現に向け、カラオケ以外のエンターテインメントの提供、コンテンツコラボの積極的展開、採用・教育体制の拡充を進めた他、新規エンターテインメント及び各種業務効率化に向けたDX施策の開発・導入準備を進め、新たなPER施策として「ONEREC VK」を一部店舗にてテスト導入しております。」 — 中期経営ビジョン「エンタメをインフラに」を継続し、エンターテインメント、DX、採用・教育に関する施策を進めている。「ONEREC VK」は一部店舗でテスト導入中と記載している。 (https://komori.app/company/2157/filing/2023-q3)
- FY2024-Q3 再掲 「また、中期経営ビジョン「エンタメをインフラに」の実現に向け、カラオケ以外のエンターテインメントの提供、コンテンツコラボの積極的展開、採用・教育体制の拡充を進めた他、新規エンターテインメント及び各種業務効率化に向けたDX施策の開発・導入準備を進め、新たなPER（Private Entertainment Room)施策として「ONEREC VK」を一部店舗にてテスト導入いたしました。」 — 中期経営ビジョンを維持し、エンターテインメント、コンテンツコラボ、採用・教育、DXに関する施策を進めている。「ONEREC VK」は一部店舗でテスト導入している。 (https://komori.app/company/2157/filing/2024-q1)
- FY2024 引き上げ 「本ビジョンの実現を加速すべく、①高度人財の積極的な採用と永続的な成長を維持しうる組織体制づくり、②PER（Private Entertainment Room）を拡充するための、DXソリューションを活用しリアル・デジタルを融合させた、“場所・空間の制約を超えたエンタメ体験価値”の創造による、既存のカラオケにとらわれない新たな顧客体験の創出、③ポテンシャルの高い東南アジア各国での出店を加速するだけでなく、米国進出を本格検討すること、④新しい収益の柱を創出するべく、アセットを利用したBtoC、コンテンツビジネス、M&Aなどの取組みを加速する、の４点を重要施策と位置付け」 — 中期経営ビジョンの重要施策を従来の3領域から4領域へ拡張し、米国進出、新収益柱としてのBtoC・コンテンツビジネス・M&Aを追加した。 (https://komori.app/company/2157/filing/2023-fy)
- FY2025-H1 前進 「また、中期経営ビジョン「エンタメをインフラに」の実現に向け、カラオケ以外のエンターテインメントの提供、コンテンツコラボの積極的展開、採用・教育体制の拡充を進めた他、新規エンターテインメント及び各種業務効率化に向けたDX施策の開発・導入準備を進め、新たなエンターテインメントプラットフォームとしてエンタメボックス「E-bo」を首都圏店舗に導入いたしました。」 — 中期経営ビジョンの実現に向けた具体的な進展として、新たなエンターテインメントプラットフォーム「E-bo」を首都圏店舗へ導入した。 (https://komori.app/company/2157/filing/2024-h1)
- FY2025 引き上げ 「2019年９月から取り組んでいる中期経営ビジョン「エンタメをインフラに」（EIP：Entertainment Infrastructure Plan）の最終目標の達成時期を2027年８月期と明確化し、2027年８月期までを本ビジョンの仕上げの時期（EIPファイナルステージ）と位置づけ、実現に向け以下の諸施策を一層加速してまいります。
なお、2025年11月1日に株式会社スタンダードが運営する「JOYSOUND」ブランドのカラオケ店舗等約70店舗の事業を当社子会社による吸収分割にて承継いたしました。」 — EIPの最終目標の期限を2027年8月期と明確化し、ファイナルステージとして出店、PER化、人材・生産性向上を加速する方針を示した。後発事象では2027年8月期の売上高1,000億円目標も示している。 (https://komori.app/company/2157/filing/2024-fy)
- 2026-04-10 再掲 「当社におきましては、かねてから標榜しております、積極的出店の継続と、提供サービスの多様化を通じて、全国津々浦々にPER（Private Entertainment Room）を届けるとする中期経営ビジョン「エンタメをインフラに」（EIP：Entertainment Infrastructure Plan）の中間目標達成を受け、最終目標の達成時期を2027年８月期と明確化し、2025年８月期から2027年８月期を本ビジョンの仕上げの時期（EIPファイナルステージ）と位置づけ、諸施策を一層加速してまいります。」 — 中間目標達成後の最終目標の達成時期を2027年8月期とし、EIPファイナルステージの施策加速方針を再掲した。 (https://komori.app/company/2157/disclosure/20260325588599)
- FY2026-H1 前進 「前連結会計年度においては50店舗を新規出店したことで国内店舗数は703店舗に達し、現在は2027年８月期に売上高1,000億円の達成を目標とする「EIPファイナルステージ」を掲げ、更なる出店を加速させております。今回の吸収分割による事業承継により、新たに「JOYSOUND」のブランドが当社グループに加わることで、これまで当社が創業以来培ってきたノウハウを融合・相互活用すること、顧客特性に基づいた分析や運営体制の効率化、ブランドの棲み分けやサービスの統合など、当社グループ全体で実施する販売施策の効果が一層高まること、また単なる規模拡大にとどまらず事業基盤の強化と成長戦略の加速に直結することで、企業価値の持続的向上を実現できるものと確信しているため、本件吸収分割を行いました。」 — EIPファイナルステージの2027年8月期・売上高1,000億円目標を再確認し、JOYSOUND事業の承継を店舗網拡大、顧客分析、運営効率化、ブランド棲み分け・サービス統合の手段として位置づけている。 (https://komori.app/company/2157/filing/2025-h1)
- 2026-04-17 前進 「「KARAOKE GLANZA」の展開により、当社は「全方位型の総合エンターテインメント企業」へと進化いたします。これまでの「カラオケまねきねこ」によるドミナント展開に加え、「 KARAOKE GLANZA」を戦略的に配置することで、より幅広いお客様にご利用いただくことでグループ全体の売上拡大と持続的な企業価値の向上に邁進してまいります。」 — 従来のカラオケまねきねこによる展開に加え、新ブランドを戦略的に配置するマルチブランド戦略を示し、総合エンターテインメント企業への展開を具体化している。 (https://komori.app/company/2157/disclosure/20260416505449)
- 2026-04-17 前進 「EIPファイナルステージ、27/8期最終目標達成時の目標経営指標
売上高　1,000億円
営業利益　150億円以上
配当性向　35.0％以上
DOE　6.0％以上」 — 2027年8月期の売上高目標に加え、営業利益、配当性向、DOEなどの目標経営指標を具体的に示した。 (https://komori.app/company/2157/disclosure/20260416505487)
- 2026-04-17 初出 「アフターEIP構想：目標：3,000億円」 — 2027年8月期のEIP最終目標1,000億円とは別に、将来のアフターEIP構想として売上高3,000億円の目標を初めて示した。 (https://komori.app/company/2157/disclosure/20260416505487)
- 2026-07-10 再掲 「最終目標の達成時期を2027年８月期と明確化し、2025年８月期から2027年８月期を本ビジョンの仕上げの時期（EIPファイナルステージ）と位置づけ、諸施策を一層加速してまいります。」 — EIPファイナルステージの期限と施策加速を再確認している。 (https://komori.app/company/2157/disclosure/20260709590654)
- 2026-07-10 前進 「EIP中間目標650億円を前期達成、最終目標1,000億円を2027年8月期に達成へ」 — EIPの中間目標650億円を前期に達成した実績を示し、2027年8月期の売上高1,000億円目標に向けたファイナルステージを再確認した。 (https://komori.app/company/2157/disclosure/20260709590662)
- 2026-07-10 前進 「アフターEIP構想：目標：3,000億円
ＰＥＲ開発展開
海外事業展開
国内カラオケ事業の深耕」 — アフターEIP構想の売上高3,000億円目標について、PER開発、海外事業、国内カラオケ事業の深耕を構成要素として示した。 (https://komori.app/company/2157/disclosure/20260709590662)
- 2026-08-25 前進 「当社グループは、『エンタメをインフラに』というビジョンを掲げています。これは単に娯楽を身近にするだけでなく、カラオケまねきねこが人々の自己表現や挑戦を支える“社会基盤”になるという決意です。」 — 「エンタメをインフラに」というビジョンを、カラオケ空間を人々の自己表現や挑戦を支える社会基盤とする位置づけへ具体化している。 (https://komori.app/company/2157/disclosure/20260825525451)
- 2026-09-25 前進 「この度の「47都道府県出店達成」は、当社が目指す「エンタメをインフラに」の確固たる基盤が整ったことを意味します。これは一つのゴールではなく、これからも地域に愛される店舗づくりと、日本中どこでも変わらぬ驚きと感動を与えるサービスを提供し続けるための、新たな挑戦のスタートです。」 — 「エンタメをインフラに」について、47都道府県への出店を基盤の確立と位置づけつつ、今後の店舗づくり・サービス提供を新たな挑戦として継続する表現に進んだ。 (https://komori.app/company/2157/disclosure/20260925540137)
- 2026-09-26 前進 「# コシダカＨＤ：【 エンタメをインフラに 】カラオケまねきねこ ついに全国47都道府県での店舗展開へ！」 — 「エンタメをインフラに」というビジョンに関連して、まねきねこの全国47都道府県展開が報じられた。 (https://komori.app/news/b5334ca82ebd8903)
- 2026-10-01 前進 「全国に広がる圧倒的な店舗インフラに、この新しい「自由」を掛け合わせることで、全世代の方々にとってカラオケまねきねこを「日常生活を豊かにする空間」へと進化させていきます。」 — 「エンタメをインフラに」というビジョンに関し、全国約700店舗を対象とする定額制サービスの開始を具体的な施策として示した。 (https://komori.app/company/2157/disclosure/20261001543981)
- 2026-10-01 前進 「株式会社コシダカ（本社：東京都渋谷区、代表取締役社長：腰髙博）は、2026年10月1日（木）より、全国約700店舗の「カラオケまねきねこ」の対象店舗においてカラオケルームが使い放題となる定額制サービス「うたホ」の提供を開始いたします。」 — 「エンタメをインフラに」というビジョンに関連し、全国店舗網を活用した新たな利用形態の提供開始が報じられた。 (https://komori.app/news/6484a3814f461d66)
- 2026-10-09 再掲 「中期経営ビジョンであるEIP（Entertainment Infrastructure Plan）の最終目標（2027年８月期達成）の実現に向け、様々な施策に取り組んでおります。」 — EIPファイナルステージの2027年8月期達成方針を再確認している。 (https://komori.app/company/2157/disclosure/20261009548315)
- 2026-10-09 再掲 「アフターEIPの構想として、「国内カラオケ事業の深化（1,500億円規模）」「海外事業の大幅拡大（1,000億円規模）」「新規PER業態開発・周辺ビジネス（500億円規模）」という３本柱で売上高3,000億円を目指す青写真を描いています」 — アフターEIPの売上高3,000億円構想と、国内カラオケ・海外・新規PERの3本柱を再掲した。 (https://komori.app/company/2157/disclosure/20261009548315)
- 2026-10-16 前進 「売上高1,000億円・営業利益150億円 達成間近
➤ 次のステージ（アフターEIP）へ」 — EIPファイナルステージの目標について、達成間近との位置づけを示し、アフターEIPへの移行を見据えた説明に進んでいる。 (https://komori.app/company/2157/disclosure/20261015551945)
- 2026-10-16 前進 「☛ 今期はアフターEIP構想を計画化する１年」 — 売上高3,000億円構想を、国内カラオケ事業の深耕、海外事業、PER開発の3本柱として計画化する段階に進めている。 (https://komori.app/company/2157/disclosure/20261015551945)
