# コシダカホールディングス（2157） 受付・会計がスマホひとつで完結する新サービス「まねきGO」開始のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/2157/disclosure/20261001543984
種別: その他開示
開示日: 2026-10-01
Komoriの読み（0-100）: 72
企業ページ: https://komori.app/company/2157

## 何が変わったか

子会社の株式会社コシダカが、予約・入室・決済・退室をスマートフォンだけで完結できる新サービス「まねきGO」の提供を開始した。対象は「カラオケまねきねこ」と「ワンカラ」の全国729店舗である。

## 会社が挙げた理由

受付業務をスマート化し、スタッフがフード提供や空間づくりなど、人にしかできないホスピタリティに注力できるようにするため。また、顧客がエンターテインメントに充てられる時間を増やすため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: まねきGO、カラオケまねきねこ、ワンカラ
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: 株式会社コシダカ：東京本社は東京都渋谷区、代表取締役社長は腰髙博。その他の概要はnot_disclosed。
- 当社との関係: 株式会社コシダカは当社子会社。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年10月1日（実績・提供開始）
- 適用分野: カラオケ店舗における予約、入室、決済、退室
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 全国の対象店舗（個別所在地はnot_disclosed）
- 拠点の規模: 729店舗（2026年10月1日時点。カラオケまねきねこ河原町蛸薬師店、カラオケ金のまねきねこ有楽町店を除く）
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「2026年10月1日（木）より全国729店舗…で利用可能となります」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026年10月1日（木）より」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「新サービス『まねきGO』開始のお知らせ」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 同日の発表（原文: 「発表日「2026年10月1日」、提供開始日「2026年10月1日（木）」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「提供を…開始いたします」「利用可能となります」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: グループ会社から（原文: 「「当社子会社の株式会社コシダカ」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「「当社子会社の株式会社コシダカ…は…新機能『まねきGO』の提供を…開始」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「東京本社：東京都渋谷区、代表取締役社長：腰髙博」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: あり（原文: 「「当社子会社の株式会社コシダカ」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「全国729店舗の『カラオケまねきねこ』および『ワンカラ』」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「「全国729店舗」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「729店舗（2026年10月1日時点）」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「当社子会社の株式会社コシダカ…」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2026年10月1日」「全国729店舗」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「この新しい価値を全国のお客様に提供することで、日常のエンターテインメントを革新してまいります」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「該当記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「新サービス『まねきGO』の提供」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「全国729店舗」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「「新サービス『まねきGO』」「新機能『まねきGO』」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「当社子会社の株式会社コシダカ…は…新機能『まねきGO』の提供を…開始」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: あり（原文: 「「当社子会社の株式会社コシダカ」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「入退室プロセスを極限までスマート化しました」「日常のエンターテインメントを革新してまいります」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「全国729店舗」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「「全国729店舗…で利用可能」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「該当記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「まねきGO」「カラオケまねきねこ」「ワンカラ」「https://www.karaokemanekineko.jp/service/まねき go/」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「会社名 株式会社コシダカホールディングス」「コード番号：2157」「問合せ先」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「入退室体験が、劇的に変わる！」「入退室プロセスを極限までスマート化しました」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「該当記載なし」）
