# コシダカホールディングス（2157） 【 エンタメをインフラに 】カラオケまねきねこ ついに全国47都道府県での店舗展開へ！

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/2157/disclosure/20260925540137
種別: その他開示
開示日: 2026-09-25
Komoriの読み（0-100）: 65
企業ページ: https://komori.app/company/2157

## 何が変わったか

子会社の「カラオケまねきねこ」が、2026年10月に和歌山県、12月に鳥取県へ出店することが決まり、国内47都道府県すべてへの店舗展開を達成する見込みとなった。これに合わせ、2026年10月9日から全国店舗で「47 Thank you キャンペーン」を開催する。

## 会社が挙げた理由

全国各地に店舗を展開し、エンターテインメントを生活インフラにするというビジョンの実現と、これまで支えてきた全国の顧客や各地域への感謝を示すため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: カラオケまねきねこ、47（よんなな）Thank you キャンペーン
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: 株式会社コシダカ：東京本社は東京都渋谷区、代表取締役社長は腰髙博。事業内容・資本金・設立年はnot_disclosed
- 当社との関係: 株式会社コシダカは株式会社コシダカホールディングスの子会社
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年10月9日（予定、キャンペーン開始日）／和歌山県は2026年10月、鳥取県は2026年12月に出店予定
- 適用分野: カラオケ、エンターテインメント、地域の生活インフラ
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 和歌山県、鳥取県（出店予定）
- 拠点の規模: 国内720店舗以上、全国47都道府県への展開予定
- 定量的な効果: 全国47都道府県への店舗展開
- 利用実績: 国内720店舗以上を展開
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「10月に和歌山県、12月に鳥取県への出店が決定」「2026年10月9日（金）より全国の店舗にて開催」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026年10月9日（金）より」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「ついに全国47都道府県での店舗展開へ！」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「10月に和歌山県、12月に鳥取県への出店が決定」「10月9日より…開催」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「出店が決定しており」「達成いたします」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: グループ会社から（原文: 「「『カラオケまねきねこ』を展開する当社子会社の株式会社コシダカ」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「東京本社：東京都渋谷区、代表取締役社長：腰髙博」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: あり（原文: 「「当社子会社の株式会社コシダカ」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「全国のお客様」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「「全国720店舗以上」「全国47都道府県」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「全国720店舗以上を展開してまいりました」「10月に和歌山県、12月に鳥取県への出店が決定」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「当社は…全国720店舗以上を展開してまいりました」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「全国720店舗以上」「全国47都道府県」「2026年10月9日（金）より」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「「『エンタメをインフラに』をビジョンに掲げ」「新たな挑戦のスタート」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 供給能力への投資（原文: 「「10月に和歌山県、12月に鳥取県への出店が決定」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「全国47都道府県すべてでの店舗展開」「全国の店舗にて開催」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「10月に和歌山県、12月に鳥取県への出店」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「『カラオケまねきねこ』を展開する当社子会社」「47 Thank you キャンペーン」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: あり（原文: 「「『カラオケまねきねこ』を展開する当社子会社の株式会社コシダカ」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「現在の国内カラオケチェーン店において、唯一の全国47都道府県への展開」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「全国47都道府県すべてでの店舗展開」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「「全国720店舗以上を展開」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「現在の国内カラオケチェーン店において、唯一」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: なし（原文: 「該当する識別子の記載なし」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「株式会社コシダカホールディングス」「（コード番号：2157 東証プライム）」「問合せ先」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 評価語が多い（原文: 「「ついに全国47都道府県」「歴史的な節目」「革新的なサービス」「驚きと感動」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「具体的な実施期間、対象メニューなどの詳細情報につきましては、以下の特設サイトにて順次公開・更新」」）
