# コシダカホールディングス（2157） 「令和８年熊本地震」義援金募金活動実施のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/2157/disclosure/20260729502451
種別: その他開示
開示日: 2026-07-29
Komoriの読み（0-100）: 48
企業ページ: https://komori.app/company/2157

## 何が変わったか

まねきねこアプリで、利用者が保有するまねきねこポイントを義援金として寄付できる受付を開始する。集まった義援金は日本赤十字社を通じて被災地などへ寄付する予定。

## 会社が挙げた理由

令和８年熊本地震の被災者の救済と被災地の復興を支援するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: まねきねこポイント募金、まねきねこアプリ、カラオケまねきねこ
- 相手先: 日本赤十字社
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: 義援金の寄付先として、当社グループが集めた義援金を通じて寄付する関係。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: お客様が保有する1まねきねこポイントを1円として、1ポイントから寄付可能。
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年7月29日（実績。まねきねこアプリ上で申込受付を開始）
- 適用分野: 令和8年熊本地震の被災地・被災者支援
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: 受付終了は2026年8月末日ごろを目途
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2026 年 7 月 29 日（水）より…申込受付を開始します」「日本赤十字社を通じて寄付を予定しています」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026 年 7 月 29 日（水）より…申込受付を開始します」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「義援金募金活動実施のお知らせ」「募金活動を行うこととなりましたので、お知らせいたします」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 同日の発表（原文: 「発表日「2026 年７月 29 日」、実施期間「2026 年 7 月 29 日（水）より…申込受付を開始します」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「申込受付を開始します」「８月末日ごろを目途」「寄付を予定しています」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 官公庁・公的機関（原文: 「「日本赤十字社を通じて寄付を予定しています」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の会社概要に該当する記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「当社との資本・人的関係に関する記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「寄付者について「お客様」とのみ記載」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 価格（原文: 「「1まねきねこポイントを１円として、１ポイントから」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「まねきねこアプリ上での義援金の申込受付を開始します」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2026 年 7 月 29 日」「１まねきねこポイントを１円」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「収益への言及なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「「被災地と被災された皆様を支援するため」「義援金の募金活動」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「当社グループにおいて」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「まねきねこポイントを…寄付のお申込みに変えることができるように」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「まねきねこアプリ上」「お客様が保有されている…まねきねこポイント」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社コシダカホールディングスでは」「当社グループにおいて」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「被災地と被災された皆様」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「「寄付金の集計結果についてはまとまり次第、ご報告」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「比較に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: なし（原文: 「該当する識別子の記載なし」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「会社名」「代表者名（コード番号：2157 東証プライム）」「問合せ先」「記」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 抑制的（原文: 「募金方法・寄付先・受付期間の説明が中心」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「８月末日ごろを目途」「寄付を予定しています」」）
