# コシダカホールディングス（2157） 【まねきねこ×ポケモン30周年】 全国45都道府県700店の「カラオケまねきねこ」がポケモンの舞台に！

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/2157/disclosure/20260401595604
種別: その他開示
開示日: 2026-04-01
Komoriの読み（0-100）: 67
企業ページ: https://komori.app/company/2157

## 何が変わったか

「カラオケまねきねこ」がポケモン30周年とのコラボレーション企画を2026年春から実施する。全国45都道府県の約700店舗で、ポケモンをテーマにしたコラボルームやカラオケ関連企画などを展開する予定。

## 会社が挙げた理由

ポケモン30周年のテーマ「うたう」とカラオケの楽しさを融合し、全国のポケモンファンに楽しんでもらうため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: カラオケまねきねこ、ポケモン30周年コラボレーション企画、コラボルーム
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: 株式会社コシダカホールディングス傘下の株式会社コシダカが運営するカラオケまねきねこと、ポケモン30周年とのコラボレーション企画
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年春より開催予定（詳細は2026年4月中に発表予定）
- 適用分野: カラオケ、エンターテインメント、ファミリー向けレジャー
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 全国45都道府県
- 拠点の規模: 約700店舗
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: ポケモン公式サイト（https://www.pokemon.co.jp/30th/）、公式YouTube（https://youtu.be/sYNn3ehHuzI）

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「当社は、『ポケモン30周年』とのコラボレーション企画を今春より開催いたします。」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月まで（原文: 「「今春より開催」「詳細は2026年4月中に発表予定」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「コラボレーション企画が決定いたしました。」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「今春より開催いたします」「準備中です」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「開催いたします」「詳細は2026年4月中に発表予定」「準備中です」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の会社概要に該当する記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「「45都道府県、約700店舗」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 見込み・試算（原文: 「「45都道府県、約700店舗という…スケールで展開」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「公式サイト：https://www.pokemon.co.jp/30th/」「公式Youtube：https://youtu.be/sYNn3ehHuzI」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「全国45都道府県、約700店舗」「今春より開催」「2026年4月中に発表予定」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「業績・収益への言及なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「カラオケまねきねこ」店舗で「コラボレーション企画」を展開」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「45都道府県、約700店舗という…スケールで展開」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「「特別なコラボレーションが実現」「オリジナル企画を展開」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: あり（原文: 「「株式会社コシダカホールディングス傘下の株式会社コシダカが運営する『カラオケまねきねこ』」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「史上初！」「カラオケチェーン店舗数No.1」「圧倒的なスケール」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「全国45都道府県700店」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績に関する記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「カラオケチェーン店舗数No.1」「カラオケチェーン店でいち早く『全室禁煙』を導入」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 様式が混在（原文: 「「各位」「会社名・代表者名・コード番号」「問合せ先」と「報道関係各位」の双方を記載」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 評価語が多い（原文: 「「史上初！」「圧倒的なスケール」「これまでにないエンタメ体験」「特別なコラボルーム」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「詳細は2026年4月中に発表予定」「コラボルームなども準備中」」）
