# 災害リスク研究センターの設立｜Ｅ・Ｊホールディングス（2153）の変遷

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## 経過

- FY2016 初出 「平成27年６月１日付で株式会社エイト日本技術開発に災害リスク研究センターを設立し、全ての国民が「安全・安心」に暮らせる基盤整備への貢献を目的に、防災・減災分野の研究開発体制を整備いたしました。」 — 地震・水・土砂防災の研究グループを編成し、防災・減災分野の研究開発体制を新設している。 (https://komori.app/company/2153/filing/2015-fy)
- FY2017 再掲 「災害リスク研究センターでは、地震防災、水防災、土砂防災の各グループを編成し、それぞれの社会的ニーズに対応した固有技術の研究開発に取り組んでいます。」 — 災害リスク研究センターの地震防災、水防災、土砂防災の研究体制と研究開発を継続している。 (https://komori.app/company/2153/filing/2016-fy)
- FY2018 再掲 「災害リスク研究センターでは、地震防災、水防災、土砂防災の各グループを編成し、それぞれの社会的ニーズに対応した固有技術の研究開発に取り組んでいます。」 — 災害リスク研究センターの地震防災、水防災、土砂防災の研究体制と研究開発を継続している。 (https://komori.app/company/2153/filing/2017-fy)
- FY2019 前進 「災害リスク研究センターでは、地震防災、水防災、土砂・火山防災の各グループを編成し、それぞれの社会的ニーズに対応した固有技術の研究開発に取り組んでおります。」 — 研究体制が地震・水防災に加えて土砂・火山防災を含む構成となり、各分野の固有技術開発を継続している。 (https://komori.app/company/2153/filing/2018-fy)
- FY2020 再掲 「災害リスク研究センターでは、地震防災、水防災、土砂・火山防災の各グループを編成し、それぞれの社会的ニーズに対応した固有技術の研究開発に取り組んでおります。」 — 地震防災、水防災、土砂・火山防災の研究グループによる研究開発を継続している。 (https://komori.app/company/2153/filing/2019-fy)
- FY2021 再掲 「株式会社エイト日本技術開発の研究開発はデータサイエンス、インフラ技術、災害リスクの３分野からなり災害リスク研究センターおよび各事業部で実施しております。」 — 災害リスク研究センターを含む、データサイエンス、インフラ技術、災害リスクの研究体制を継続している。 (https://komori.app/company/2153/filing/2020-fy)
- FY2022 再掲 「株式会社エイト日本技術開発の研究開発はデータサイエンス、インフラ技術、災害リスクの３分野からなりＥＪイノベーション技術センターおよび各事業部で実施しています。」 — 災害リスク研究を含む３分野の研究開発体制を継続している。 (https://komori.app/company/2153/filing/2021-fy)
