# Ｅ・Ｊホールディングス（2153） FY2018 Q3 四半期報告書

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/2153/filing/2018-q3
提出日: 2019-04-15
対象期間: 2018-12-01 〜 2019-02-28
企業ページ: https://komori.app/company/2153
原本（EDINET）: https://disclosure2dl.edinet-fsa.go.jp/searchdocument/pdf/S100FM8C.pdf

## 事業

Ｅ・Ｊホールディングスは、総合建設コンサルタント事業を主力とする企業グループであり、事業は単一セグメントである。第3四半期累計期間の業績は、受注高が203億37百万円、売上高が90億45百万円、営業損失が20億82百万円、経常損失が20億58百万円、親会社株主に帰属する四半期純損失は15億45百万円となった。災害対応を優先した影響で業務完成サイクルが低下、官公需の納期集中が売上の偏重要因となった。報告期間末の財務状況として総資産273億99百万円、流動資産165億57百万円、固定資産108億41百万円、負債119億34百万円、純資産154億64百万円、自己株式の帳簿価額62百万円、株式数57,200株、研究開発費用35百万円。平成30年12月には松江支店の耐震補強工事を完了している。なお、本期間における経営上の重要な契約等の決定または締結はない。

## 数字

- 研究開発費: 35百万円

## 有価証券報告書にだけ載る項目

- 大株主: 保有比率と、その変動。
- 役員: 取締役の氏名、在任年数、独立性。
- 沿革: 沿革と中期目標。
