# Ｅ・Ｊホールディングス（2153） 三井住友海上火災保険株式会社との包括連携協定の締結について

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/2153/disclosure/20250306589626
種別: その他開示
開示日: 2025-03-06
Komoriの読み（0-100）: 64
企業ページ: https://komori.app/company/2153

## 何が変わったか

Ｅ・Ｊホールディングスは、三井住友海上火災保険株式会社と地方創生に関する包括連携協定を締結した。両社は防災・減災、環境保全、地域産業支援などで共同提案や新たなソリューション開発を進める。

## 会社が挙げた理由

両社のノウハウを相互に活用して地域課題を解決し、地域の活性化と地域住民へのサービス向上を図るため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: not_disclosed
- 相手先: 三井住友海上火災保険株式会社
- 相手先の概要: 損害保険会社であること以外の概要はnot_disclosed
- 当社との関係: 地方創生に関する包括連携協定を締結した連携先
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: 2025年3月6日
- 提供開始日: not_disclosed
- 適用分野: SDGs推進、防災・減災、リスクマネジメント、地域産業の振興・支援、環境保全、地域の安全・安心、自治体・民間企業の福利厚生、地域活性化、住民サービス向上
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 契約済み · 未実施（原文: 「「本日、当社は、三井住友海上保険株式会社と…包括連携協定を締結いたしました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 契約締結（原文: 「「包括連携協定を締結いたしました」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2025年3月6日」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「締結いたしましたので、お知らせいたします」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 同日の発表（原文: 「「本日、当社は…包括連携協定を締結いたしました」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「締結いたしました」「取り組みます」「進めて参ります」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 上場会社（原文: 「「三井住友海上火災保険株式会社」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「「両社は自治体等に対して…ソリューションを共同で提案」「新たなソリューションの開発」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 確認手段なし（原文: 「協定名と相手先名の記載のみ。」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「連携事項として「防災・減災」「環境保全」等を列挙。」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「「長期ビジョン『E・J‐Vision2030』」「地域の課題解決と活性化への貢献」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響に関する記載なし。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「ソリューションを共同で提案」「新たなソリューションの開発」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「地域が抱える様々な課題」「地域の一層の活性化」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社との共同（原文: 「「両社が保有するノウハウと技術を組み合わせることで、新たなソリューションの開発」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「会社名 Ｅ・Ｊホールディングス株式会社」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「優位性を示す表現なし。」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「共同提案・開発の今後の取組みのみ記載。」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「比較に関する記載なし。」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「会社名」「代表者名」「（コード番号 2153 東証プライム市場）」「本件に関するお問い合わせ先」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 抑制的（原文: 「連携事項を①から⑦まで列挙。」）
