# Ｅ・Ｊホールディングス（2153） ＣＤＰ気候変動プログラムの評価結果に関するお知らせ：「Ｂ」スコアを取得

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/2153/disclosure/20250228584994
種別: その他開示
開示日: 2025-02-28
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企業ページ: https://komori.app/company/2153

## 何が変わったか

Ｅ・Ｊホールディングスは、CDPの2024年気候変動情報開示に対する評価で「B」スコアを取得した。前年に続く評価で、アジア企業平均および専門プロフェッショナルサービス業平均の「C」を上回った。

## 会社が挙げた理由

2024年度にCDPからの気候変動に関する質問状へ回答した結果。グループはESG経営の一環として気候変動リスクへの取り組みを進めている。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: CDP気候変動プログラム
- 相手先: CDP
- 相手先の概要: 英国の慈善団体が管理する非政府組織（NGO）。投資家、企業、国家、地域、都市が環境影響を管理するためのグローバルな情報開示システムを運営し、企業の環境への取り組みを毎年8段階で評価している。
- 当社との関係: 当社グループがCDPの質問状に回答し、気候変動情報開示の評価を受けている。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: not_disclosed
- 適用分野: 気候変動情報開示、環境影響管理
- 受賞名・認証名: CDP気候変動プログラム「B」スコア
- 授与・認証機関: CDP
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: CDPの2024年気候変動情報開示に対する評価結果

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「『Ｂ』スコアを取得しました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「ＣＤＰより…評価結果の発表があり」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2025年2月7日」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 繰り返しの今回分（原文: 「「昨年度に引き続き」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「2025年2月7日…評価結果の発表があり」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「『Ｂ』スコアを取得しました」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「非政府組織（NGO）であるＣＤＰ」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 表彰・認証した側（原文: 「「活動を評価する『気候変動プログラム』」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「英国の慈善団体が管理する非政府組織（NGO）」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「「当社グループでは…ＣＤＰからの質問状に対して回答」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「「『Ｂ』スコア」「平均であるＣ」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「「2024年に実施した気候変動情報開示」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「ＣＤＰ」「当社HP」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「2024年」「『Ｂ』評価」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「「今後も継続的に、ＧＨＧ排出量の削減を進める」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 資格・評価の獲得（原文: 「「『Ｂ』スコアを取得」「評価結果」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「当社グループでは」「当社グループとしては」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「気候変動情報開示に対する活動を評価する」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「ＣＤＰより…評価結果の発表」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「Ｅ・Ｊホールディングス株式会社は」「当社グループ」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「「上位から３番目の『Ｂ』評価」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 海外（原文: 「「アジア地域の企業の平均」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「CDP評価の取得について記載されている。」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「アジア地域の企業の平均であるＣ」「専門プロフェッショナルサービス業の平均であるＣを上回る」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: なし（原文: 「評価ランクの記載のみ。」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「会社名」「代表者名」「（コード番号 2153 東証プライム市場）」「問合せ先」「記」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「上位から３番目の『Ｂ』評価」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「評価取得と今後の環境対応の記載。」）
