# Ｅ・Ｊホールディングス（2153） 非上場の親会社等の決算に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/2153/disclosure/20240328562264
種別: 決算
開示日: 2024-03-28
Komoriの読み（0-100）: 5
企業ページ: https://komori.app/company/2153

## 何が変わったか

Ｅ・Ｊホールディングスのその他の関係会社である非上場会社・株式会社八雲について、2023年12月期の決算が確定したことを開示した。八雲の売上高は182,490千円、当期純利益は150,663千円だった。

## 会社が挙げた理由

株式会社八雲の令和５年12月期の決算が確定したため。

## 開示の要点

- 決算期区分: 通期
- 会計基準: not_disclosed
- 連結・個別の別: 非連結（個別）
- 対象期間: 令和５年1月1日〜令和５年12月31日
- 売上高: {"value":182490,"unit":"千円","yoy_pct":"not_disclosed"}
- 営業利益: {"value":151766,"unit":"千円","yoy_pct":"not_disclosed"}
- 経常利益: {"value":153258,"unit":"千円","yoy_pct":"not_disclosed"}
- 親会社株主に帰属する当期純利益: not_disclosed
- １株当たり当期純利益: not_disclosed
- 売上高営業利益率: not_disclosed
- 自己資本比率: not_disclosed
- 総資産: {"value":2348288,"unit":"千円"}
- 純資産: {"value":2344626,"unit":"千円"}
- 営業活動によるキャッシュ・フロー: not_disclosed
- 投資活動によるキャッシュ・フロー: not_disclosed
- 財務活動によるキャッシュ・フロー: not_disclosed
- 現金及び現金同等物期末残高: not_disclosed
- 通期業績予想: not_disclosed
- 業績予想の修正: not_disclosed
- 年間配当予想: not_disclosed
- 配当性向: not_disclosed
- 株主還元方針: not_disclosed
- セグメント別売上高: not_disclosed
- セグメント別利益: not_disclosed
- 地域別売上高: not_disclosed
- 受注高・受注残高: not_disclosed
- 減価償却費: not_disclosed
- 減損損失: not_disclosed
- 特別損益の内訳: not_disclosed
- 継続企業の前提に関する記載: not_disclosed
- 会計方針の変更: {"基準改正に伴う変更":"not_disclosed","それ以外の変更":"not_disclosed","見積りの変更":"not_disclosed","修正再表示":"not_disclosed"}
- 連結範囲の変更: not_disclosed
- 重要な後発事象: not_disclosed
- 決算補足説明資料の有無: not_disclosed
- 決算説明会の有無: not_disclosed
- 期末発行済株式数: {"value":2000,"unit":"株"}
- 期末自己株式数: not_disclosed
- 業績の増減要因: not_disclosed

## 評価の根拠

- 通期予想に対する売上高の進捗率は、経過した四半期の割合（第1四半期なら25%、中間期なら50%、第3四半期なら75%）と比べてどこにあるか。: 記載なし（原文: 「「株式会社八雲の令和５年12月期の決算が確定いたしましたので、下記のとおりお知らせいたします。」とあるが、通期業績予想の記載はない。」）
- 通期予想に対する進捗率は、売上高と営業利益のどちらが速いか。: 記載なし（原文: 「損益計算書には実績値として「売上高 182,490」「営業利益 151,766」が記載されているが、予想値は記載されていない。」）
- 売上高と営業利益の前年同期比は、同じ向きか、分かれているか。: 比較できない（原文: 「損益計算書には「売上高 182,490」「営業利益 151,766」と記載されているが、前年同期の数値はない。」）
- 赤字はどの利益段階まで及んでいるか。: 赤字なし（原文: 「「営業利益 151,766」「経常利益 153,258」「当期純利益 150,663」と記載されている。」）
- 表紙の「直近に公表されている業績予想からの修正の有無」が「有」となっているか。: なし（原文: 「本文は「非上場の親会社等の決算に関するお知らせ」であり、業績予想の修正に関する項目は記載されていない。」）
- 表紙の「直近に公表されている配当予想からの修正の有無」が「有」となっているか。: なし（原文: 「本文の財務諸表には配当に関する項目や配当予想の記載がない。」）
- この短信に示されている通期（通期短信であれば次期）の営業利益予想は、直近の実績に対してどの向きか。: 記載なし（原文: 「損益計算書には「営業利益 151,766」とあるが、通期予想の記載はない。」）
- 予想年間配当は、前期の実績配当と比べてどうなるか。: 記載なし（原文: 「本文に配当金、配当予想、配当方針に関する記載はない。」）
- 配当性向、DOE（純資産配当率）、総還元性向など、株主還元方針の数値目標が書かれているか。: なし（原文: 「本文に配当性向、DOE、総還元性向その他の株主還元方針の記載はない。」）
- 当期の特別損益として、利益の水準を左右する項目が計上されているか。: 特別損益なし（原文: 「損益計算書の項目は「売上高」「営業利益」「経常利益」「税引前当期純利益」「法人税、住民税及び事業税」「当期純利益」となっている。」）
- 当期に減損損失を計上したと書かれているか（会計方針の説明としての言及は除く）。: なし（原文: 「損益計算書の記載項目に「減損損失」は含まれていない。」）
- 報告セグメント間で、損益の方向はどれだけ分かれているか。: 記載なし（原文: 「本文の財務諸表は株式会社八雲全体の貸借対照表と損益計算書のみで、セグメント情報の記載はない。」）
- 売上高営業利益率は前年同期からどう動いたか。: 比較できない（原文: 「本文に売上高営業利益率の記載はなく、前年同期の売上高・営業利益も示されていない。」）
- 自己資本比率は前期末からどう動いたか。: 比較できない（原文: 「貸借対照表には「資産合計 2,348,288」「純資産 2,344,626」などが記載されているが、自己資本比率の記載はない。」）
- 営業活動によるキャッシュ・フローの状況はどれにあたるか。: 記載なし（原文: 「本文の財務諸表は「貸借対照表」と「損益計算書」のみである。」）
- 会社が業績の増減の主たる要因として挙げているのはどれか。: 記載なし（原文: 「本文は「決算が確定いたしましたので、下記のとおりお知らせいたします」として財務諸表を示しているが、増減要因の説明はない。」）
- 業績の説明は、外部環境の記述と自社の施策の記述のどちらが中心か。: 記載なし（原文: 「本文は株式会社八雲の概要と財務諸表を記載しており、景気・為替・市況・施策などの業績説明はない。」）
- 業績と見通しの説明はどれだけ断定的か。: 断定的（原文: 「「決算が確定いたしましたので、下記のとおりお知らせいたします」と記載され、損益計算書に確定した実績値が示されている。」）
- 主要な主張に検証できる数値がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「自 令和５年1月1日 至 令和５年12月31日」および「売上高 182,490」「営業利益 151,766」などの金額が記載されている。」）
- 次期以降の業績に影響しうるリスクが、関税・原材料・特定顧客など名指しで書かれているか。: なし（原文: 「本文には会社概要と2023年12月期の財務諸表が記載されているが、将来リスクの記載はない。」）
- 決算期の変更、初年度、連結範囲の変更などにより前年同期と単純比較できない旨が書かれているか。: なし（原文: 「対象期間は「自 令和５年1月1日 至 令和５年12月31日」と記載されているが、比較可能性に関する注記はない。」）
- 表紙の「期中における連結範囲の重要な変更」が「有」となっているか。: なし（原文: 「本文に「期中における連結範囲の重要な変更」に関する記載はない。」）
- 「重要な後発事象」に該当する事象が実際に記載されているか（「該当事項はありません」は「なし」）。: なし（原文: 「本文に「重要な後発事象」の項目や具体的な後発事象の記載はない。」）
- 受注高または受注残高が数値で示されているか。: なし（原文: 「本文の財務諸表に受注高・受注残高の項目はない。」）
- 財務諸表以外の事業指標（店舗数、会員数、契約数、稼働率、販売数量など）が数値で示されているか。: なし（原文: 「本文には株主数や所有株式数は記載されているが、店舗数・契約数・販売数量などの事業指標はない。」）
- 中期経営計画の目標に対する進捗や位置づけに触れているか。: なし（原文: 「本文に中期経営計画に関する記載はない。」）
