# Ｅ・Ｊホールディングス（2153） 自己株式の取得及び自己株式立会外買付取引（ToSTNeT-3）による 自己株式買付に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/2153/disclosure/20220112566672
種別: M&A・子会社異動
開示日: 2022-01-12
Komoriの読み（0-100）: 33
企業ページ: https://komori.app/company/2153

## 何が変わったか

会社が、業績連動型株式報酬で交付する自己株式を確保するため、最大332,700株をToSTNeT-3で買い付けることを決めた。取得価額の上限は407,557,500円で、実際には一部または全部取得されない可能性がある。

## 会社が挙げた理由

今後実施される業績連動型株式報酬制度に基づき、割当対象者へ交付する自己株式を確保するため。

## 開示の要点

- 取引の名称: 自己株式の取得及び自己株式立会外買付取引（ToSTNeT-3）による自己株式買付
- 相手方の名称: 株式会社八雲（売却意向を有している旨の連絡）
- 対象会社の名称: not_disclosed
- 対象会社の事業内容: not_disclosed
- 対象会社の所在地: not_disclosed
- 対象会社の資本金: not_disclosed
- 対象会社の設立年月日: not_disclosed
- 対象会社の売上高: not_disclosed
- 対象会社の営業利益: not_disclosed
- 対象会社の当期純利益: not_disclosed
- 対象会社の純資産: not_disclosed
- 取得価額: 407,557,500円（上限）
- 取得価額以外の費用: not_disclosed
- 対価の種類: 現金
- 合併比率・株式交換比率: not_disclosed
- 公開買付価格: not_disclosed
- 買付予定数の下限: not_disclosed
- 公開買付期間: 2022年１月13日午前８時45分（当該取引時間限り）
- 取得株式数: 332,700株（上限）、議決権の数はnot_disclosed
- 議決権所有割合: {"previous_forecast":"not_disclosed","revised_forecast":"not_disclosed","change":"not_disclosed","change_rate":"not_disclosed","unit":"not_disclosed"}
- 資金の手当て: not_disclosed
- のれんの金額: not_disclosed
- 特別損益の金額: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 取締役会決議日: 2022年１月12日
- 契約締結日: not_disclosed
- 実行日・効力発生日: 2022年１月13日午前８時45分（買付委託予定、当該取引時間限り）
- 価額算定の方法: 2022年１月12日の東京証券取引所における終値（最終特別気配を含む）1,225円
- 第三者算定機関: not_disclosed
- 特別委員会: not_disclosed
- 実行の前提条件: 取得予定株式数に対当する売付注文をもって買付を行う。市場動向等によっては、一部又は全部の取得が行われない可能性がある。
- 取得後の経営体制: not_disclosed

## 評価の根拠

- 取引後の支配関係はどうなると書かれているか。: 記載なし（原文: 「本文に対象会社の支配関係や連結範囲に関する記載はない。」）
- 議決権の持分は、取引の前後でどこまで数値で示されているか。: 株数のみ（原文: 「「取得する株式の総数 332,700株（上限）」「発行済株式総数（自己株式を除く）に対する割合2.07％」。」）
- この取引は国境をまたぐか。: 記載なし（原文: 「「東京証券取引所の自己株式立会外買付取引（ToSTNeT-3）」との記載はあるが、相手方の所在地の記載はない。」）
- 上場との関係はどう書かれているか。: 記載なし（原文: 「本文に上場廃止または上場維持に関する記載はない。」）
- 取引の規模は会社の事業規模に照らしてどの程度か。: 限定的な影響（原文: 「「332,700株（上限）」「発行済株式総数（自己株式を除く）に対する割合2.07％」。」）
- この取引が業績に与える影響は、どこまで書かれているか。: 記載なし（原文: 「本文に本取引の業績への影響に関する記載はない。」）
- 特別損益またはのれんについて、何が書かれているか。: 記載なし（原文: 「本文にのれんまたは特別損益に関する記載はない。」）
- この取引を業績予想に織り込む、または予想を修正すると書かれているか。記載がなければ false。: なし（原文: 「本文に業績予想の修正に関する記載はない。」）
- この開示は初報か、既に公表した取引の経過・変更・訂正か。: 初出（原文: 「「2022年１月12日開催の取締役会において…自己株式を取得すること…を決議しましたので、お知らせいたします」。」）
- 対価の金額はどこまで開示されているか。: 金額の開示あり（原文: 「「株式の取得価額の総額 407,557,500円（上限）」。」）
- 対価は何で支払われるか。: 現金（原文: 「「終値…1,225円で…買付の委託を行います」。」）
- 合併比率・株式交換比率が数値で示されているか。記載がなければ false。: なし（原文: 「本文は自己株式のToSTNeT-3買付について記載している。」）
- 取得資金をどう手当てすると書かれているか。: 記載なし（原文: 「本文に取得資金の調達方法に関する記載はない。」）
- 取引の相手方はどれにあたるか。: 記載なし（原文: 「「当社筆頭株主である株式会社八雲より」。」）
- 相手方と当社の間には、取引前からどのような関係があると書かれているか。: 資本関係あり（原文: 「「当社は、当社筆頭株主である株式会社八雲より、所有する当社普通株式の一部を売却する意向を有している旨の連絡を受けております」。」）
- 対象会社（または相手方）の財務数値はどこまで示されているか。: 記載なし（原文: 「本文に対象会社の売上高、利益、純資産等の記載はない。」）
- 示された数値から見て、対象会社の損益はどうなっているか。: 記載なし（原文: 「本文に対象会社の営業利益または当期純利益の記載はない。」）
- 対象会社の事業内容が、製品名・サービス名・顧客層まで具体的に書かれているか。記載がなければ false。: なし（原文: 「本文に対象会社の事業内容の記載はない。」）
- 取得後に何をするか（統合の進め方、共同で行う事業、人材の活用）が具体的に書かれているか。記載がなければ false。: なし（原文: 「本文に統合方針や取得後の共同事業に関する記載はない。」）
- この取引に伴うリスク・不確実性（統合の難しさ、許認可、業績への下振れ）に触れているか。記載がなければ false。: あり（原文: 「「市場動向等によっては、一部又は全部の取得が行われない可能性もあります」「取得予定株式数に対当する売付注文をもって買付を行います」。」）
- 日程はどこまで確定しているか。: 効力発生日は確定（原文: 「「2022年１月12日開催の取締役会」「2022年１月13日午前８時45分…買付の委託を行います」。」）
- 「未定」とされている主要事項はどこまで及ぶか。: 未定なし（原文: 「「取得する株式の総数 332,700株（上限）」「当該株数の変更は行いません。なお、市場動向等によっては、一部又は全部の取得が行われない可能性もあります」。」）
- 実行の前提となる条件（許認可、独占禁止法上の手続、株主総会の承認など）が挙げられているか。記載がなければ false。: あり（原文: 「「取得予定株式数に対当する売付注文をもって買付を行います」「市場動向等によっては、一部又は全部の取得が行われない可能性もあります」。」）
- 価格・比率の公正性を担保する手続について、何が書かれているか。: 取締役会決議のみ（原文: 「「2022年１月12日開催の取締役会において…決議しました」「本件に関する審議及び決議には参加しておりません」。」）
- 少数株主の扱いについて、何が書かれているか。: 利益相反者は審議不参加（原文: 「「当社代表取締役小谷裕司氏及び取締役小谷満俊氏は…株式会社八雲の取締役を兼務しており、特別利害関係人に該当するため、本件に関する審議及び決議には参加しておりません」。」）
- 取引後の経営体制・商号・従業員の扱いに触れているか。記載がなければ false。: なし（原文: 「本文に取引後の経営体制、商号変更または従業員の処遇に関する記載はない。」）
