# アイティメディア（2148） 「ITmedia Security Week 2026 夏」開催 ～セキュリティは「コスト」ではなく「信頼の証」へ～

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/2148/disclosure/20260821524700
種別: その他開示
開示日: 2026-08-24
Komoriの読み（0-100）: 34
企業ページ: https://komori.app/company/2148

## 何が変わったか

アイティメディアが、3媒体主催のオンラインライブ配信セミナー「ITmedia Security Week 2026 夏」を2026年8月31日から9月7日まで開催する。参加費は無料で、AI時代の経営リスク、ゼロトラスト、クラウドセキュリティなどを扱う。

## 会社が挙げた理由

サイバー攻撃が経営リスクとして深刻化する中、最新の脅威動向や実践的な防御策を発信し、安全なビジネス環境を維持するための指針を提供するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: ITmedia Security Week 2026 夏
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: 主催者と参加者・講演者の関係。主催は＠IT、ITmedia エンタープライズ、ITmedia エグゼクティブ。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 参加費：無料
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年8月31日（月）～9月7日（月）開催予定
- 適用分野: 企業のサイバーセキュリティ、AIガバナンス、ゼロトラスト、認証技術・ID統制、クラウドセキュリティ、データセキュリティ、エンドポイントセキュリティ、サプライチェーン攻撃対策など
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: オンライン開催
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「2026年8月31日（月）～9月7日（月）に「ITmedia Security Week 2026 夏」を開催します。」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「開催日時 2026年8月31日（月）～9月7日（月）」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 繰り返しの今回分（原文: 「「ITmedia Security Week 2026 夏」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「2026年8月24日／開催日時 2026年8月31日（月）～9月7日（月）」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「開催します」／「タイトルや内容は変更になる場合がございます」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「主催者として「＠IT、ITmedia エンタープライズ、ITmedia エグゼクティブ」を記載。」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先の役割に関する記載なし。」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の所在地・資本金等の記載なし。」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「既存の関係に関する記載なし。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「ユーザー企業等は対象者として示されているが、顧客名の開示ではない。」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「参加費「無料」、開催日時「2026年8月31日～9月7日」。」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「開催日時 2026年8月31日（月）～9月7日（月）」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「URL https://members05.live.itmedia.co.jp/...／主催 ＠IT、ITmedia エンタープライズ、ITmedia エグゼクティブ」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「最新の規制動向」「実践的なアプローチを幅広く提示」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「「安全なビジネス環境を維持するための指針を提供します」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「「ライブ配信セミナー」「オンラインイベントです」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「＠IT」「ITmedia エンタープライズ」「ITmedia エグゼクティブ」の3媒体が主催」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「ITmedia Security Week 2026 夏」を開催します。」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「3媒体が主催するライブ配信セミナー」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「アイティメディア株式会社が開催します。」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「月間3億5000万ページビュー、6000万ユニークブラウザという圧倒的なリーチ力」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「オンラインイベントとの記載はあるが、地理的範囲の明記なし。」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績に関する記載なし。」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合との比較に関する記載なし。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「名称「ITmedia Security Week 2026 夏」／URL https://members05.live.itmedia.co.jp/...」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「本リリースに関するお問い合わせ」／適時開示の「記」等はない。」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「セキュリティは『コスト』ではなく『信頼の証』へ」／「圧倒的なリーチ力」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「講演情報は8月21日時点のものです。タイトルや内容は変更になる場合がございます」」）
