# アイティメディア（2148） 「ITmedia NETWORK Live 2026 夏」開催 形骸化したネットワークセキュリティを変革せよ ～何となくからの脱却～

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/2148/disclosure/20260722597532
種別: その他開示
開示日: 2026-07-22
Komoriの読み（0-100）: 32
企業ページ: https://komori.app/company/2148

## 何が変わったか

アイティメディアが、＠IT主催の無料ライブ配信セミナー「ITmedia NETWORK Live 2026 夏」を2026年7月29日から31日まで開催する。ネットワークセキュリティ、ゼロトラスト、SD-WAN、AI・クラウド時代の監視など5テーマを扱う。

## 会社が挙げた理由

クラウド活用や高度化するセキュリティ要件など、進化し続けるインフラの設計・運用に関する先行事例や専門知見を共有し、現場の課題解決を後押しするため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: ITmedia NETWORK Live 2026 夏
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: 自社が主催する＠ITのライブ配信セミナー
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 参加費 無料
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年7月29日（水）～7月31日（金）（開催予定）
- 適用分野: ネットワークセキュリティ、ゼロトラスト、SASE、SD-WAN、AI・クラウド時代の監視・可視化、ネットワーク運用、APIセキュリティ
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2026年7月29日（水）～ 7月31日（金）に『ITmedia NETWORK Live 2026 夏』を開催します」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「開催日時 2026年7月29日（水）～ 7月31日（金）」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「2026年7月29日（水）～ 7月31日（金）に…開催します」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「開催します」「プログラムのタイトルや内容は変更になる場合がございます」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「「主催 ＠IT」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「取引相手に関する記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先概要の記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「提供先・導入先・受注先の記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「定量的な効果、契約金額、利用実績等の記載なし」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「業績・契約・効果等の数値記載なし」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「専門メディア『＠IT』が主催」「URL https://members07.live.itmedia.co.jp/...」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「5つのテーマで基調講演やセッションを展開します」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「「現場の課題解決を後押しし…指針を提示します」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「「ライブ配信セミナー」「先行事例や専門知見を共有」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 記載なし（原文: 「事業範囲に関する記載なし」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「『ITmedia NETWORK Live 2026 夏』開催」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「『＠IT』が主催するライブ配信セミナー」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「月間3億5000万ページビュー、6000万ユニークブラウザという圧倒的なリーチ力」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「「形式 ライブ配信セミナー」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績・参加者数の記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「ITmedia NETWORK Live 2026 夏」「https://members07.live.itmedia.co.jp/...」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「本リリースに関するお問い合わせ」およびイベント告知中心の構成」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「形骸化したネットワークセキュリティを変革せよ」「圧倒的なリーチ力」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「プログラムのタイトルや内容は変更になる場合がございます」」）
