# アイティメディア（2148） 「＠IT Architect Live 2026 春」開催 ～AIをバブルで終わらせない～ 開発生産性をブーストする2つの軸

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/2148/disclosure/20260604563090
種別: その他開示
開示日: 2026-06-04
Komoriの読み（0-100）: 29
企業ページ: https://komori.app/company/2148

## 何が変わったか

アイティメディアが、AI時代の開発生産性向上と品質・セキュリティをテーマにした無料のオンラインセミナー「＠IT Architect Live 2026 春」を開催する。開催日は2026年6月10日から11日まで。

## 会社が挙げた理由

AI活用を単なるツール利用で終わらせず、実運用レベルに引き上げるためのポイントを解説し、安全・継続・高品質な開発体制の構築や、AI時代に適合した組織への進化に向けたヒントを提示するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: ＠IT Architect Live 2026 春
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: ＠ITはアイティメディアが主催するオンラインイベントのブランド・媒体である
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 無料
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年6月10日～2026年6月11日（開催予定）
- 適用分野: システム開発、AI駆動開発、開発生産性、品質、セキュリティ、クラウドコスト最適化
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2026年6月10日（水）～ 6月11日（木）に『＠IT Architect Live 2026 春』を開催します」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「該当する契約・決議の記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「開催日時 2026年6月10日（水）～ 6月11日（木）」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 繰り返しの今回分（原文: 「「＠IT Architect Live 2026 春」および「『＠IT Architect Live』について」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「2026年6月10日（水）～ 6月11日（木）に…開催します」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「プログラムのタイトルや内容は変更になる場合がございます」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「主催者として「＠IT」と記載」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先に該当する記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「主催「＠IT」の記載のみ」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「「2026年6月10日（水）～ 6月11日（木）」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「該当する数値の記載なし」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「アイティメディア株式会社…は…開催します」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「AIによる開発生産性向上」「AI駆動開発と品質・セキュリティ」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「「具体的なヒントを提示します」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「「形式 ライブ配信セミナー」「主催 ＠IT」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 記載なし（原文: 「該当する規模範囲の記載なし」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「『＠IT Architect Live 2026 春』開催」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「主催 ＠IT」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「アイティメディア株式会社…は…開催します」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「月間3億5000万ページビュー、6000万ユニークブラウザという圧倒的なリーチ力」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「「形式 ライブ配信セミナー」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績に関する記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「名称 『＠IT Architect Live 2026 春』」「URL https://members09.live.itmedia.co.jp/...」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「本リリースに関するお問い合わせ」およびイベント告知中心の構成」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「圧倒的なリーチ力」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「プログラムのタイトルや内容は変更になる場合がございます」」）
