# アイティメディア（2148） 「MONOist AI Forum 2026」開催 本格実装フェーズに入った製造業AI、現場課題解決の最前線

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/2148/disclosure/20260527549782
種別: その他開示
開示日: 2026-05-27
Komoriの読み（0-100）: 33
企業ページ: https://komori.app/company/2148

## 何が変わったか

製造業向けのオンラインイベント「MONOist AI Forum 2026」を、2026年6月3日から4日に開催すると発表した。AIによる技術伝承、設備保全、サプライチェーン最適化などの実務的な活用方法を紹介する。

## 会社が挙げた理由

製造業のAI活用が概念実証や検討を超えて本格実装フェーズに入りつつあるため、DX推進担当者や管理職層に具体的なAI活用ソリューションを提示する。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: MONOist AI Forum 2026
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: 自社メディアMONOistが主催するイベント
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 参加費用：無料
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年6月3日～6月4日（開催予定）
- 適用分野: 製造業のDX推進、IT企画、経営企画、設計・開発、生産管理、業務改善、工場×IT、バックオフィス業務効率化、AI導入
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「2026年6月3日（水）～6月4日（木）に「MONOist AI Forum 2026」を開催します。」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「開催日時 2026年6月3日（水）～6月4日（木）」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 繰り返しの今回分（原文: 「2026年度は「本格実装」をテーマに」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「2026年6月3日（水）～6月4日（木）に開催します。」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「プログラムのタイトルや内容は変更になる場合がございます。／本格実装のフェーズに入りつつあります。」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先に該当する記載なし。」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先に該当する記載なし。」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の概要に該当する記載なし。」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「相手先との資本・人的・取引関係に関する記載なし。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「提供先・導入先・受注先の記載なし。」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「参加費用：無料。」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「該当する数値の記載なし。」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「https://members12.live.itmedia.co.jp/...／マツダ株式会社／政策研究大学院大学／早稲田大学」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「AI×技術伝承＆設備保全／AI×サプライチェーン／できるところから始めるAI＆DX」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「具体的なソリューションを幅広く紹介します。」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「「MONOist AI Forum 2026」を開催します。／ライブ配信セミナー」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「製造業・モノづくりの専門メディア「MONOist」主催」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「MONOist AI Forum 2026」を開催します。」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「製造業・モノづくりの専門メディア「MONOist」主催」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「アイティメディア株式会社（本社：東京都千代田区、代表取締役社長 兼 CEO：小林教至、以下アイティメディア）は」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「月間3億5000万ページビュー、6000万ユニークブラウザという圧倒的なリーチ力」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「ライブ配信セミナー」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績・参加者数に関する記載なし。」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法との比較に関する記載なし。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「MONOist AI Forum 2026」／https://members12.live.itmedia.co.jp/library/.../」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「＜本リリースに関するお問い合わせ＞ アイティメディア株式会社 広報担当」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「現場課題解決の最前線／圧倒的なリーチ力」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「プログラムのタイトルや内容は変更になる場合がございます。」）
