# アイティメディア（2148） 「ITmedia Security Week 2026 春」開催 ～「つながり」を守り、事業継続性を担保する～

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/2148/disclosure/20260518539702
種別: その他開示
開示日: 2026-05-18
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企業ページ: https://komori.app/company/2148

## 何が変わったか

アイティメディアが、セキュリティをテーマにしたオンラインのライブ配信セミナー「ITmedia Security Week 2026 春」を開催すると発表した。開催期間は2026年5月25日から6月1日までで、サプライチェーン攻撃やAI、クラウドなど11テーマを扱う。

## 会社が挙げた理由

外部ベンダーやクラウドとの連携深化により、一企業では完結しないサプライチェーン攻撃のリスクが急増しているため。イベントを通じて、サプライチェーン全体の脆弱性特定・評価から、事業継続を支えるレジリエンスの高い体制構築まで、実践的なセキュリティ施策を提示するとしている。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: ITmedia Security Week 2026 春
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 無料（参加費用）
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年5月25日～6月1日（開催予定）
- 適用分野: サイバーセキュリティ、ゼロトラスト、認証技術とID統制、クラウドセキュリティ、データセキュリティ、エンドポイントセキュリティ、ランサムウェア対策、サプライチェーン攻撃対策、アタックサーフェス管理、運用自動化、マネージドサービス
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「開催日時　2026年5月25日（月）～ 6月1日（月）」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「2026年5月25日（月）～ 6月1日（月）」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 繰り返しの今回分（原文: 「「ITmedia Security Week 2026 春」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「2026年5月18日／2026年5月25日（月）～ 6月1日（月）」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「2026年５月25日（月）～6月1日（月）に…開催します。／プログラムのタイトルや内容は変更になる場合がございます」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「主催　＠IT、ITmedia エンタープライズ、ITmedia エグゼクティブ」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の会社概要に関する記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「既存関係に関する記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「提供先・導入先・受注先の記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 効果の実測値（原文: 「実践的なセキュリティ施策を11個のテーマで提示します。」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「開催日時　2026年5月25日（月）～ 6月1日（月）」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「主催　＠IT、ITmedia エンタープライズ、ITmedia エグゼクティブ／URL https://members05.live.itmedia.co.jp/...」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「11個のテーマ／2026年5月25日（月）～ 6月1日（月）」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「安全なビジネス環境を維持するための指針を提供します。」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「形式　ライブ配信セミナー／参加費用　無料」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「本イベントは「＠IT」「ITmedia エンタープライズ」「ITmedia エグゼクティブ」の3媒体が主催」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「ITmedia Security Week 2026 春」についての開催告知」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「＠IT」「ITmedia エンタープライズ」「ITmedia エグゼクティブ」の3媒体が主催」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「アイティメディア株式会社…は…「ITmedia Security Week 2026 春」を開催します。」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「月間3億5000万ページビュー、6000万ユニークブラウザという圧倒的なリーチ力」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「形式　ライブ配信セミナー」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績に関する記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合との比較に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「名称　「ITmedia Security Week 2026 春」／URL https://members05.live.itmedia.co.jp/...」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「ITmedia Security Week 2026 春」開催／＜本リリースに関するお問い合わせ＞」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「実践的なセキュリティ施策／最新の脅威動向／圧倒的なリーチ力」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「プログラムのタイトルや内容は変更になる場合がございます」）
