# アイティメディア（2148） アイティメディアID登録ユーザーが200万人突破 -AI時代の確かな情報源としてテクノロジーリーダーの幅広い支持を獲得-

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/2148/disclosure/20260417505902
種別: その他開示
開示日: 2026-04-17
Komoriの読み（0-100）: 47
企業ページ: https://komori.app/company/2148

## 何が変わったか

「アイティメディアID」の累計登録ユーザー数が、2026年4月2日に200万人を突破した。今後は登録ユーザーの拡大を進め、ユーザー情報を活用した広告商品を展開する方針も示した。

## 会社が挙げた理由

読者の利便性を高めるサービスの開発を続けながら登録ユーザーの拡大に努め、200万人を超える登録ユーザーの情報を活用して費用対効果の高い広告商品を展開し、企業のマーケティング活動を支援するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: アイティメディアID、TechLIVE by ITmedia
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: アイティメディア株式会社が運営するWebメディアの読者会員向けサービス基盤
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 登録無料
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: not_disclosed
- 適用分野: ビジネス・テクノロジー情報、IT関連製品の導入・運用管理、IT・ビジネス・製造・産業・コンシューマー領域
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京都千代田区紀尾井町3-12
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 2026年4月2日時点の累計登録ユーザー数200万215人（登録解除したユーザーは除く）
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「累計登録ユーザー数が2026年4月2日に200万人を突破した」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「本文に契約・合意・取締役会決議の記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026年4月2日に200万人を突破」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「『アイティメディアID』登録ユーザーが200万人突破」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「2026年4月2日に200万人を突破したことを発表」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「200万人を突破したことを発表します」「努めていきます」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先に該当する第三者の記載なし」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「提携先・導入先等の記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「既存関係先に関する記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「導入先・提供先・受注先の記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 累計の利用実績（原文: 「「累計登録ユーザー数は200万215人」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 開始からの累計（原文: 「「累計登録ユーザー数」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「2026年4月2日時点のアイティメディアID累計登録ユーザー数は200万215人」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「200万215人」「2026年4月2日時点」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「200万人を超える登録ユーザーの情報を活用した費用対効果の高い広告商品を展開し企業のマーケティング活動を支援」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「会員限定コンテンツ」「費用対効果の高い広告商品を展開」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「当社グループメディアにおける読者向け会員制サービス基盤」「各メディア横断」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「アイティメディアIDの登録ユーザー拡大」「会員限定サービスを展開」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「当社が運営するWebメディアの読者会員向けサービスを利用するためのID」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「アイティメディア株式会社」「当社が運営するWebメディア」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「確かな情報源としてテクノロジーリーダーの幅広い支持を獲得」「圧倒的なリーチ力」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「地理的範囲に関する記載なし」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「「累計登録ユーザー数は200万215人」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法との比較記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「アイティメディアID」「TechLIVE by ITmedia」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「本リリースに関するお問い合わせ」「アイティメディア株式会社 広報担当」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「確かな情報源」「圧倒的なリーチ力」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「前提条件・不確実性・注意書きの記載なし」）
