# アイティメディア（2148） 「ITmedia PC USER」と「マウスコンピューター」のコラボPC第2弾！「ITちゃん」描き下ろし壁紙付き特別仕様のゲーミングノートPC 「G TUNE P5」が登場

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/2148/disclosure/20260325589297
種別: その他開示
開示日: 2026-03-26
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企業ページ: https://komori.app/company/2148

## 何が変わったか

ITmedia PC USERとマウスコンピューターが、G TUNE P5をベースにした特別仕様のゲーミングノートPCを2モデル発売する。各モデルは100台限定で、ITちゃんの描き下ろし壁紙などを付ける。

## 会社が挙げた理由

PC USER創刊30周年を記念したコラボレーション企画の第2弾として、PC USER読者が「リアルに使えるゲーミングPC」を想定した構成を提供するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: G TUNE P5-I7G60RD-C、G TUNE P5-I7G70RD-C、G TUNE P5、G TUNE
- 相手先: 株式会社マウスコンピューター
- 相手先の概要: 本社：東京都千代田区。代表取締役社長：軣秀樹。ゲーミングPCブランド「G TUNE」を展開。その他の会社概要はnot_disclosed。
- 当社との関係: ITmedia PC USERとG TUNEによるコラボレーション。資本関係・人的関係はnot_disclosed。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: G TUNE P5-I7G60RD-C：26万9800円、G TUNE P5-I7G70RD-C：29万9800円
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年3月26日発表。販売開始日の明記はnot_disclosed。
- 適用分野: ゲーム、eスポーツ、動画配信
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: 各モデル100台限定
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 時期なし（原文: 「「2026年3月26日」および「販売します。」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「「第2弾となる今回は」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「価格は…」「…で販売します。」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「株式会社マウスコンピューター」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「「『ITmedia PC USER』と『マウスコンピューター』のコラボPC第2弾」「コラボレーションモデル」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「本社：東京都千代田区、代表取締役社長：軣秀樹」「ゲーミングPCブランド『G TUNE』」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「マウスコンピューターのWebサイト、ダイレクトショップ、電話通販窓口、法人営業窓口で販売します。」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 価格（原文: 「「26万9800円」「29万9800円」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「コラボモデル特設ページ」および「G TUNEホームページ」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「商品仕様、特典、販売窓口の説明のみ」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「…で販売します。」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「特別モデル2種が、それぞれ100台限定」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「「G TUNE P5シリーズをカスタマイズした特別モデル2種」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社との共同（原文: 「「PC USER×G TUNE」「コラボレーションモデル」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績に関する記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「仕様・特典の説明のみ」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「G TUNE P5-I7G60RD-C」「G TUNE P5-I7G70RD-C」「GeForce RTX 5060 Laptop GPU」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 様式が混在（原文: 「「東証プライム市場、証券コード：2148」「■コラボモデルのポイント」「本リリースに関するお問い合わせ」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「人気ゲーミングPC」「特別コラボモデル」「安定したパフォーマンス」」）
