# アイティメディア（2148） 「変わる情シス 2026 冬」開催 AIを武器にできる――中堅・中小企業のIT課題解決ガイド

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/2148/disclosure/20260306577852
種別: その他開示
開示日: 2026-03-09
Komoriの読み（0-100）: 35
企業ページ: https://komori.app/company/2148

## 何が変わったか

アイティメディアが、中堅・中小企業の経営層やDX・情報システム担当者向けの無料ライブ配信セミナー「変わる情シス 2026 冬」を、2026年3月16日から19日まで開催する。AI活用、セキュリティ、データ活用、IT資産管理、デジタル化などを扱う。

## 会社が挙げた理由

中堅・中小企業が限られた人員や予算でAI導入、セキュリティ対策、DX、データ統合などの課題を解決できるよう、実践的なノウハウやロードマップを提供するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 『変わる情シス 2026 冬』ライブ配信セミナー
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 参加費用：無料
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年3月16日～2026年3月19日（開催予定）
- 適用分野: 中堅・中小企業の情報システム、DX推進、AI活用、サイバーセキュリティ、データ活用、IT資産管理、PC管理、デジタル化
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「開催日時 2026年3月16日（月）～3月19日（木）」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「2026年3月16日（月）～3月19日（木）」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 繰り返しの今回分（原文: 「『変わる情シス 2026 冬』、『3媒体が共同で開催するイベント』」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「『2026年3月16日（月）～3月19日（木）に…開催します』」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「『開催します』、『プログラムのタイトルや内容は変更になる場合がございます』」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の所在地・資本金・事業内容等の記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「子会社・役員・大株主等との関係に関する記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「対象者は『中堅中小規模…のユーザー企業の経営者…』とされるが、個別企業名はない」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「『従業員数 50～999名程度』、『2026年3月16日～3月19日』」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「利用実績・業績効果等の数値記載なし」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「アイティメディアによる開催告知」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「AI活用、セキュリティ、データ活用等の内容説明と開催期間はあるが、効果数値はない」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「収益目標・売上寄与に関する記載なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「『ライブ配信セミナー』、『実践的なノウハウを学べるコンテンツを提供』」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「『中堅・中小企業の経営層やDX推進担当者向け』」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「3媒体が開催するイベントの告知」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「『主催 ITmedia エンタープライズ、ITmedia ビジネスオンライン、キーマンズネット』」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「『アイティメディア株式会社…は…開催します』」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「『月間4億ページビュー、6,000万ユニークブラウザという圧倒的なリーチ力』」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「開催形式・対象者の記載はあるが、地域範囲の記載なし」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績・参加者数・導入企業名の記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「『大企業に負けることなく市場での優位性を確立』、『紙ベースの業務フローやハンコ文化』」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「『変わる情シス 2026 冬』、申込URL、『SASE』『SAP ERP』」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 様式が混在（原文: 「『東証プライム市場、証券コード：2148』、『本リリースに関するお問い合わせ』、イベント紹介本文」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「『AIを武器にできる』、『圧倒的なリーチ力』」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「『プログラムのタイトルや内容は変更になる場合がございます』」）
