# アイティメディア（2148） 「ITmedia Enterprise IT Summit 2026 冬」開催 -レガシーを解き放ち、AIで事業を加速せよ-

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/2148/disclosure/20260206550393
種別: その他開示
開示日: 2026-02-06
Komoriの読み（0-100）: 39
企業ページ: https://komori.app/company/2148

## 何が変わったか

アイティメディアが、AI活用やレガシー刷新などを扱う無料のライブ配信セミナー「ITmedia Enterprise IT Summit 2026 冬」を、2026年2月16日から19日まで開催すると発表した。

## 会社が挙げた理由

AI活用とレガシーモダナイゼーションをテーマに、企業の競争優位性確立に向けた戦略を理解する機会を提供するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: ITmedia Enterprise IT Summit 2026 冬
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 無料
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年2月16日～2026年2月19日（開催予定）
- 適用分野: AI活用、データ基盤、クラウド戦略、レガシーモダナイゼーション、仮想化基盤
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: 経済産業省（2025年の崖への言及）

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2026年2月16日（月）～2月19日（木）に…開催します」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026年2月16日（月）～2月19日（木）」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「開催します」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「プログラムのタイトルや内容は変更になる場合がございます」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「主催は「ITmedia エグゼクティブ、ITmedia エンタープライズ」と記載」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「提携・導入・受注等の相手先に関する記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の所在地・資本金・事業内容等の記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「提供先・導入先・受注先の記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「数値は開催日程や証券コード等に限られる」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「効果・金額・利用実績等の数値記載なし」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「経済産業省が警鐘を鳴らす『2025年の崖』」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「AI活用、データ基盤等のテーマを説明しているが、効果数値は記載なし」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「収益目標や売上・利益への寄与に関する記載なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「「ライブ配信セミナー」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「ITmedia エグゼクティブ」と「ITmedia エンタープライズ」が共同で開催」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「セミナー開催概要の告知」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「主催「ITmedia エグゼクティブ、ITmedia エンタープライズ」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「月間4億ページビュー、6,000万ユニークブラウザという圧倒的なリーチ力」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「累計参加者数・申込者数等の記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「Hyper-VやHCIなど他の仮想化基盤への移行」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「Mendix」「Prossione Virtualization」「Red Hat OpenShift Virtualization」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「本リリースに関するお問い合わせ」「アイティメディア株式会社 広報担当」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「競争優位性を確立」「圧倒的なリーチ力」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「プログラムのタイトルや内容は変更になる場合がございます」」）
