# アイティメディア（2148） 大企業のIT部門に特化したイベント「Enterprise IT Summit 2025 秋」開催

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/2148/disclosure/20251106589386
種別: その他開示
開示日: 2025-11-06
Komoriの読み（0-100）: 37
企業ページ: https://komori.app/company/2148

## 何が変わったか

アイティメディアが、大企業のIT部門向けオンラインイベント「Enterprise IT Summit 2025 秋」を2025年11月17日から20日まで開催すると発表した。AI活用、データ分析基盤、レガシーシステム移行など6テーマを扱い、参加費は無料。

## 会社が挙げた理由

大企業の競争力強化に向けて、AI技術の活用やITインフラ整備が重要であり、IT担当者や意思決定者が技術動向と実例を把握する機会を提供するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: Enterprise IT Summit 2025 秋
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: アイティメディアの自社主催イベント。ITmedia エンタープライズおよびITmedia エグゼクティブが主催
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 無料
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2025年11月17日（月）～11月20日（木）開催予定
- 適用分野: 大企業のIT部門、経営、DX推進、AI活用、データ分析基盤、レガシーモダナイゼーション、ハイブリッドクラウド、オンプレミス
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: 6つのテーマ
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 年に4回開催
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2025年11月17日（月）～11月20日（木）に『Enterprise IT Summit 2025 秋』を開催します」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「開催日時 2025年11月17日（月）～11月20日（木）」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 繰り返しの今回分（原文: 「「本イベントは…年に4回開催しています」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「発表日「2025年11月6日」、開催日時「2025年11月17日（月）～11月20日（木）」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「開催します」「形式 ライブ配信セミナー」「参加費用 無料」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先に該当する記載なし。」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「「主催 ITmedia エンタープライズ、ITmedia エグゼクティブ」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の所在地・資本金等の記載なし。」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「既存関係先に関する記載なし。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「参加対象は「経営者／経営企画、社内情報システム部門…」と記載されているが、参加企業名の記載なし。」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「アイティメディアによる開催告知。「本イベントは…年に4回開催しています」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2025年11月17日（月）～11月20日（木）」「6つのテーマ」「参加費用 無料」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「「大企業の競争力強化には…重要なテーマ」「機会として、年に4回開催しています」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「「デジタルイベント」「ライブ配信セミナー」「参加費用 無料」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「大企業のIT部門に特化」「経営層や情報システム部門などの読者に向けて」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「本イベントは…年に4回開催しています」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「主催 ITmedia エンタープライズ、ITmedia エグゼクティブ」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「アイティメディア株式会社…は…開催します」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「AI時代に大企業のIT部門が選択すべき最適解」「月間4億ページビュー、6,000万ユニークブラウザという圧倒的なリーチ力」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「「形式 ライブ配信セミナー」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「参加申込ページの案内はあるが、参加実績・申込数の記載なし。」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合との比較に関する記載なし。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「Enterprise IT Summit 2025 秋」および申込URL」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 様式が混在（原文: 「「アイティメディア株式会社」「代表取締役社長 兼 CEO」「東証プライム市場、証券コード：2148」「本リリースに関するお問い合わせ」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「AI時代に大企業のIT部門が選択すべき最適解」「生産性を飛躍的に高める」「圧倒的なリーチ力」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「前提条件・リスク・不確実性に関する記載なし。」）
