# アイティメディア（2148） -半年間で約5倍に成長- AI専門情報サイト「ITmedia AI＋」月間300万ページビューを突破

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/2148/disclosure/20250827548105
種別: その他開示
開示日: 2025-08-27
Komoriの読み（0-100）: 46
企業ページ: https://komori.app/company/2148

## 何が変わったか

AI専門情報サイト「ITmedia AI＋」の月間ページビューが、2025年7月実績で300万ページビューを超えた。サイト開設後、約半年間で約5倍に成長したと報告している。

## 会社が挙げた理由

AIエージェントなどAI市場への関心の高まりと、最新ニュース、活用事例、企業インタビュー、漫画解説などを継続的に発信する「ITmedia AI＋」のメディア戦略が相乗効果を生んだため。特に孫正義氏とサム・アルトマン氏の発表会に関する記事が大きな反響を呼び、Xでのフォロワー数や投稿シェア数も増加したとしている。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: ITmedia AI＋
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: 当社が運営するAI専門情報サイト
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2024年3月（実績）
- 適用分野: 生成AIを中心としたAIのビジネス活用、業務改善、新規事業の応用事例、活用方法、機能比較、セキュリティ、政府・規制動向
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: 2025年7月実績で月間300万ページビュー超、サイト開設から約半年間で約5倍
- 利用実績: 2025年7月実績の月間300万ページビュー超、2025年8月19日時点の公式Xアカウント約7,800フォロワー（認証済み875人）
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「2024年3月に開設」「2025年7月実績において月間300万ページビューを超えた」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載はない」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2025年7月実績」「2025年8月19日時点」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「「参考：国内最大級のAI専門情報サイト『ITmedia AI＋』オープン」および「サイト開設以降順調にページビューを伸ばし」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「2025年7月実績において月間300万ページビューを超えたことを発表」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「月間300万ページビューを突破」「約5倍に成長」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載はない」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載はない」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「顧客・導入先の記載はない」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 累計の利用実績（原文: 「「月間300万ページビューを超えた」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 期間の実績（原文: 「「2025年7月実績」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「ITmedia AI＋単独のPV推移」「公式Xアカウント（@itm_aiplus）」「2025年8月19日時点で、約7,800フォロワー」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2025年7月実績において月間300万ページビューを超えた」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「「より一層、AI時代に求められる情報を発信してまいります」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載はない」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「AI専門情報サイト『ITmedia AI＋』」「企業のAI活用をサポート」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「ITmedia AI＋単独のPV推移」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「2024年3月に開設」「最新ニュース、活用事例、企業インタビュー、マンガ解説など、多様なコンテンツ」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「当社の各運営メディアのAI関連記事を集約」「アイティメディア株式会社は…メディアを展開」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「アイティメディア株式会社は…『ITmedia AI＋』が」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「参考：国内最大級のAI専門情報サイト『ITmedia AI＋』オープン」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「国内ではソフトバンクグループの孫正義氏」「日本企業」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「「月間300万ページビュー」「約7,800フォロワー」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合製品・従来手法との比較記載はない」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「ITmedia AI＋」「https://www.itmedia.co.jp/aiplus/」「@itm_aiplus」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「本リリースに関するお問い合わせ」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「国内最大級のAI専門情報サイト」「圧倒的なリーチ力」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きはない」）
