# 北浜キャピタルパートナーズ（2134） エレビスタ株式会社との業務提携契約締結に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/2134/disclosure/20251203513814
種別: 業務提携
開示日: 2025-12-03
Komoriの読み（0-100）: 38
企業ページ: https://komori.app/company/2134

## 何が変わったか

北浜キャピタルパートナーズが、エレビスタと蓄電所・発電・データセンター関連事業などで協力する業務提携契約を締結した。エレビスタは用地仕入れや開発・販売、当社は資金調達・ファンド組成・蓄電所管理を担う。

## 会社が挙げた理由

再生可能エネルギー拡大や電力市場の政策変化により系統用蓄電池市場が国内外で拡大しているため。エレビスタの太陽光物件売買プラットフォームやアグリゲーターとしての強みと、当社のファイナンス・データセンター事業の知見を組み合わせ、収益力の強化を目指すとしている。

## 開示の要点

- 提携先の名称: エレビスタ株式会社
- 提携先の事業内容: 太陽光発電所セカンダリー市場「SOLSEL」運営、カーボンオフセットサービス「OFFSEL」運営、排出量可視化サービス「ミエルカーボン」運営、GX支援事業
- 提携先の所在地: 東京都中央区
- 提携先の資本金: 217,500,875 円
- 提携先の売上高: not_disclosed
- 提携先の営業利益: not_disclosed
- 提携の種類: 業務提携
- 提携の内容: 当社及びエレビスタは、相手方の開発業務、アレンジメント業務、アセットマネジメント業務、コンサルティング業務及びファンド組成業務等について協力すること。、当社及びエレビスタは、当社の顧客又はエレビスタの顧客に対するアレンジメント業務、アセットマネジメント業務、コンサルティング業務及びファンド組成業務等について協力すること。、当社及びエレビスタは、自己が蓄電所事業及び発電事業並びに関連事業に関連して保有する情報、ノウハウの相互交換について協力すること。、当社及びエレビスタは、蓄電所事業及び発電事業並びに関連事業以外の分野においても、互いに協調して取り組むことにより成功が見込まれる事業又は案件が想定される場合には、相手方に対して随時提案し、協調して優先的に遂行するものとします。但し、これは、独占・優先権を意味しません。また、双方の責任範囲と成果物に対する知的財産権は、それぞれに帰属します。
- 取得株式数: not_disclosed
- 取得価額: not_disclosed
- 持株比率: {"previous_forecast":"not_disclosed","revised_forecast":"not_disclosed","change":"not_disclosed","change_rate":"not_disclosed","unit":"not_disclosed"}
- 合弁会社の概要: not_disclosed
- 出資比率: not_disclosed
- 役員の派遣: not_disclosed
- 契約期間: not_disclosed
- 提携による数値目標: not_disclosed
- 株式の保有方針: not_disclosed
- 取締役会決議日: 2025 年 12 月３日
- 契約締結日: 2025 年 12 月３日
- 提携開始日: 2025 年 12 月（予定）
- 株式取得日・払込期日: not_disclosed
- 業績への影響: 本契約による当社の当期（2026 年３月期）以降の連結業績に与える影響は未定ですが、判明次第、速やかに開示いたします。
- 主要株主の異動: {"previous_forecast":"not_disclosed","revised_forecast":"not_disclosed","change":"not_disclosed","change_rate":"not_disclosed","unit":"not_disclosed"}

## 評価の根拠

- この開示はどの種類の提携を伝えているか。: 業務提携のみ（原文: 「「エレビスタ株式会社との業務提携契約締結」／「記載すべき資本関係はありません」」）
- 資本はどちら向きに動くか。: 資本の移動なし（原文: 「「当社と当該会社との間には、記載すべき資本関係はありません」」）
- 資本移動の後の持株比率はどの水準か。: 該当なし（原文: 「「記載すべき資本関係はありません」」）
- 出資額・取得価額が金額で示されているか。記載がなければ false。: なし（原文: 「業務提携の内容および日程に、出資額・株式取得価額の記載なし」）
- 主要株主・筆頭株主の異動を伴うと書かれているか。記載がなければ false。: なし（原文: 「主要株主の異動に関する記載なし」）
- 一緒に何をするのかが、どの粒度まで書かれているか。: 行為の種類は特定（原文: 「「開発業務、アレンジメント業務、アセットマネジメント業務、コンサルティング業務及びファンド組成業務等について協力すること」」）
- 提携が及ぶ範囲はどこまでか。: 単一機能に限定（原文: 「「蓄電所事業、及び太陽光・バイオマス・風力・地熱の発電事業、並びにこれらの電力を活用したデータセンター事業等」」）
- 両社の事業の重なりについて、何が書かれているか。: 財務への言及なし（原文: 「競合・相互補完に関する記載なし」）
- 相手方の発言・コメント、または相手方が期待する効果が掲載されているか。記載がなければ false。: なし（原文: 「相手方のコメント欄・発言の記載なし」）
- 相手方について、どこまで書かれているか。: 概要表のみ（原文: 「「エレビスタの概要」／「当該会社の経営成績及び財政状態については…情報を入手できなかったため、記載しておりません」」）
- 相手方と当社の間には、提携前からどのような関係があったと書かれているか。: 関係なし（原文: 「「記載すべき資本関係はありません」／「記載すべき人的関係はありません」／「現在、記載すべき取引関係はありません」」）
- 提携によって目指すものは、どこまで具体的に示されているか。: 方向のみ（原文: 「「収益力の強化を目指します」」）
- 契約の中身について、どこまで書かれているか。: 項目別・数値なし（原文: 「「（１）…①」「②」「③」／「（２）…」」）
- 日程はどこまで示されているか。: 複数の日付あり（原文: 「「取締役会決議日 2025 年 12 月３日」／「契約締結日 2025 年 12 月３日」／「事業開始日 2025 年 12 月（予定）」」）
- 株式の保有方針、ロックアップ、解消条件など、後戻りの条件に触れているか。記載がなければ false。: なし（原文: 「株式の保有方針、ロックアップ、解消条件に関する記載なし」）
- この提携が業績に与える影響は、どこまで書かれているか。: 精査中（原文: 「「本契約による当社の当期（2026 年３月期）以降の連結業績に与える影響は未定ですが、判明次第、速やかに開示いたします」」）
- 提携の規模は会社の事業規模に照らしてどの程度か。: 記載なし（原文: 「提携規模・重要性に関する記載なし」）
- 主要な主張に数値と時期がついているか。: 数値のみ（原文: 「「これまでの取引総額は 2,000 億円を超えています」」）
