# 北浜キャピタルパートナーズ（2134） 第14回新株予約権の一部譲渡の承認に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/2134/disclosure/20250312592490
種別: 株式の発行・処分
開示日: 2025-03-12
Komoriの読み（0-100）: 46
企業ページ: https://komori.app/company/2134

## 何が変わったか

既に発行済みの第14回新株予約権のうち、SUN ORGANIC FARMが保有する330,000個をGFAへ譲渡することを会社が承認した。新株予約権の行使条件や発行要項は変更されない。

## 会社が挙げた理由

GFAへの譲渡により新株予約権がより確実に行使され、資金調達の蓋然性が高まること、また純投資を目的とし経営に介入しないという発行時の保有方針に適うこと。

## 開示の要点

- 発行・処分の種類: not_disclosed
- 発行・処分する株式数: not_disclosed
- 発行価額・処分価額: not_disclosed
- 発行価額の総額: not_disclosed
- 調達する資金の額: not_disclosed
- 発行諸費用の概算額: not_disclosed
- 資金の具体的な使途: not_disclosed
- 払込期日: not_disclosed
- 割当予定先: GFA株式会社（第14回新株予約権330,000個の譲渡先）
- 割当予定先の保有方針: 純投資であり、長期間保有する意思はなく、市場動向を勘案しながら適時適切に売却する方針。当社経営に介入する意思はない。
- 希薄化率: not_disclosed
- 発行済株式総数: not_disclosed
- 払込金額の算定根拠: not_disclosed
- 行使価額: not_disclosed
- 行使期間: 2024年5月30日から2026年5月29日まで
- 新株予約権の個数: 発行総数4,000,000個、2025年3月11日までの行使済み1,423,000個、今回譲渡330,000個
- 譲渡制限期間: not_disclosed
- 譲渡制限の解除条件: not_disclosed
- 無償取得の事由: not_disclosed
- 対象者の区分と人数: not_disclosed
- 株式報酬の総額: not_disclosed
- 引受人・主幹事: not_disclosed
- オーバーアロットメント: not_disclosed
- 株式分割の比率: not_disclosed
- 企業行動規範上の手続: not_disclosed
- 直近のエクイティ・ファイナンス: 2024年5月29日 第三者割当による第14回新株予約権発行、4,000,000個、発行総額20,000,000円
- 募集後の大株主: not_disclosed
- 業績への影響: 本新株予約権の譲渡が当社の当期連結業績（2025年3月期）に与える影響はございません。

## 評価の根拠

- この開示はどの種類の発行・処分を伝えているか。: 新株予約権（行使価額固定）（原文: 「「第14回新株予約権の一部譲渡の承認」」）
- この開示は発行のどの段階を伝えているか。: 定例の進捗報告（原文: 「「SOF社が保有する第14回新株予約権の一部の譲渡を承認することを決議」」）
- 新株の発行を伴うか（自己株式の処分のみではないか）。記載がなければ false。: なし（原文: 「「譲渡個数 330,000個」」）
- この開示は初報か、既に公表した発行の経過・変更・訂正か。: 進捗・確定報告（原文: 「「2024年5月29日に本新株予約権4,000,000個を発行しておりますが、この度…330,000個を…GFA社に対して譲渡」」）
- 希薄化の規模が妥当だとする説明は、どこまで踏み込んでいるか。: 記載なし（原文: 「希薄化の規模に関する説明なし」）
- 発行後の発行済株式総数が数値で示されているか。記載がなければ false。: なし（原文: 「譲渡後の発行済株式総数の記載なし」）
- 同じ枠組み・同じ種類の発行を繰り返していることが読み取れるか（第○回、包括的発行プログラム、直近のエクイティ・ファイナンスの記載など）。記載がなければ false。: あり（原文: 「「当社第14回新株予約権の概要」「発行した新株予約権の総数 4,000,000個」」）
- 調達する資金の額（差引手取概算額を含む）が金額で示されているか。記載がなければ false。: なし（原文: 「「譲渡金額 1,650,000円」」）
- 割当先はどれにあたるか。: 事業会社（原文: 「「譲渡先 GFA株式会社」「2025年2月26日付で、業務提携契約を締結しております」」）
- その割当先を選んだ理由として、何が挙げられているか。: 事業上の理由（原文: 「「より確実に本新株予約権が行使され、資金調達の蓋然性が高まること」「当社の株式価値向上を目指した純投資」」）
- 割当先の数はどれくらいか。: 1者（原文: 「「譲渡先 GFA株式会社」」）
- 割当先について、どこまで確認したと書かれているか。: 資力のみ確認（原文: 「「本新株予約権の行使に必要な資金の現況や今後の見通しについて…確認しております」」）
- 報酬としての発行の場合、対象者の範囲はどこまでか。: 該当なし（原文: 「GFA株式会社への新株予約権譲渡」）
- 1株当たりの発行価額・処分価額・行使価額が数値で示されているか。記載がなければ false。: なし（原文: 「今回の発行価額・行使価額の記載なし」）
- 割当先の保有方針についてどう書かれているか。: 売却を前提（原文: 「「長期間保有する意思を有していないこと、市場動向を勘案しながら適時適切に売却する方針」」）
- 報酬としての発行の場合、譲渡制限・権利確定の条件はどうなっているか。: 該当なし（原文: 「GFA株式会社への新株予約権譲渡」）
- 希薄化に対する手続上の担保について、何が書かれているか。: 取締役会決議のみ（原文: 「「2025年3月12日開催の取締役会において…譲渡を承認することを決議」」）
- この発行が業績・財務に与える影響は、どこまで書かれているか。: 軽微（原文: 「「当期連結業績（2025年3月期）に与える影響はございません」」）
