# 北浜キャピタルパートナーズ（2134） 営業外費用の計上に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/2134/disclosure/20231130597430
種別: 発生事実
開示日: 2023-11-30
Komoriの読み（0-100）: 41
企業ページ: https://komori.app/company/2134

## 何が変わったか

令和６年３月期第３四半期に、当社が支払利息4百円を営業外費用として計上することになった。第３四半期および通期の連結業績予想は精査中で、修正が必要な場合は速やかに公表するとしている。

## 会社が挙げた理由

支払利息を計上することとなったと記載されているが、支払利息が発生した具体的な理由は記載されていない。

## 開示の要点

- 事象の名称: 営業外費用の計上
- 発生日: not_disclosed
- 認知日・通知受領日: not_disclosed
- 対象となる主体: 燦キャピタルマネージメント株式会社（当社）
- 対象拠点・対象製品: not_disclosed
- 原因: not_disclosed
- 業績への影響額: 支払利息4百円（営業外費用）
- 計上する会計期間: 令和６年３月期第３四半期
- 業績予想への影響: 令和６年３月期第３四半期および令和６年３月期通期連結業績予想は、他の要因も含めて精査中。業績予想の修正が必要となった場合には、速やかに知らせる。
- 訴訟・手続きの種類: not_disclosed
- 裁判所・当局: not_disclosed
- 原告: not_disclosed
- 被告: not_disclosed
- 提訴日・処分日: not_disclosed
- 請求額・課徴金額: not_disclosed
- 回収不能または回収遅延のおそれが生じた債権の額: not_disclosed
- 停止した業務: not_disclosed
- 再開予定日: not_disclosed
- 調査体制: not_disclosed
- 再発防止策: not_disclosed
- 役員の責任: not_disclosed
- 異動前の議決権所有割合: not_disclosed
- 異動後の議決権所有割合: not_disclosed
- 今後の見通し: 令和６年３月期第３四半期および令和６年３月期通期連結業績予想は、他の要因も含めて精査中であり、業績予想の修正が必要となった場合には、速やかにお知らせする。
- 続報の予定: 業績予想の修正が必要となった場合には、速やかにお知らせいたします。

## 評価の根拠

- 会社自身が述べる影響の程度はどの水準か。: 記載なし（原文: 「「支払利息 4百円を計上することとなりました」」）
- この事象は損失をもたらすものか、利益をもたらすものか。: 小幅な下振れ（原文: 「「支払利息 4百円を計上することとなりました」」）
- 業績予想との関係について、この書類は何と書いているか。: 予想の修正予定（原文: 「「業績予想につきましては、他の要因も含めて精査中であり、業績予想の修正が必要となった場合には、速やかにお知らせいたします」」）
- 示された影響額は、会社の利益・売上の規模に対してどの程度か。: 相対規模は不明（原文: 「「支払利息 4百円」」）
- 影響が及ぶ範囲はどこまでか。: 個別の事項（原文: 「「営業外費用の内容」および「支払利息 4百円」」）
- 出荷・生産・販売の停止、拠点の閉鎖、サービスの停止が生じたと書かれているか。: なし（原文: 「本文は「営業外費用の計上」および業績予想の精査について記載している。」）
- 継続企業の前提、債務超過、上場維持基準、債務の履行のいずれかに言及があるか。: なし（原文: 「本文にこれらの事項への言及はない。」）
- 影響額の開示状況はどれか。: 確定額あり（原文: 「「支払利息 4百円を計上することとなりました」」）
- 影響がどの会計期間に計上されるかが明示されているか。: あり（原文: 「「令和６年３月期（令和５年４月１日～令和６年３月31日）第３四半期」」）
- 事象の発生日または会社が認知した日が、特定の日付で示されているか。: なし（原文: 「「第３四半期において」と記載され、個別の発生日は記載されていない。」）
- 相手方・対象拠点・対象製品・対象契約が固有名で特定されているか。: あり（原文: 「「会 社 名 燦キャピタルマネージメント株式会社」および「当社」」）
- 主要な事実に数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「令和６年３月期第３四半期」および「支払利息 4百円」」）
- 肝心の数値を、別紙・同日開示の他資料・決算短信に委ねているか。: なし（原文: 「本文中に「支払利息 4百円」および計上期間が記載されている。」）
- 事象はどこまで収束しているか。: 未解決（原文: 「「業績予想につきましては、他の要因も含めて精査中」」）
- この書類は、この事象についての何度目の開示か。: 初報（原文: 「表題は「営業外費用の計上に関するお知らせ」であり、過去の開示を引用していない。」）
- 前回の開示と比べて、事象は拡大したか、収まったか。: 初報のため比較なし（原文: 「本文に「続報」「前回のお知らせ」などの記載はない。」）
- 続報の予定はどう書かれているか。: 続報を約束（原文: 「「業績予想の修正が必要となった場合には、速やかにお知らせいたします」」）
- 第三者委員会・特別調査委員会・外部専門家の関与が示されているか。: なし（原文: 「本文に調査委員会または外部専門家への言及はない。」）
- 影響についての記述はどれだけ断定的か。: 概ね断定的（原文: 「「支払利息 4百円を計上することとなりました」および「修正が必要となった場合には」」）
- 事象の原因はどこにあるか。: 記載なし（原文: 「「支払利息 4百円を計上することとなりました」」）
- 事象はどの主体で起きたか。: 提出会社（原文: 「「当社は、令和６年３月期…第３四半期において」および「燦キャピタルマネージメント株式会社」」）
- 法的・行政的な手続きはどの段階にあるか。: 法的手続きなし（原文: 「本文は営業外費用の計上と業績予想の精査について記載している。」）
- 当局から期限付きの報告・改善義務が課されたと書かれているか。: なし（原文: 「本文に当局による報告期限または改善期限への言及はない。」）
- 自社の開示手続きについて、この書類は何を認めているか。: 開示上の問題なし（原文: 「本文は「営業外費用の計上に関するお知らせ」である。」）
- 再発防止についてどこまで書かれているか。: 再発防止の対象外（原文: 「「営業外費用の内容」および「支払利息 4百円を計上することとなりました」」）
- 役員報酬の減額、処分、辞任など、責任の所在に踏み込んだ記載があるか。: なし（原文: 「本文に役員の責任対応への言及はない。」）
- 株主・顧客・関係者への謝罪の文言があるか。: なし（原文: 「本文に謝罪の文言はない。」）
