# 北浜キャピタルパートナーズ（2134） 主要株主及び主要株主である筆頭株主の異動に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/2134/disclosure/20230407544065
種別: 発生事実
開示日: 2023-04-07
Komoriの読み（0-100）: 28
企業ページ: https://komori.app/company/2134

## 何が変わったか

株式会社REVOLUTIONの当社株式の保有が、令和5年3月28日付で議決権171,673個（12.42％）から51,673個（3.74％）に減少しました。これにより、同社は主要株主および主要株主である筆頭株主ではなくなり、大株主順位は1位から2位になりました。

## 会社が挙げた理由

令和5年4月4日付で株式会社REVOLUTIONから大量保有報告書（変更報告書）が中国財務局に提出されたことにより、会社が異動を確認したため。株式数が減少した具体的な理由は記載されていない。

## 開示の要点

- 事象の名称: 主要株主及び主要株主である筆頭株主の異動
- 発生日: 令和5年3月28日
- 認知日・通知受領日: 令和5年4月4日（株式会社REVOLUTIONから大量保有報告書（変更報告書）が中国財務局に提出されたことにより会社が異動を確認）
- 対象となる主体: 燦キャピタルマネージメント株式会社（異動した株主：株式会社REVOLUTION）
- 対象拠点・対象製品: not_disclosed
- 原因: 異動の原因自体は not_disclosed。令和5年4月4日付の大量保有報告書（変更報告書）の提出により異動を確認した。
- 業績への影響額: 影響額の記載はなく、『当社の経営及び業績への影響はございません』と記載
- 計上する会計期間: not_disclosed
- 業績予想への影響: 業績予想への言及はなく、業績への影響は『ございません』と記載
- 訴訟・手続きの種類: 大量保有報告書（変更報告書）の提出
- 裁判所・当局: 中国財務局（大量保有報告書（変更報告書）の提出先）
- 原告: not_disclosed
- 被告: not_disclosed
- 提訴日・処分日: not_disclosed
- 請求額・課徴金額: not_disclosed
- 回収不能または回収遅延のおそれが生じた債権の額: not_disclosed
- 停止した業務: not_disclosed
- 再開予定日: not_disclosed
- 調査体制: not_disclosed
- 再発防止策: not_disclosed
- 役員の責任: not_disclosed
- 異動前の議決権所有割合: 171,673個（17,167,394株）、12.42％、令和5年3月23日現在
- 異動後の議決権所有割合: 51,673個（5,167,394株）、3.74％、令和5年3月28日現在
- 今後の見通し: 当該主要株主及び主要株主である筆頭株主の異動による当社の経営及び業績への影響はございません。
- 続報の予定: not_disclosed

## 評価の根拠

- 会社自身が述べる影響の程度はどの水準か。: 予防的・手続的（原文: 「「当該主要株主及び主要株主である筆頭株主の異動による当社の経営及び業績への影響はございません。」」）
- この事象は損失をもたらすものか、利益をもたらすものか。: 中立（原文: 「「当社の経営及び業績への影響はございません。」」）
- 業績予想との関係について、この書類は何と書いているか。: 予想に触れず（原文: 「本文の見通し欄は「当社の経営及び業績への影響はございません」としており、「業績予想」への記載はない。」）
- 示された影響額は、会社の利益・売上の規模に対してどの程度か。: 相対規模は不明（原文: 「「当社の経営及び業績への影響はございません。」と記載され、影響額は示されていない。」）
- 影響が及ぶ範囲はどこまでか。: 個別の事項（原文: 「「異動した株主の概要」の名称として「株式会社 REVOLUTION」と記載されている。」）
- 出荷・生産・販売の停止、拠点の閉鎖、サービスの停止が生じたと書かれているか。: なし（原文: 「本文は株主異動と経営・業績への影響について記載しており、業務停止についての記載はない。」）
- 継続企業の前提、債務超過、上場維持基準、債務の履行のいずれかに言及があるか。: なし（原文: 「本文にこれらの事項に関する記載はない。」）
- 影響額の開示状況はどれか。: 金額の記載なし（原文: 「「当社の経営及び業績への影響はございません。」と記載され、金額は記載されていない。」）
- 影響がどの会計期間に計上されるかが明示されているか。: なし（原文: 「見通し欄には「当社の経営及び業績への影響はございません」とあるが、会計期間の記載はない。」）
- 事象の発生日または会社が認知した日が、特定の日付で示されているか。: あり（原文: 「「令和５年３月 28 日付で、当社の主要株主及び主要株主である筆頭株主に異動がありました」と記載されている。」）
- 相手方・対象拠点・対象製品・対象契約が固有名で特定されているか。: あり（原文: 「「異動した株主の概要」の名称は「株式会社 REVOLUTION」であり、異動前後の議決権数と所有割合も記載されている。」）
- 主要な事実に数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「異動前は「171,673個（17,167,394株）」「12.42％」「令和５年３月23日現在」、異動後は「51,673個（5,167,394株）」「3.74％」「令和５年３月28日現在」と記載されている。」）
- 肝心の数値を、別紙・同日開示の他資料・決算短信に委ねているか。: なし（原文: 「本文の「異動前後における当該株主の所有する議決権の数」に異動前後の数値が記載されている。」）
- 事象はどこまで収束しているか。: 解決済み（原文: 「「同社は当社の主要株主及び主要株主である筆頭株主に該当しないこととなりました。」」）
- この書類は、この事象についての何度目の開示か。: 初報（原文: 「表題は「主要株主及び主要株主である筆頭株主の異動に関するお知らせ」であり、過去の開示を引用する記載はない。」）
- 前回の開示と比べて、事象は拡大したか、収まったか。: 初報のため比較なし（原文: 「本文に「続報」「進捗報告」または前回開示への言及はない。」）
- 続報の予定はどう書かれているか。: 続報に触れず（原文: 「「４．今後の見通し」には影響がない旨のみが記載され、続報の予定は示されていない。」）
- 第三者委員会・特別調査委員会・外部専門家の関与が示されているか。: なし（原文: 「本文に調査委員会または外部専門家に関する記載はない。」）
- 影響についての記述はどれだけ断定的か。: 概ね断定的（原文: 「「当社として当該株主の実質所有株式数及び大株主順位の確認ができたものではありません。」」）
- 事象の原因はどこにあるか。: 取引先（原文: 「「株式会社 REVOLUTIONより大量保有報告書（変更報告書）が…提出されたことにより、主要株主の異動を確認いたしました。」」）
- 事象はどの主体で起きたか。: 社外の相手方（原文: 「「異動した株主の概要」に「株式会社 REVOLUTION」と記載されている。」）
- 法的・行政的な手続きはどの段階にあるか。: 法的手続きなし（原文: 「中国財務局への大量保有報告書（変更報告書）の提出は記載されているが、訴訟・行政処分等の手続きの記載はない。」）
- 当局から期限付きの報告・改善義務が課されたと書かれているか。: なし（原文: 「本文に期限付きの報告または改善義務に関する記載はない。」）
- 自社の開示手続きについて、この書類は何を認めているか。: 開示上の問題なし（原文: 「本文は令和5年4月4日に異動を確認し、令和5年4月7日付で知らせる内容であり、自社の開示手続きの問題を認めていない。」）
- 再発防止についてどこまで書かれているか。: 再発防止の対象外（原文: 「本文は「主要株主及び主要株主である筆頭株主の異動」を扱っており、会社の不正・不備や再発防止策は記載していない。」）
- 役員報酬の減額、処分、辞任など、責任の所在に踏み込んだ記載があるか。: なし（原文: 「本文に役員の責任や処分に関する記載はない。」）
- 株主・顧客・関係者への謝罪の文言があるか。: なし（原文: 「本文に謝罪に関する記載はない。」）
